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X-WR-CALDESC:【無料・オンライン】セキュリティの可用性
 を検証するファジング・テスト
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 を検証するファジング・テスト
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SUMMARY:【無料・オンライン】セキュリティの可用性を検
 証するファジング・テスト
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87836
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nセキュリテ
 ィの可用性を検証するファジング・テスト\n概要\n近年
 は様々なシステム（ソフトウェア）のIoT化に伴い、ネ
 ットワークに接続することを前提として開発されるこ
 とが一般的となっています。特に重要インフラを支え
 る制御系システム、車載機器のネットワーク化、医療
 機器等のセキュアなソフトウェアを開発する場合には
 、機密性・完全性・可用性を維持・向上する必要があ
 ります。その中でも特に堅牢性（主に可用性）に関連
 するテストの実現は難しく、効果的なテストを実現す
 るための手段はなかなかありません。\n以前からネッ
 トワークの世界で堅牢性テストに使用されていたファ
 ジング・ツールの活用は、セキュリティの可用性を検
 証する手法としても注目されています。 本セミナー
 では、基本的なセキュリティ・テストにおけるファジ
 ング・テストの位置づけや考え方、各業過団体で提唱
 されている試験の例などについて可用性の面からDefensi
 csの使用方法例を含めて紹介します。\n内容\n\nセキュ
 リティ・テストの分類とファジング・テストの位置づ
 け\nファジング・テストの種類と効果\n各業界団体の推
 奨している可用性テスト\nDefensicsを使用したファジン
 グ・テスト\n\n登壇者\n土屋 雅生\n日本シノプシス合同
 会社ソフトウェア インテグリティ グループシニア セ
 ールスエンジニア\n参加対象\n\nソフトウェアテストに
 課題をお持ちの方\nファジングの利用を検討している
 方\nファジングの効率的な利用に課題をお持ちの方\n\n
 参加費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠
 席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処
 理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございます。\n
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