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X-WR-CALDESC:顧客提供価値を高めるための技術的負債への
 向き合い方
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 向き合い方
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SUMMARY:顧客提供価値を高めるための技術的負債への向き
 合い方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87900
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎥 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから  \n✍️概要\n
 技術的負債は、ある程度成長したサービスであれば抱
 えるのは少なからず起きてしまいます。一方で、技術
 的負債が溜まりすぎると、開発者体験は低下し、非効
 率な開発、リリースまでにかかる時間が伸びてしまい
 顧客への価値提供のスピードは落ちてしまいます。ま
 た、最悪の場合、エンジニアの離職に繋がるといった
 結果につながることもあります。\nいずれは向き合わ
 なければいけない負債に対してどこからどのように向
 き合うのが良いのか。\n本イベントでは、一度は大き
 な技術的負債の解消に向き合い乗り越えたお二人をお
 招きして、大きな技術的負債に対して技術的にどのよ
 うなアプローチをしてきたのか、今後向き合い続けて
 いくための技術的な取り組みについてお話しいただき
 ます。\n参加者の方には明日からの技術的負債に対し
 ての向き合い方に活きるTIpsを持ち帰ってもらうことを
 目指します。\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッショ
 ンタイトル\n\n\n\n\n12:00 ~ 12:10\nオープニング・ご挨拶\n\
 n\n12:10 ~ 12:25\n技術的負債として最初に向き合ったもの\
 n\n\n12:25 ~ 12:40\n負債における技術構成と解消への取り
 組み方\n\n\n12:40 ~ 12:50\n今後に向けての技術的アプロー
 チ\n\n\n12:50 ~ 13:00\nQ&A\n\n\n\n🧑‍💻こんな方におすすめ
 \n\nスタートアップからメガベンチャーにて負債を前提
 として開発をすすめ向き合っている方\nすでに技術的
 負債の解消、リファクタリングに取り組んでいるエン
 ジニア\nテックリードやEMという立場で、組織的に技術
 的負債の解消に取り組んでいる人、または取り組んで
 行きたいと考えている人\n\n☑️イベントのゴール\n\n
 現状で技術的負債の解消に向き合っている、テックリ
 ード、EM、ミドルマネジメントのエンジニアの方々が
 、技術的負債に対しての技術的・組織的なアプローチ
 方法がわかること\n今後技術的負債に対してどのよう
 に向き合っていくのかについての知見を得られること\
 n\n🎤登壇者\n🗣️スピーカー\n\n\n伊藤 直也さん   @naoy
 a_ito     \n株式会社一休\n執行役員 CTO\n青山学院大学大
 学院博士課程前期修了後、新卒でニフティ株式会社に
 入社し、ブログサービス「ココログ」を開発。その後
 、株式会社はてなの取締役CTOに就き、はてなブックマ
 ークの開発などを主導した。フリーランスでの活動な
 どを経て、2016年4月、一休の執行役員CTOに就任。\n<著
 者参考記事>\nリモートでむしろ生産性が上がったエン
 ジニア組織の作り方を一休 CTOの伊藤さんに聞いてみた
 \n\n\n今村 雅幸さん   @kyuns     \n株式会社BuySell Technologies
 \n取締役 CTO\n2006年ヤフー株式会社に入社。Yahoo! FASHION
 やX BRANDなどの新規事業開発に従事。 2009年に株式会社V
 ASILYを創業し、取締役CTOに就任。200万人が利用するフ
 ァッションアプリ「IQON」のプロダクト開発やエンジニ
 アリング組織をリード。 2017年にVASILYをスタートトゥ
 デイ（現ZOZO）に売却。会社統合とともに2018年4月、ZOZO
 テクノロジーズの執行役員に就任。CTOとしてZOZOのプロ
 ダクト開発やエンジニア採用・教育・評価などのエン
 ジニアリング組織マネジメント、情報システム、セキ
 ュリティリスクマネジメントなど、幅広くDXを推進。20
 21年4月株式会社BuySell Technologiesの取締役CTOに就任。\n<
 著者参考記事>\nGoogleの評価制度を参考にした失敗から
 学ぶ、自社の文化に寄り添った評価制度のエンジニア
 組織とは？\nモデレーター\n佐藤 将高/（ファインディ
 株式会社 取締役CTO）@ma3tk\n\n\n東京大学 情報理工学系
 研究科 創造情報学専攻卒業後、グリーに入社し、フル
 スタックエンジニアとして勤務する。\n2016年6月にファ
 インディ立上げに伴い取締役CTO就任。\n<参考記事>：「
 データを活用した目標設計と運用にトライした1年間を
 振り返ってみた」   \n💻参加方法\nFindyマイページ経由
 でご参加ください\n専用URLからFindyマイページに遷移後
 、視聴URLが表示されます。\nご参加いただきアンケー
 ト回答者の中から抽選でFindy特製Anker充電器を5名プレ
 ゼント差し上げます。\n  \n⚠️諸注意\n\n参加用リンク
 は開催当日、参加確定者にconnpass経由で通知します\nエ
 ージェントの方や営業目的でのイベントの参加はご遠
 慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢
 /容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよ
 く参加できるようにご協力ください\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nイベント参加時に
 入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。\nフ
 ァインディ株式会社 プライバシーポリシー   \n\n📣主
 催・運営\n\n\nファインディ株式会社   \n\n\n｢Findy｣ハ
 イスキルなエンジニアのプレミアム転職サービス :\nハ
 イスキルなエンジニアと企業をマッチングするプレミ
 アム転職サービス。独自に開発した解析方法によりIT/W
 ebエンジニアのスキルと、テック企業がエンジニアに
 とってどれだけ魅力的なのかを客観的に格付けし、両
 者をマッチングします。\n\n\n｢Findy Freelance｣フリーラ
 ンス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介サー
 ビス   :\nFindyのフリーランス・副業エンジニア向けサ
 ービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差値化し
 、単価保証された案件のみご紹介します。  \n\n\n｢Findy
  Teams｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化サービ
 ス  :\n弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培っ
 てきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連
 携いただくだけで、その組織に属するエンジニアのパ
 フォーマンスや活動状況を見える化します。\n\n\n｢Find
 y Global｣：\n国内外に居住の外国人エンジニアと企業の
 マッチングサービス。 インドや東南アジアを中心に国
 内で採用が難しいハイスキルなエンジニアが多数登録
 。\n\n
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