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X-WR-CALDESC:AzureではじめるマルチテナントSaaSのつくり方 -
 変化に強いアーキテクチャ設計・実装のコツ-
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SUMMARY:AzureではじめるマルチテナントSaaSのつくり方 -変
 化に強いアーキテクチャ設計・実装のコツ-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87939
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n変化
 の時代である今、DXに求められるスピーディな対応を
 実現するためにはSaaSの活用が必要不可欠です。では、
 SaaS開発において、変化に柔軟に対応できるアーキテク
 チャの設計・実装のポイントは何でしょう？\n今回はIS
 IDが今年4月に製品版をリリースした従業員コラボレー
 ションSaaS『ENGAGE TAG』を題材に「マルチテナントSaaSの
 開発」についてお話ししながら、そのポイントを紐解
 きます。\n『ENGAGE TAG』は社内の新規事業創出プログラ
 ムから生まれました。現在PMF（Product Market Fit）を目指
 し、顧客のフィードバックを元に日々改善を続けてい
 ます。PMFに至るまでには事業のピボットや顧客のフィ
 ードバックへの迅速な対応など、様々な変化に直面し
 ます。\n\n【例①】プロダクトのKPIを「チャットする」
 から「プロフィールを見る」ことに変更し、新機能を
 追加開発する\n【例②】プロフィールにタグだけでな
 く、画像やリンクも掲載したい\n【例③】新卒や中途
 入社した人、最近タグをつけた人など、全社で発信し
 てほしい\n\nなど、様々な変化に対して柔軟に対応すべ
 く、Microsoft AzureのPaaSとAzure DevOpsを最大限に活用した開
 発を行っています。\n本イベントでは、「第1部：Azure P
 aaSの概要と最新トレンド」と「第2部：マルチテナント
 SaaS開発のケーススタディ」の2部構成でお届けします
 。\n第1部では、Microsoft佐藤氏より、「AzureのPaaS機能の
 活用方法」「最新トレンド」「ベストプラクティス」
 についてマルチテナントSaaS開発という文脈を踏まえつ
 つお話します。\n第2部では『ENGAGE TAG』の開発責任者の
 ISID通山氏より、クラウドで設計/実装する際に重要な
 ポイントとなる「信頼性」「セキュリティ」「コスト
 の最適化」「オペレーショナルエクセレンス」「パフ
 ォーマンス効率」の視点から「ENGAGE TAG」でどのように
 して変化に強いマルチテナントSaaSを設計/実装したの
 かをお話します。\n※配信URLは、申込者に対し本ペー
 ジ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:10\nオープニング\n\n\n
 19:10〜19:40\n\nSaaS開発するとき知ってほしい！AzureのPaaS
 サービスについて\n日本マイクロソフト株式会社　佐
 藤 直樹\nMicrosoft Azureはクラウドプラットフォームとし
 て様々な機能を提供しています。特にSaaS開発に役立つ
 PaaSサービスについてポイントを絞って解説します\n\n\n
 \n19:40〜20:10\n\nマルチテナントSaaS、はじめました！\n株
 式会社電通国際情報サービス　通山 拓馬\n今年4月に製
 品版をリリースした「ENGAGE TAG」を題材に、どのように
 マルチテナントSaaSを構築したのかをお話します。以下
 のトピックを中心に設計/実装のコツを説明します。\n\
 nセキュアかつスケーラブルにテナントの分離をするに
 は？\nマルチテナントで継続的に安定したデプロイを
 行うには？\nマルチテナントでパフォーマンスを最適
 化するには？\n\n\n\n\n\n20:10〜20:25\nQ&A\n\n\n20:25〜20:30\nク
 ロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変
 更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n佐藤 直
 樹\nTwitter\n日本マイクロソフト株式会社\n2000年にマイ
 クロソフトに入社し、アプリケーション開発コンサル
 タントやテクニカルエバンジェリストを歴任。現在は
 パートナー向けにApp/Data/AI領域に関する技術支援部隊
 をリードしている。\n\n\n\n\n\n通山 拓馬\n株式会社電通
 国際情報サービス\n2003年ISID新卒入社。基幹システム（
 SAP）と周辺システムを対象に、要件定義から運用・保
 守まで10年以上経験。現在は、全社向け新規事業創出
 プログラムを運営しつつ、自らも「ENGAGE TAG」の開発責
 任者として新規事業を立ち上げ中。\n\n\n\n参加対象\n\nS
 aaSビジネスに関心のあるエンジニアの方\nマルチテナ
 ントSaaSの開発、運用に課題を感じているエンジニアの
 方\nマルチテナントSaaSを開発したいと考えているエン
 ジニアの方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞
 退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお
 願い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に
 依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くだ
 さい。\n\n
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