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X-WR-CALDESC:サイバー攻撃の実態～インシデント対応から
 学ぶ、今必要なセキュリティ対策とは～	【AGEST／セキ
 ュリティセミナー】
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 学ぶ、今必要なセキュリティ対策とは～	【AGEST／セキ
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SUMMARY:サイバー攻撃の実態～インシデント対応から学ぶ
 、今必要なセキュリティ対策とは～	【AGEST／セキュリ
 ティセミナー】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87972
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【AGEST／セ
 キュリティセミナー】サイバー攻撃の実態～インシデ
 ント対応から学ぶ、今必要なセキュリティ対策とは\n
 概要\n近年、攻撃者は組織化し、ランサムウェアをは
 じめとするマルウェアやツールが闇サイトで取引され
 るなど、サイバー攻撃は”ビジネス”として巧妙化の
 一途をたどっています。そのターゲットは大企業にと
 どまらず、関係会社や取引先といったサプライチェー
 ンが狙われるなど、あらゆる企業が脅威に直面してい
 ます。\n本セミナーでは、情報セキュリティの専門企
 業（技術者集団）であるストーンビートセキュリティ
 株式会社※の代表取締役である佐々木伸彦様にご登壇
 いただき、同社が実際に対応したインシデント対応の
 実例をご紹介します。攻撃者視点で侵入検査を行うペ
 ネトレーションテストや、インシデント発生時に原因
 の調査・分析を行うデジタルフォレンジックなど、近
 年のサイバー攻撃の特徴や傾向を踏まえた、必要なセ
 キュリティ対策や推進の観点についてご理解いただけ
 ます。\n※ストーンビートセキュリティ株式会社：情
 報セキュリティ人材の育成や対策支援サービスなど、
 人や組織に根ざした幅広いセキュリティ対策を提供す
 る、情報セキュリティの専門企業。\nこのセミナーを
 受講すると\n・近年のサイバー攻撃の特徴や傾向が実
 例でわかる・インシデント発生を前提としたセキュリ
 ティ対策の観点がわかる・インシデント発生時の対応
 ステップがわかる\nこんな方はぜひ受講ください\n・近
 年でのサイバー攻撃の傾向を実例で知りたい・何から
 対策をすれば良いか分からず、計画の策定や推進に課
 題がある・インシデント発生時の対応方法が確立して
 いない\n参加対象\n\n情報システムの責任者、管理者、
 ご担当者\n情報セキュリティの責任者、管理者、ご担
 当者\nSOCやCSIRT等の担当者\nCIO、CISOエンジニア\n\n参加
 費\n無料
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