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X-WR-CALDESC:【特別対談】発売前に現行モデルの5倍を受注
 ！ 「パナソニック パワーツール」マーケティング担
 当者が語る 新ブランド立ち上げ 成功の秘訣。
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 ！ 「パナソニック パワーツール」マーケティング担
 当者が語る 新ブランド立ち上げ 成功の秘訣。
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SUMMARY:【特別対談】発売前に現行モデルの5倍を受注！ 
 「パナソニック パワーツール」マーケティング担当者
 が語る 新ブランド立ち上げ 成功の秘訣。
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87881
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n【特別対
 談】発売前に現行モデルの5倍を受注！\n「パナソニッ
 ク パワーツール」マーケティング担当者が語る 新ブ
 ランド立ち上げ 成功の秘訣。\nこのような方におすす
 めです☑競合が多く差別優位性が出せない市場環境に
 おいて、シェアを拡大させる施策をご検討の企業様☑
 自社プロダクトの提供価値を、ターゲットに的確に伝
 えたいと考えの企業様☑ブランド戦略において、開発
 、マーケ、営業各々のベクトル合わせに悩みを抱えて
 いる企業様\n今回のブランディングセミナーは、パナ
 ソニック株式会社のマーケティング担当をお招きし、
 「パワーツール ブランディングプロジェクト」の成功
 秘話について紐解いてまいります。\n競合が多く差別
 優位性が出せない市場環境において、自社のシェアを
 拡大させるため「ブランディング」に力を入れる企業
 が多くなってきました。古くなった既存ブランドを再
 構築したり新たなブランドを立ち上げる事で、価値を
 明確に定義させターゲットとのコミュニケーションを
 最適化させる。これによる恩恵は、差別優位性を打ち
 出し顧客から愛されるものになるだけでなく、社内関
 与者のモチベーションUPや商談力UPといったインナーブ
 ランディングにも寄与します。\n今回取り上げるパナ
 ソニック　パワーツール（電動工具）のブランディン
 グプロジェクトにおいてもインナー・アウターを両軸
 からブランディングを行い、結果、**現行モデルの5倍
 という驚異的な成果を打ち出しました。**しかし、そ
 の成功までにはパナソニックならではの幾つもの壁に
 立ち向かう必要があります。その壁とは一体どんなも
 のだったのか？そして、本プロジェクトが直面した「
 不都合な真実」とは一体何なのか？\n今回の対談では
 、過去の失敗例から成功に向かうV字回復の軌跡を余す
 ことなく語って頂きます。是非ご視聴ください。\nパ
 ナソニックパワーツール電動工具新ブランド「EXENA」
 についてのNEWSはこちら\nhttps://www.itmedia.co.jp/business/artic
 les/2108/07/news018.htmlhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004295.00000
 3442.html\n登壇者\n瀧本 健一\nパナソニック株式会社マー
 ケティングセンター商品営業企画部　パワーツール企
 画課　課長\n2009年パナソニック電工株式会社（現：パ
 ナソニック株式会社エレクトリックワークス社）へ入
 社。電動工具の専管営業所に所属し、金物、管材、ホ
 ームセンター、eコマース、工場など様々な販売チャネ
 ルを担当。2018年電動工具専管営業の西日本責任者へ就
 任。開発・製造・販売の一体プロジェクトで新ブラン
 ドEXENAのプロジェクトに立上げ当初から参加。2021年電
 動工具の国内販売の営業企画責任者へ就任。「この世
 界に元気を灯す、すべてのプロフェッショナルのため
 に」のコンセプトのもと、電動工具を通した電気工事
 に携わる方々へのお役立ち、高齢化や人手不足といっ
 た電気工事の社会課題の解決を目指している。\n\n\n二
 宮 康朗\n株式会社 YRK andブランドクリエイティブディ
 レクター\nブランドクリエイティブユニット（BCU）に
 在籍するブランドクリエイティブディレクター。ファ
 ッション領域のクリエイティブワークで培ったセンス
 を武器に時代の空気を読み込んだ独自のブランドデザ
 インを行う。ロゴマーク、パッケージ、ストアデザイ
 ンからアドバタイジングにおける一連のアウトプット
 をトータルにディレクションすることができ、体系的
 にブランドを管理し、マネジメントすることを得意領
 域としている。また、継続的にブランド価値を向上さ
 せるクリエイティブサポートも同時に手がける。\n\n\n
 石嶋 久稔\n株式会社 YRK andBrand Consulting Divisionディビジ
 ョン長\n2019年4月株式会社 YRK and入社。ブランドクリエ
 イティブユニット（BCU）のブランディングストラテジ
 ストとして活動したのち、2020年9月から現職。経験豊
 富なマーケティングリサーチや柔軟なファシリテーシ
 ョンによるワークショップで、常に生活者視点でブラ
 ンド戦略の構築を行う。また、企業を内側から強くす
 るインナーブランディングで、個人の思考と行動に変
 革をもたらすコンサルティングも行っており、活動領
 域は広い。\n\n\n参加費\n無料\n注意事項\n\nWi-Fi環境など
 高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。\n
 複製、録音、録画、第三者への転用、転売等はご遠慮
 ください。\n複数端末から同時に視聴することやプロ
 ジェクター等による複数人での視聴もお断りいたしま
 す。\n個人、競合他社様のご視聴はご遠慮いただいて
 おりますので、ご了承ください。\nご視聴定員100名様
 限定となります。お申込者が定員を超えた場合は、抽
 選となりますのでご了承ください。\n
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