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X-WR-CALDESC:[対談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 と
  中村 洋 のふたりの対話(第7回)
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  中村 洋 のふたりの対話(第7回)
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SUMMARY:[対談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 と 中
 村 洋 のふたりの対話(第7回)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87820
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n20年近くア
 ジャイルに取り組んできたふたりの対話\n\n2001年に公
 開されたアジャイルソフトウェア開発宣言から20年以
 上経っています。\n\nその頃から、現場で自ら試行錯誤
 しながらアジャイルに取り組み、近づこうとしている 
 市谷 聡啓 と 中村 洋 のふたりの対話をお届けします
 。\n\n※過去の様子はこちらをご覧ください。\n\n\n[対
 談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 と 中村 洋 ふ
 たりの対話 ＃5 課題解決のヒントは「人を知ること」
 にあり？\n[対談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 
 と 中村 洋 ふたりの対話　＃4 組織と現場に変化を促
 すカギ\n[対談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 と
  中村 洋 ふたりの対話　＃3 まずは鏡で自分たちを見
 よう！チームや組織で変わっていくための5つの手がか
 り\n[対談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 と 中
 村 洋 ふたりの対話　#2 あらためて、アジャイルとは
 を問う\n[対談]アジャイルを実践してきた 市谷 聡啓 と
  中村 洋 ふたりの対話\n\n\nこの場では、アジャイルに
 関することやそれに隣接する様々なトピックについて
 の事例やそれについてどう考えるかなどお話する予定
 です。ふたりのアジャイルの実践者の対話はきっと現
 場が前に進み、変わっていくことのヒントになると思
 います。\n\nまた、当日は質疑応答の時間も設けており
 ます。どのようにアジャイルを始めたらいいかわから
 ない、チームでアジャイルをしているけど組織になか
 なか広がっていかない、など、ぜひ質問をお寄せくだ
 さい。\n\n内容例\n\n\nWhy・How・What、どんな時にどこか
 ら始める？\nアジャイルなプラクティス、まずなにか
 ら始めることが多い？\n最近、見かける現場の特徴に
 はどんなのがある？\n質疑応答\n\n\nこんな方におすす
 め\n\n\n最近のアジャイルを取り巻く環境に興味を持っ
 ている方\n自分たちで改善し続けられる組織・チーム
 にしたい方\n自組織をアジャイルに運営したい方\n市谷
  聡啓 と 中村 洋 のアジャイルとの関わりに興味があ
 る方\n\n\n話し手\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n\n株式会社
 レッドジャーニー 代表\n元政府CIO補佐官\nDevLOVE オーガ
 ナイザー\nサービスや事業についてのアイデア段階の
 構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とア
 ジャイル開発の運営について経験が厚い。プログラマ
 ーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマ
 ネジメント、大規模インターネットサービスのプロデ
 ューサー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社
 を立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で
 、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けてい
 る。訳書に「リーン開発の現場」がある。著書に「カ
 イゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」
 「チーム・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイ
 ル開発の教本」「デジタルトランスフォーメーション
 ・ジャーニー」がある。\n\n中村 洋  ( @yohhatu )\n\n\n＜プ
 ロフィール＞\n株式会社レッドジャーニー \nA-CSM(アド
 バンスド認定スクラムマスター)・CSPO(認定プロダクト
 オーナー)\n\n様々な規模のSIerや事業会社でのアジャイ
 ル開発に取り組み、今に至る。現在まで主に事業会社
 を中心に40の組織、80のチームの支援をしてきた。\n「
 ええと思うなら、やったらよろしいやん」を口癖に、
 チームや組織が自分たちで"今よりいい感じになってい
 く"ように支援している。\n※発表資料\n\nDXへ挑む、マ
 ネジメント・現場・すべての人へ\n\n\n\n「デジタルト
 ランスフォーメーション・ジャーニー」は、DXへ挑む
 、マネジメント・現場・すべての人へ書かれた書籍で
 す。\n\n\n中小企業から大企業・そして政府組織まで、
 日本中のあらゆるレイヤーにおいてDX（デジタルトラ
 ンスフォーメーション）が急務であると叫ばれて久し
 くなりました。しかしながら、2020年、経済産業省のDX
 レポート2が報告する通り、多くの組織におけるDXは困
 難な状況にあります。\n\n本書は、DXに挑むあらゆる組
 織・あらゆる立場にいる方々に、DXを成し遂げ、変化
 に対応しつづける強靭でしなやかな組織をつくるため
 の道筋を示すべく書かれました。大企業を含む数多く
 の組織のDXの最前線に立ち続けた著者の実践と経験が
 この一冊に込められています。\n\nデジタルトランスフ
 ォーメーション・ジャーニー特設サイト より\n
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