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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87866
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n錬金術師た
 るの本分に徹し社会生活の改善と向上を図り世界文化
 の進展に寄与為むことを期す\n「闘魂」とは己に打ち
 克ち、闘いを通じて己の魂を磨いていくことである \n
 アントニオ猪木さんは著書『アントニオ猪木自伝』の
 中でこう定義されています。\n私は闘う相手は自分自
 身であり、克己だと解釈しています。\n他に有名な猪
 木さんのメッセージに\n「元氣ですかーーーーッ！\n元
 氣があればなんでもできる！」\nがあります。\nやる氣
 、氣力、氣骨、元氣があればなんでもできるのです。\
 n孟子に「志は氣の帥なり」という言葉があります。\n
 やる氣、氣力、氣骨、元氣を支えるのは志です。\n志
 は、当世風にいえば、夢、ビジョンです。\n猪木さん
 は、環境問題、食料問題、国際交流に真剣に取り組ま
 れました。\n迷わず一歩を踏み出す、挑戦を続ける人
 でありました。実践、断行の人でありました。\n猪木
 さんの代名詞「燃える闘魂」は、稲盛和夫会長の経営1
 2ヵ条の八番目にも「第8条　燃える闘魂―経営にはい
 かなる格闘技にもまさる激しい闘争心が必要―」が挙
 げられています。\n山岡荘八先生の著作『吉田松陰』
 の中には、「はげしい抱負と闘魂を秘めて、教育に立
 ち向かおうとする松蔭」との一節があります。幕末の
 難局に立ち向かった先哲たちから連なる「闘魂」の火
 を消してはなりません。ますます盛んに燃えたぎらせ
 ましょう🔥\n猪木さんとは残念ながら何の面識もなく
 、TVや本などでその活躍を知る程度にすぎません。\n私
 は、猪木さんの善い面しかみていません。猪木さんの
 悪い話は聞きます。距離が近すぎるゆえに関係がこじ
 れてしまった方からの告発本など、猪木さんを非難す
 る声が存在することを知ってはいます。そういったも
 のは読んではいません。ただ、これだけは言えます。
 私は、猪木さんから元氣をもらいました。\n猪木さん
 のメッセージから元氣をもらったものとして次代に語
 り継ぎ、体現するものでありたいとおもいます。\nElixi
 rのもくもく会を通じて、「闘魂」を自らが実践するも
 のであることを示し、参加してくださったみなさまと
 ともに世界文化の進展に寄与したいとおもいます。\n\n
 形式\n\nリモートもくもく会です。\nsapporo.beamやOkazaKirin
 .beamのような形式です。\n本当に純粋にもくもくです\nZ
 oom等をつなげたりはしません\n交流はSlackやTwitterでコ
 ミュニケーションをとります\n入退出自由。時間外の
 参加も自由。自由には責任が伴います。\n\n\nPipe operator
 やアントニオ猪木さんや、プロレスが好きな方、趣味
 が「Qiitaアドベントカレンダーを書くこと」の方は特
 に大歓迎です\nテーマ曲は、もちろん炎のファイター
 です\nINOKI BOM-BA-YE\n\n\n燃える闘魂 アントニオ猪木 追悼
 VTR\nご要望があれば私のZoomはせっかくの有料版なのでZ
 oomをつないでのsomethingもやってみたいとおもっていま
 す\n他のElixirイベントにはしっかりと積極的に寄り添
 って(寄生して)いくつもりです\n同時開催して、こちら
 のイベントは重複エントリーを可にします\n\n\n他には\
 nスクール☆ウォーズ\nシリコンバレー\n北の国から\nあ
 たりが好きな方も大歓迎です🚀🚀🚀\n\n\nElixirははじ
 めてだよという方は、手前味噌な記事ですが「Elixir: A 
 great first programming language」なんかどうでしょうか\n\nも
 くもく たいしょう\n\nElixirを使って何かを作ります。\n
 たいしょう は対象、大賞、大将ーーあなたの感じたま
 までけっこうです。\nウェルカムです。\n\n場所\n\n思い
 思いの場所（インターネットとか）\n#autoracex で活動内
 容をつぶやきます。\n#toukonex で活動内容をつぶやきま
 す。\n\nSlack\n\nelixirjp.slack.com\n#autoracex チャネル（チャ
 ネルは共有しています）\n招待リンクの有効期限が切
 れておりましたらTwitterアカウント @torifukukaiouにお知ら
 せください\n\n\nnerves-jp.slack.com\n#random チャネル\n\n\nこ
 のへんに入り浸っています\n\nElixirコミュニティに初め
 て接する方は下記がオススメです\nElixirコミュニティ 
 の歩き方 －国内オンライン編－\nhttps://speakerdeck.com/elij
 o/elixirkomiyunitei-falsebu-kifang-guo-nei-onrainbian\n\n日程からイ
 ベントを探すならElixirイベントカレンダー📆\n Elixirイ
 ベントカレンダー \nhttps://elixir-jp-calendar.fly.dev/\n\n\n管
 理者のElixirぢから\n\n名乗るほどのものではございませ
 んが、torifukukaiou(とりふくかいおう)ことAwesomeと言いま
 す\nとりふく さん、オーサムさんと呼ばれています\n
 インターネットに本名は書いてはいけないと20年くら
 い前に習って、それを律儀に守っているのであります\
 n\n\nElixirにプルリクをマージしてもらったことがあり
 ます\nドキュメント修正のみです\n名乗るほどのもので
 もない名前を刻むことができました\nその他の私の貢
 献\n\n\n#Qiitaアドカレ 日本マイクロソフト賞 5 名 (Azure x
  Python\, Cloud Native) -- マイクロソフト賞 ④ 受賞\nくらで
 べ出演🎉 Qiita Advent Calendar インタビュー特集第1弾 Elixi
 r と Azure の愛を語る！\n\nAdvent Calendar\n\n私のAdvent Calenda
 r 2022\n私のAdvent Calendar 2021\n\n雑誌\n\nWEB+DB PRESS Vol.127\n特
 集2 Elixirによる高速なWeb開発！ 作って学ぶPhoenix 第3章
 ：Ectoによるデータベースアプリケーションの開発 (Awes
 ome YAMAUCHI名義初の出版物)\n\n\nInterface 2021年1月号 -- IoT
 向きモダン言語Elixirの研究 第7回　IoTシステム開発に
 トライ!\n@takasehideki 先生との共著\n\n\n\n海外\n\n2020/06/18-
 19 Elixir Conf EU Virtual LT登壇\n資料 ツイート\n\n\n\n\nその
 他\n\n歌うアルケミスト 🎤\nAdvent Calendar芸人\n
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