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X-WR-CALDESC:MoT TechTalk #14 タクシーアプリ『GO』の施策検証
 、因果推論が解決します
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 、因果推論が解決します
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SUMMARY:MoT TechTalk #14 タクシーアプリ『GO』の施策検証、因
 果推論が解決します
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87892
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nタクシーアプリ『GO』の事業成長を支えるために、
 AI技術開発部分析グループのデータアナリストがどの
 ようにビジネス課題を分析に落とし込み、データから
 「なぜそうなるか？」を分析して、ビジネスの意思決
 定を加速させているかについて語っていきます。\n今
 回のMoT TechTalk #14では、次のトピックをお話しします。
 \n\n傾向スコアによるタクシーアプリ『GO』利用影響の
 分析\nCausal Forestによるタクシーアプリ『GO』のCATE推定\
 n\nタクシーアプリ『GO』では、ユーザがアプリを利用
 していつ、どこからどこへタクシーを利用したという
 アプリ利用状況だけではなく、タクシーの車載器経由
 で取得した位置情報や、ユーザとタクシーをマッチン
 グ処理を行ったサーバーデータなど、日々膨大なデー
 タを収集しています。分析グループではそれらのデー
 タを利用して、ビジネス上の意思決定をサポートする
 分析や、統計的因果推論のフレームワークを利用した
 効果測定、ユーザのインサイトを深く知るための探索
 的データ解析や可視化、機械学習を用いた解析などを
 行っています。\n現実世界の位置情報に応じたサービ
 スを提供するアプリならではの複雑なデータ生成過程
 を経て得られたデータに対し、適切な因果推論などの
 分析技術をキャッチアップしながら現場に活用する分
 析グループの実態をお伝えします。\nイベントの最後
 でアンケートに答えていただいた方の中から、抽選で1
 0名様にタクシーアプリ『GO』で利用できる¥2\,000クー
 ポンをお配りいたします。詳細は後述のキャンペーン
 注意事項を御覧ください。\n株式会社Mobility Technologies
 （MoT）とは\nMobility Technologiesは「移動で人を幸せに。
 」をミッションに、日本のモビリティ産業をアップデ
 ートする様々なITサービスの提供を行っています。\n\n
 タクシーアプリ『GO』 https://go.mo-t.com/\nタクシーアプリ
 『JapanTaxi』 https://japantaxi.jp/\n法人向けサービス『GO BUSI
 NESS』 https://go.mo-t.com/business/\nタクシーデリバリーアプ
 リ『GO Dine』 https://go-dine.jp/\n交通事故削減支援サービ
 ス『DRIVE CHART』 https://drive-chart.com/\n\n参加対象\n\nMoTを
 知りたいデータアナリスト\nモビリティに興味がある
 データアナリスト\n事業会社のデータ分析に興味のあ
 る方\n因果推論に興味のある方\n効果検証のやり方に興
 味のある方\n\n当日のタイムテーブル\n\n\n\n時間\nコン
 テンツ\n\n\n\n\n19:00-19:05\nオープニング\n\n\n19:05-19:45\n・
 分析グループの紹介（島田） ・傾向スコアによるタク
 シーアプリ『GO』利用影響の分析（佐竹）・Causal Forest
 によるタクシーアプリ『GO』のCATE推定（秋月）\n\n\n19:4
 5-19:50\nクロージング\n\n\n\nアジェンダ\n分析グループの
 紹介（島田）\n「データ分析」と一言で言っても、会
 社ごとに求められるロールやスキルが異なると思いま
 す。まずはMobility Technologiesでデータ分析を担当する「
 分析グループ」がどのような組織か紹介します。\n傾
 向スコアによるタクシーアプリ『GO』利用影響の分析
 （佐竹）\n\nタクシーアプリ『GO』において因果推論を
