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X-WR-CALDESC:【事例で解説】京葉ガスが取り組む更なる顧
 客中心企業への成長　　　　　～CX向上に向けた顧客
 情報の統合、構想策定と基盤構築を１年半で実現～
X-WR-CALNAME:【事例で解説】京葉ガスが取り組む更なる顧
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SUMMARY:【事例で解説】京葉ガスが取り組む更なる顧客中
 心企業への成長　　　　　～CX向上に向けた顧客情報
 の統合、構想策定と基盤構築を１年半で実現～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87818
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 京葉ガス情報システム株式会社 山口 公晃氏をお迎え
 し、数年前から進めている事業構造改革の1つのテーマ
 である顧客情報統合について、DX推進プロジェクトの
 取り組み事例をご紹介頂きます。\n主なテーマ\n\n製品
 中心から顧客中心への企業変革と、求められる顧客情
 報の統合\n京葉ガスのDX推進を支えるお客さま情報連携
 基盤について\n顧客情報の統合を実現するアーキテク
 チャ構想\n\nセミナーの背景\nモノの所有からサービス
 の体験へ価値がシフトしている現在、製品中心から顧
 客中心への企業変革が求められており、分散・散在す
 る顧客情報の統合が重要成功要因となっています。本
 セミナーでは、顧客情報の統合に向けた構想策定から
 価値検証（PoC）を経てリリースするまでのDX推進プロ
 ジェクト事例について、実体験や勘所を交えてご紹介
 します。\nこんな課題ありませんか\n\n顧客データがグ
 ループ内の各システムに点在しており、十分に活用で
 きていない\n顧客接点を管理するフロントシステム（CR
 M、SFA、FSA等）と基幹システムを連携し顧客情報を一元
 管理したいが、多額の開発費用が必要ですぐに取り組
 めないで困っている\n本格的な開発前に価値検証（PoC
 ）を行いたいがうまくいっていない、そもそも何から
 始めれば良いか分からない\n\nこんな方におすすめ\n\n
 顧客中心の情報管理基盤を構築したい\n顧客視点でビ
 ジネス構造を変えていきたい\nDX推進に必要となるシス
 テム基盤の構築方法について事例を知りたい\nDXを成功
 に導くアーキテクチャ構想について興味がある\n\n登壇
 者\n山口 公晃　京葉ガス情報システム株式会社 取締役
  企画開発部長\n大学卒業後、京葉ガスのグループIT企
 業である京葉ガス情報システム株式会社に入社。京葉
 ガス向けシステム開発、保守・運用に従事した後、外
 販事業の立上げおよび事業推進リーダーとしマネジメ
 ント全般を担当。その後、京葉ガスのBPRプロジェクト
 に参画し、PMOとしての役割および技術系の標準化リー
 ダーとして業務を遂行する。直近では、主にシステム
 化企画開発責任者として、京葉ガスにおける基幹系レ
 ガシーシステムとSalesforceを連携したDX基盤の構想・実
 装に取り組む。現職では、取締役として主に開発事業
 を管掌し、過去15期の中期経営計画策定をリードする
 等、全体マネジメントを実施している。実務において
 は、顧客の経営課題を明確にし、課題解決方針の策定
 、課題解決策の立案と実施等、経営改革・革新への支
 援に取り組む。経営改革においては、DXへの取り組み
 を意識し、IT アーキテクトとしての知識・経験を取り
 入れた提案を行うよう心掛けている。\n河村 拓　株式
 会社ビーエスピーソリューションズ 常務取締役\n小学
 生時代をアメリカ合衆国カルフォルニア州で過ごす。
 慶應義塾大学総合政策学部を卒業し、2009年4月に株式
 会社ビーエスピーに入社。2012年4月より株式会社ビー
 エスピーソリューションズに転籍する。以後ITコンサ
 ルタントとして、ITIL®を活用したデジタルビジネスの
 システム運営業務プロセス改革（BPR）や、1300人で構成
 するカスタマーサポート業務へのITIL適用、複数社横断
 でのITサービス提供・管理プロセスの全体最適化とツ
 ール共通化、グローバル共通システムの運用設計と実
 装、サービスデスクの設計/構築、ISO20000の認証取得支
 援などのプロジェクトにおいて、提案から要件定義、
 設計、実装までを、プロジェクトマネージャーまたはP
 MOとしてワンストップで担当。複数サービス・部門・
 企業を横断したプロセス標準化やシステム共通化のプ
 ロジェクトを、手戻りなくスケジュール通り遂行する
 業務改革ノウハウに強みを持つ。\n参加方法\nこちらの
 お申込サイトもしくは、画面右上「参加申込ページ」
 ボタンからお申込みください。ご参加方法は、開催前
 日までにお申し込みされた方のみにご案内します。\n
 オンライン開催となり、配信はZoomを予定しております
 。配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。な
 るべく通信環境の良い状態で視聴ください。\n我々に
 ついて\n京葉ガス情報システム株式会社　https://www.kgis.
 co.jp/株式会社ビーエスピーソリューションズ　https://ww
 w.bspsol.com/
LOCATION:オンライン（Zoom）
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