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X-WR-CALDESC:MODE Robot & Sensor DX/IoT Showcase －近未来の身近な
 ロボット・センサーのある社会を考える－
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 ロボット・センサーのある社会を考える－
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SUMMARY:MODE Robot & Sensor DX/IoT Showcase －近未来の身近なロボ
 ット・センサーのある社会を考える－
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87940
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nMODE Robot & Sen
 sor DX/IoT Showcase\n－近未来の身近なロボット・センサー
 のある社会を考える－\n概要\nMODE\, Inc.は、日本支社設
 立5周年を記念して、2022年11月10日（木）12:30より、東
 京ミッドタウン日比谷6階 BASE Qホールにて「MODE Robot & S
 ensor DX/IoT Showcase - 近未来の身近なロボット・センサー
 のある社会を考える - 」を開催いたします。\nメイン
 セミナーでは、センサーやロボットが、一般社会でど
 のように役立ち、今後どのような未来を創っていくの
 か、ソフトバンクロボティクス株式会社CTO柴田暁穂氏
 やJR東日本スタートアップ株式会社 吉田知史氏など、
 各業界の第一人者をお招きし、事例を交えてお話いた
 します。\nまた、次世代センサーパビリオンでは、株
 式会社リコー、株式会社村田製作所、株式会社デルタ
 ツーリングをはじめとする全15社の最新センサーやAI技
 術を厳選して展示します。実際に触って体験できるコ
 ーナーもご用意していますので、ぜひご参加ください
 。\nメインステージタイムスケジュール\n\n\n\n時間\nセ
 ッションタイトル\n\n\n\n\n13:00 - 13:30\nリアル世界におけ
 るビジネスのデジタル化 －DX/IoTの乗り越え方－MODE\, In
 c. CEO 上田 学MODE\, Inc. CTO Ethan Kan\n\n\n13:30 - 14:00\n【ファ
 イヤーサイドチャット】大企業のDXの取り組み最前線
 ！！－ 成功の秘訣と技術戦略とは －Tably株式会社 代
 表取締役 及川 卓也MODE\, Inc. CEO 上田 学\n\n\n14:10 - 14:50\n
 リアル世界のデータ利活用におけるロボット - データ
 プラットフォームの役割・課題と展望ソフトバンクロ
 ボティクス株式会社 CTO 柴田 暁穂\n\n\n15:00 - 16:00\n鉄道
 建設工事DXへの挑戦～夜間・短時間工事のデジタルツ
 イン化実証実験～鉄道工事DXにおけるMODEの技術JR東日
 本スタートアップ株式会社 吉田 知史MODE\, Inc. 関西地
 域セールススタッフ 村岡 正和\n\n\n16:20 - 17:00\n【パネ
 ルディスカッション】最先端のコネクテッドビジネス
 ！ロボット・センサーに新たな価値を！パナソニック
 ホールディングス株式会社 黒川 崇裕マクセル株式会
 社 谷川 正治MODE\, Inc. VP of Business 上野 聡志\n\n\n\n※ 当
 日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござ
 います。\n登壇者\n\n上田 学｜MODE\, Inc. CEO\n大手テック
 企業のYahoo!、Google、Twitterのアメリカ本社でエンジニア
 ・エンジニアリングマネジメントとして従事。\n2003年
 には2人目の日本人エンジニアとしてGoogleに入社。在籍
 8年間の大半をGoogleマップの開発担当として過ごし、ア
 メリカと住所表記の異なる日本語版の開発などに携わ
 る。\nその後、ハードウェアとクラウドを繋ぐIoT(Interne
 t of Things)技術を多くの人に活用して欲しいと考え、2014
 年、Yahoo!出身の共同創業者のイーサン・カンとともに
 、シリコンバレーを拠点にMODEを設立。\nIoT技術をパッ
