BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:※申込1次締切済※2次申込は本文記載のURLへ：
 本気のデータ活用最前線を1日で学べる無料大型イベン
 ト！〜AdobeやAWS、Snowflake、横浜国立大学、大阪ガス、
 アイスタイルなど全9社が登壇〜
X-WR-CALNAME:※申込1次締切済※2次申込は本文記載のURLへ：
 本気のデータ活用最前線を1日で学べる無料大型イベン
 ト！〜AdobeやAWS、Snowflake、横浜国立大学、大阪ガス、
 アイスタイルなど全9社が登壇〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:878266@techplay.jp
SUMMARY:※申込1次締切済※2次申込は本文記載のURLへ：本
 気のデータ活用最前線を1日で学べる無料大型イベント
 ！〜AdobeやAWS、Snowflake、横浜国立大学、大阪ガス、ア
 イスタイルなど全9社が登壇〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221124T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221124T182500
DTSTAMP:20260425T055238Z
CREATED:20221019T113829Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87826
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※こちらの
 ページではお申込みを締め切りました※　2次申込は以
 下のURLよりご登録をお願いいたします。\nhttps://techplay.
 jp/event/879106\n01(zeroONE) Autumn 2022 ｜データマネジメント
 を考える1日\n企業がデータ活用を進めるファーストス
 テップとして、まずは環境を構築・運用するために必
 要となる「データマネジメント」。AIやDXといったキー
 ワードが注目を集めている一方、データマネジメント
 が見落とされ、非効率な状況に陥っているケースも見
 られます。\n今回開催するオンラインイベント「01(zeroO
 NE)」では「データマネジメントを考える1日」をテーマ
 に、ビジネスサイドとエンジニアサイドに向けたセッ
 ションをご用意ぞれ企画。有識者の方をお招きし、事
 例を交えてデータマネジメントの重要性や方法をお伝
 えします。\n※本イベントは事前申込制です※無料・
 入退室自由のオンラインイベントですので、ぜひお気
 軽にお申し込みください。\nこんな方におすすめ\n\n企
 業においてどのようにデータ活用を進めるべきか、有
 識者の意見を聞きたい方\nすでにデータ活用を実施し
 ている企業の事例を参考に、自社にも取り入れたい方\
 nデータ活用は取り組んでいるが「データマネジメント
 」についてより深く学びたい方\n経営企画/事業推進/デ
 ータエンジニア/データアナリスト/マーケティング部
 門の方\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n1
 0:00〜10:05\nオープニング・トーク\n\n\n10:05〜10:55\nデー
 タに基づく経営、どう実現する？データ活用スキル・
 人材の育成・管理の今とこれからデータ＆ストーリーL
 LC 代表柏木 吉基\n\n\n11:05〜11:55\nAWS×Snowflake共演！デー
 タマネジメントの海外トレンドから考える、国内企業
 が今やるべきことアマゾンウェブサービスジャパン合
 同会社パートナーアライアンス統括本部 ISVパートナー
 本部 Senior Partner Development Manager\, Startups福家 哲郎Snowflak
 e株式会社Senior Product Marketing Manager and EvangelistKT\n\n\n11:55
 〜13:00\nBREAK\n\n\n13:00〜13:50\nデータ活用で成果を生む最
 強の方程式〜Quick-Winからはじめるステップごとの成功
 法則と「データの先にあるもの」〜株式会社DATALE代表
 取締役社長板谷越 英美株式会社primeNumber代表取締役CEO
 田邊 雄樹\n\n\n14:00〜14:50\n大阪ガスはいかにしてデータ
 ドリヴンな組織を作り上げたのか？データ活用成功の3
 ステップ大阪ガス株式会社情報通信部 ビジネスアナリ
 シスセンター リードアーキテクト國政 秀太郎\n\n\n15:00
 〜15:50\n共創する@cosmeのデータ基盤 - 更なる品質とガバ
 ナンスの高みへ株式会社アイスタイルプラットフォー
 ム事業セグメント 顧客体験事業ユニット データ戦略
 推進室 マネージャー山本 泰弘プラットフォーム事業
 セグメント 顧客体験事業ユニット データ戦略推進室
 土佐 智紀T&C開発センター データ分析システム部須賀 
 俊文\n\n\n16:00〜16:40\nデータ活用を推進する方法はメタ
 データ整備!? なぜ・どのように組織へ浸透させたのか
 ？atama plus株式会社atama＋ EdTech研究所 データサイエン
 ティスト内藤 純Algorithm team PO辻本 直人\n\n\n16:50〜17:20\n
 データ分析基盤の成長曲線とフェーズ別の課題とは？
 データマネジメントに必要なこと総まとめ株式会社prim
 eNumber取締役執行役員CPO小林 寛和\n\n\n17:30〜18:20\n「デ
 ータ活用」があたりまえになる社会を目指して～日本
 のDXのカギを握るデータマネジメント人材の「育成」
 と「確保」横浜国立大学国際社会科学研究院	教授 情
 報基盤センター長田名部 元成アドビ株式会社デジタル
 エクスペリエンス事業本部 ソリューションコンサルテ
 ィング部 マネージャー 兼 エバンジェリスト安西 敬介
 株式会社技術評論社デジタル事業部部長馮 富久株式会
 社primeNumberソリューション本部 Head of Solution Architect岩
 田 匠\n\n\n18:20〜18:25\nクロージング・トーク\n\n\n\n※上
 記のコンテンツや時間配分は目安となっております。
 各セッションの終了時間が前後する場合がございます
 のでご了承ください。\n※本イベントは、「EventHub」を
 使用して講演のオンライン配信を行います。お申込み
 後に、ご招待およびログインページをメールにてご案
 内いたします。3営業日経ってもメールが届かない場合
 は、事務局までお問い合わせください。「EventHub」はPC
 ・スマホからインストール不要でご利用いただけます
 。「@eventhub.jp」からのメールを受信できるように設定
 をお願いいたします。\n主催会社情報\n我々は「あらゆ
 るデータを、ビジネスの力に変える。」データテクノ
 ロジーカンパニーです。データが爆発的に増えていく
 時代に、誰もがすばやく、簡単にデータを使える環境
 を構築し、データ活用までのプロセスを最適化。高度
 なテクノロジーと独自のアイデアで、世界中のビジネ
 スを支援します。データ統合自動化サービス「troccoⓇ
 」の運営やデータ活用伴走支援型ソリューションを提
 供しています。\nイベントに関するお問合せ先：01(zeroO
 NE)事務局　zero_one@primenumber.co.jp
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/878266?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
