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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87966
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTreasureData Tec
 h Talk 2022\n概要\nわたしたちトレジャーデータは、ビッ
 グデータ分析を通じてマーケティング・セールス・コ
 ンタクトセンターなど様々な部門の顧客体験向上に貢
 献しています。そのために独自のビッグデータ分析基
 盤であるPlazmaDBや多くのミドルウェア、アプリケーシ
 ョン、さらにはその基盤となる多くのOSS（fluentd / embulk
  / digdagなど）を開発してきました。これまでのチャレ
 ンジについては過去に開催してきた以下のような多く
 のイベントでお話ししています。\n\nEmbulk & Digdag Online M
 eetup 2020 https://techplay.jp/event/781988\n\n“PLAZMA” for DATA ENG
 INEERS https://techplay.jp/event/706811\n\n\nhttps://techplay.jp/communi
 ty/treasuredata\n\n\nパンデミック以降はイベントを開催で
 きていませんでしたが、この間にもTDのシステムは大
 きく進化しています。今回はその中から、PlazmaDBのさ
 らなるスケーラビリティ向上やパフォーマンスチュー
 ニング、高度な顧客セグメンテーションを可能にするC
 DP、AWSサービスを利用した開発効率の向上などについ
 てお話しします。また、懇親会にはスピーカーはもち
 ろん、TD Inc. CTOの@nahiとチーフアーキテクトの古橋貞行
 @frsyukiの2名も参加します。奮ってご参加くさい。\n開
 催場所\nTreasureData Tech Talk 2022 では、オンラインとオフ
 ラインのハイブリットにて開催します。\nオンライン:
   YouTube Liveによるライブ配信 URL: https://youtu.be/9XNeLyE-8n
 kオフライン:  Wovn Technologies株式会社　東京都港区南青
 山2-26-1 D-LIFEPLACE南青山9F\nいずれも参加費は無料となり
 ますので、ぜひお申し込みください！イベント中のオ
 ンラインの質疑応答は、TwitterまたはYoutubeのコメント
 にて受け付けます。\nオフライン会場では、Wovn Technolog
 ies株式会社（https://wovn.io/ja/）のスペースを利用させて
 いただきます！当日の参加方法については後日案内い
 たします。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n発表者\n
 内容\n\n\n\n\n15:00〜\n\n受付開始\n\n\n15:20〜15:30\n\nオープ
 ニング\n\n\n15:30〜16:00\n@dmikurube\nEmbulk in TD\, and in the futur
 e2015 年に Embulk が公開されてから 7 年近く経ち、先日
 、「Embulk のメンテナンス体制がオープンになる」旨を
 発表しました。過去の TD Tech Talk では新バージョンや
 アップデート予定について話すことが多かったのです
 が、「TD の中で Embulk はどう開発・運用されているの
 か」という話はあまりしていませんでした。今回の TD 
 Tech Talk では、「Embulk が TD の中でどう動いているのか
 」に始まり、そこから「メンテナンス体制をオープン
 にする」ことになった背景についてご紹介します。（
 本発表はオンラインで行います）\n\n\n16:00〜16:30\n@minero
 aoki\n知られざるTreasure Data CDPの全貌エンジニアの皆様
 からするとTreasure Dataはビッグデータ向けデータベース
 としてのイメージが強いかもしれませんが、近年のTrea
 sure Dataはデータベース自体よりもむしろその上で動く
 アプリケーションを売る企業となっています。本セッ
 ションではその「アプリケーション」であるTreasure Data
  CDP（Customer Data Platform）の概要と、エンジニアから見
 たおもしろポイントをご紹介します。\n\n\n16:30〜17:00\n@
 exoego\nいい感じに AWS を組み合わせたビルディングブロ
 ックでアプリ開発を支援する青木の発表にもあるよう
 に、弊社では近年、お客様のデータ活用を支援するさ
 まざまなアプリを提供しています。こうしたアプリで
 は、弊社内部サービスだけでなく、ときに様々な AWS 
 も必要で、アプリ開発者の負担となります。そこで TD 
 では、専任者が組み上げたハイレベルな AWS＋ αのコン
 ポーネントを瞬時に利用可能にし、アプリ開発者の負
 担軽減や品質担保に取り組んでいます。\n\n\n17:00〜17:15
 \n\n休憩\n\n\n17:15〜17:35\n松村 聡一郎\nCompute@Edgeを使って