 ケージ化することで、誰でも簡単に使えるクラウド・
 プラットフォームを提供。様々な業界に現場データ活
 用を浸透させ、ビジネスに変革を起こし、一歩進んだ
 社会の実現を目指す。\n\n\nEthan Kan｜MODE\, Inc. CTO\n1997年
 スタンフォード大学修士課程卒。2012年までシリコンバ
 レーのSun Microsystems、Yahoo!などでソフトウェアエンジニ
 アとしてソフトウェア開発に従事。2012〜2014年までサ
 ンフランシスコの50Cube社でDirector of Engineeringとして勤
 務。2014年に上田 学とともに、MODE\, Inc.を設立。現在は
 MODEの技術統括を行う。\n\n\n及川 卓也｜Tably株式会社 
 代表取締役\n外資系IT企業3社にて、ソフトウェアエン
 ジニア、プロダクトマネージャー、エンジニアリング
 マネージャーとして勤務する。その後、スタートアッ
 プを経て、独立。2019年1月、テクノロジーにより企業
 や社会の変革を支援するTably株式会社を設立。著書『
 ソフトウェア・ファースト～あらゆるビジネスを一変
 させる最強戦略～』（日経BP）、『プロダクトマネジ
 メントのすべて』（翔泳社）\n\n\n柴田 暁穂｜ソフトバ
 ンクロボティクス株式会社 CTO\n2003年 Vodafone Globalにチ
 ームに所属。グローバルプロダクト開発エンジニアと
 して従事。2006年 Softbankに勤務。戦略プロジェクト開発
 においてリードエンジニア務める。2016年 Softbank Robotics
 に所属しパリ、サンフランシスコへの赴任と開発拠点
 を動かしながらパートナーを開拓。現在 技術本部長お
 よびCTOとして従事。\n\n\n吉田 知史｜JR東日本スタート
 アップ株式会社\n2009年東日本旅客鉄道株式会社入社、
 東北工事事務所、東京工事事務所にて大規模建設プロ
 ジェクトを担当。2017年より同建設工事部にて JRE-BIM※
 、電子契約、ICT導入等による業務変革全般を担当。ま
 たスタートアップ企業との実証実験にメンターとして
 参加、2021年よりＪＲ東日本スタートアップ株式会社に
 出向し現在に至る。\n※JRE-BIM：JR東日本におけるBIM/CIM
 の取組みの総称\n\n\n黒川 崇裕｜パナソニックホールデ
 ィングス株式会社 事業開発室 主幹（総括担当）\n松下
 電器産業株式会社後、東京オリンピック・パラリンピ
 ック推進本部　アクセシビリティ・ロボット担当、現
 在、パナソニックホールディングス株式会社　事業開
 発室　ロボティクス・アクセシビリティPJとしてロボ
 ット等の事業開発を担当\n\n次世代センサーパビリオン
 \nものづくり大国日本のプロダクトはインターネット
 に繋げることで、「売り切り」から「データ活用」へ
 と新たなビジネスモデルへの転換・創出が可能となり
 ます。自社製品にIoTで付加価値を与えた、今後注目の
 最新のセンサーのみを厳選し、全15社のIoTのデバイス
 やソリューションを展示いたします。通信機能を搭載
 した各社の製品を通じて、実際に触って体験できるコ
 ーナーもご用意します。\n＜出展企業予定＞\n\n株式会
 社リコー電池交換レス＆配線レスでCO2・温湿度・照度
 などを測定可能な各種センサー\n株式会社村田製作所
 小型振動検知センサ、SMDデジタル赤外線センサ、CO2セ
 ンサ、MEMS超音波トランスデューサー\n株式会社デルタ
 ツーリング生体信号計測システム（ドライバーの眠気
 を検知するセンサー｢スリープバスター｣）\nDIC株式
 会社やわらか無線センサーハッテトッテ®（温湿度・
 照度センサー、CO2・温湿度センサー）\nマクセル株式
 会社マクセルの電池技術を取り入れた、インフラ用途
 でご利用いただけるインフラ用耐熱小型センサデバイ
 ス\n\nなど　全15社を予定\n参加費\n無料\n注意事項\n\nイ
 ベント当日は会話時のマスクの着用、および会場に設
 置した消毒液による手の消毒のご協力をお願いします
 。\n感染症対策の一環で会場の混雑状況により一時的
 に入場を待機していただく場合がございます。できる
 限り優先入場のお申し込みをよろしくお願いいたしま
 す。\n
LOCATION:BASE Q HALL | 東京ミッドタウン日比谷 東京都千代田
 区有楽町1丁目1-2 東京ミッドタウン日比谷 6F
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