 用いる際のビジネス課題の紹介\n具体事例とどのよう
 な手法を用いて因果効果を推定したか\n分析結果と、
 結果がどのように意思決定に影響するのか\n\nCausal Fores
 tによるタクシーアプリ『GO』のCATE推定（秋月）\n\nア
 プリ上の施策をCausalForestで効果検証した事例\nビジネ
 ス意思決定においてCATEを求めた理由\n実際に分析をし
 た際の経験談\n\nプロフィール\n島田 哲朗\nデータアナ
 リスト\n2012年よりAccentureで通信・金融・アパレル・小
 売クライアントのセールスマーケティング部門でデー
 タ分析をサポートしたのち、2017年から株式会社トレタ
 にて飲食店の予約データ分析に従事。2019年からDeNAの
 オートモーティブ事業本部でタクシーアプリ『MOV』の
 分析を担当し、2020年に事業統合によりMobility Technologies
 に転籍後、タクシーアプリ『GO』の分析グループマネ
 ージャー。ユーザ分析・デジタルマーケティングをメ
 インに組織の意志決定を進化させるため、機械学習、
 計算統計学、ベイズ統計学、統計的因果推論に関心を
 持つ。\n佐竹 功次\nデータアナリスト\nメーカー、受託
 分析会社にて、クライアントのデータ分析に基づく意
 思決定支援に従事。2022年にMobility Technologiesに中途入社
 し、タクシーアプリ『GO』のユーザー分析、施策効果
 の検証などの業務を担当。ビジネスの意思決定支援の
 ための機械学習の活用や統計的因果推論への関心が高
 い。\n秋月 達樹\nデータアナリスト\n工場勤務から海外
 駐在を経験したのち、SIerと広告事業においてデータ分
 析や機械学習エンジニアリングを担当。2021年4月にMobil
 ity Technologiesに中途入社し、タクシーアプリ『GO』のユ
 ーザー、乗務員に関する分析や施策効果の検証、経営
 上の意思決定に関与する分析業務を担当。組織・個人
 の抱える課題や仮説をデータによって定量化する手法
 に関心をもつ。入社してから触れた因果推論が楽しい
 。その他にもベイズ統計、時空間統計、データ可視化
 にも関心があり、アンテナを広く持っていきたい。\n
 【司会】高堂 和芽（@sandgirl_14）\n広報\n不動産ベンチ
 ャーにて財務経理・法人営業に従事後、2018年よりモバ
 イルオーダーサービスを手がけるShowcase Gigの広報担当
 に。MoTへは今年5月に入社し、組織/採用広報を中心に
 コーポレートコミュニケーション全般を担当。最近で
 はVoicyを活用した「声の社内報」を社内で立ち上げ＆
 運営。MoT TechTalkは今回が初参加。\n会場\nオンライン(Yo
 uTube Live)で開催いたします。URLは参加登録後表示され
 ます。\n※後日アーカイブ公開を予定しています。\nア
 ーカイブを公開しました。\nhttps://youtu.be/fvgBK8hc9mY?t=232\
 nイベント注意事項\n・技術交流が目的の勉強会のため
 、知識の共有および参加者同士の交流を目的としない
 参加はお断りしております。参加目的が不適切だと判
 断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせて
 いただく場合がございます。\n・参加枠が大幅に埋ま
 らない場合には開催を延期または中止する場合がござ
 います。\n・個人情報取扱いについてプライバシーポ
 リシーに定める利用目的に必要な範囲で利用し、当社
 が責任をもって厳格に管理いたします。内容をご確認
 の上、ご同意いただきお申込み下さい。\nその他、ご
 不明点などございましたら、遠慮なくご連絡いただけ
 ますと幸いです。\nキャンペーン注意事項\n\nクーポン
 の利用期限は2023/3/31になります。\n対象者：イベント
 の最後に実施するアンケートに回答された方\nご応募
 はおひとり1回までとさせていただきます\nクーポンの
 ご利用方法や制限事項についてはQ&Aの「クーポンにつ
 いて」もご参照ください\n当選発表は、イベント参加
 時に抽選希望者のみにご登録いただくメールアドレス
 宛へのクーポンコードのご連絡をもって代えさせてい
 ただきます\n主催者の判断により本キャンペーンを中
 止する場合がございます\n
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