 、顧客サイトを多言語化WOVNでは従来、多言語化サイト
 のSEO対策には顧客のサーバーサイドアプリにライブラ
 リを埋め込んでもらう必要がありました。しかし、Comp
 ute@Edgeを使い、顧客サイトをプロキシすることで、顧
 客側のサーバーサイドの実装に依存せず、少ない手間
 で多言語化することができるようになりました。会場
 提供スポンサー枠: Wovn Technologies株式会社\n\n\n17:35〜18:0
 5\n@yajilobee (Keisuke Suzuki)\nJourney to Improve Stability and Scalabil
 ity of PlazmaTreasure DataのストレージレイヤPlazmaは、2014年
 から運用されており、現在もTDのビジネスを支える基
 盤となっています。扱うデータ量は年々増大しており
 、安定性やスケーラビリティの担保のために常に改善
 を続けています。しかしながら、昨年ある重大な危機
 が発生しました。TDの根幹となる分析基盤を揺るがし
 うる危機を克服したストーリーを振り返ります。\n\n\n1
 8:05〜18:35\n@okumin\nHive Distributed Profiling System in Treasure Data
 Treasure DataはHiveやPrestoを用いて日々百万以上のクエリ
 を処理しています。多様なSQL文を複雑な分散処理基盤
 で実行するため、様々なメトリクスの収集・分析がト
 ラブルシューティングや意思決定にはかかせません。
 その一例として、本セッションではソースコードレベ
 ルでのボトルネック解析を可能とする分散プロファイ
 リング基盤をご紹介します。\n\n\n18:35〜18:40\n\nクロー
 ジング\n\n\n18:40〜19:40\n\n懇親会 (ソフトドリンクおよび
 軽食のみ)\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更
 になる可能性がございます。\n登壇者\n@dmikurubeTD の Data
  Connector サービスと Embulk を 6 年やってましたが、先月
 から CDP 見習いを始めました\n@mineroaokiふつうの体育会
 系プログラマー。並列RDBMSベンダーで並列処理に目覚
 めクックパッドでDWHを構築。Treasure DataではCDPの開発を
 担当。元Rubyコミッター、『10年戦えるデータ分析入門
 』他著書多数。\n@exoegoBI 製品 Treasure Insights のバックエ
 ンドや、AWS リソース管理サービスの開発に従事。ユー
 ザー系 SIer、IT ベンチャー2社を経て現職。慣れ親しん
 だ Scala を離れ、Ruby をがんばっています\n@yajilobee (Keisu
 ke Suzuki)TDのストレージレイヤPlazmaの開発運用を担当し
 ています。パフォーマンスチューニングが好物です。\
 n@okumin体育会系枠でドワンゴに入社後、認証システム
 の開発やビッグデータプラットフォームの構築を担当
 。TDではHive on Tezの導入やHive・Prestoのパフォーマンス
 改善、CDPのクエリ改善など多岐にわたり活動中。ポケ
 モンカードはじめました\n松村 聡一郎@Wovn Technologies株
 式会社（会場スポンサー枠）WOVNの翻訳データをユーザ
 ーに届け反映するチームに所属しています。TypeScript、
 PHP、Ruby、Rust等など、幅広い言語を使って様々な連携
 方法を開発しています。\n参加対象\n\nエンジニア\n\n参
 加費\n無料\nイベント全般に関する注意事項\n\nリクル
 ーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参加は
 お断りしております。\nキャンセル待ち・補欠・落選
 の方はご参加いただくことが出来ませんのでご了承く
 ださい。\n欠席される場合は、お手数ですが速やかに
 キャンセル処理をお願い致します。\n無断キャンセル
 や欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせてい
 ただく場合がございます。\n\nオフライン会場に関する
 注意事項\n\nイベントにおける新型コロナウイルス感染
 症への対策について\n\n※新型コロナウィルス感染症が
 拡大する状況で、行政等の自粛・中止の要請に従い、
 急遽中止となる可能性がございます。予めご理解ご了
 承をいただけますよう、何卒宜しくお願い致します。\
 n\n\n参加者へのお願い\n\nウイルス感染の可能性のある
 方、体調のすぐれない方はご来場をお控えください。\
 nご来場時のマスク着用 及び 咳エチケットの励行にご
 協力をお願いいたします。\n手指の消毒にご協力をお
 願いいたします。\n懇親会では軽食・ソフトドリンク
 を提供いたします。アルコール類の提供は致しません
 。\n\n\n
LOCATION:Wovn Technologies株式会社 東京都港区南青山2-26-1 D-LIF
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