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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87986
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※本イベン
 トは「ハイブリット開催」といたします。新型コロナ
 ウイルス感染症の流行状況に応じて対応いたします。\
 n\n\nイベント概要\n【日時・開催場所📆】\n前夜ハンズ
 オンイベント\n\n日時: 2023 年 1 月 20 日（金）19:00 〜 21:
 00 （※時刻は前後する可能性があります）\n開催場所:\
 nオンライン: YouTube Live\n\n\n\n※別途申し込みが必要で
 す。こちらのページから詳細確認の上、お申し込みく
 ださい。\nhttps://vscode.connpass.com/event/269712/\nメインイベ
 ント\n\n日時: 2023 年 1 月 21 日（土）10:30 〜 17:30 （※時
 刻は前後する可能性があります）\n開催場所:\nオンラ
 イン: YouTube Live\n会場: Microsoft Base 代官山（建物横の階
 段を登った2階になります）\n\n\n公式サイト: https://vscod
 ejp.github.io/conference/2022-2023/ja/\n\n【タイムテーブル🕙】
 \n\n\n\n時間\nSessions\nSpeaker\n\n\n\n\n10:30 ～  11:00\n会場受付
 開始\n\n\n\n11:00 ～  11:10\nオープニング📷アーカイブ動
 画\nsetoazu\n\n\n11:10 ～  11:40\n基調講演: Mastering Python in VS 
 Code📷アーカイブ動画\nAnthony Shaw\n\n\n11:50 ～  12:05\nAzure 
 Functionsをサクッと開発、サクッとデプロイ📝講演スラ
 イド 📷アーカイブ動画\n馬場 浩乃\n\n\n13:00 ～  13:30\nDe
 v Containersによるチーム開発環境の構築📝講演スライド
  📷アーカイブ動画\nYuhei FUJITA\n\n\n13:40 ～  14:10\nDev Conta
 iners ことはじめ - 失敗から学ぶ開発環境運用法📝講演
 スライド 📷アーカイブ動画\nかさいさん\n\n\n14:20 ～  1
 4:35\n楽々入門！VS Codeで『リファクタリング』📝講演
 スライド 📷アーカイブ動画\nnikkie\n\n\n14:35 ～  14:50\nAwa
 kening Extension (拡張開発はじまるよ🔰)📝講演スライド 
 📷アーカイブ動画\nnikkie\n\n\n15:20 ～  15:50\n招待講演: Gi
 tHub Codespaces が拡げる開発環境、いつでもどこでも Visua
 l Studio Code で！📝講演スライド 📷アーカイブ動画\n岩
 永かづみ\n\n\n16:00 ～  16:30\nRemote SSHで行うVS Codeリモー
 トホスト開発とトラブルシューティング📝講演スライ
 ド 📷アーカイブ動画\nMakky12\n\n\n\n※ オフライン会場
 ではイベントの後に、軽食付き懇親会も開催。\n【参
 加方法💡】\n当日は、オフライン・オンライン配信の
 ハイブリッド開催です。本ページよりお申し込みくだ
 さい \n前日のハンズオンは、オンライン配信で行いま
 す。詳細は下記ページから確認ください。\nhttps://vscode
 .connpass.com/event/269712/\n【スピーカー🎤】\nAnthony Shaw / Ma
 stering Python in  VS Code\n\nLevel / 難易度: Medium / 中級\n\nIn th
 is talk\, you’ll see some more advanced steps and setup for master Pyth
 on development in VS Code.\nこのトークでは、VS CodeでPython開
 発をマスターするための、より高度な手順とセットア
 ップを紹介します。\nWe’ll cover terminal configuration\, linti
 ng\, formatting\, testing and remote development.\nターミナルの設
 定、リント、フォーマット、テスト、リモート開発に
 ついて説明します。 \n Profile \n\n所属: Microsoft\nDeveloper A
 dvocate at Microsoft\, and Fellow of the Python Software Foundation. \nMi
 crosoftのDeveloper Advocateであり、Python Software FoundationのFell
 owでもあります。\nHP: Anthony Shaw - home page\nTwitter: https://t
 witter.com/anthonypjshaw\nGitHub: https://github.com/tonybaloney\nYuhei F
 UJITA / Dev Containersによるチーム開発環境の構築\n\nLevel / 
 難易度: Beginner / 初級\n\nシステム開発において、開発
 環境の統一化や構築の容易性のために、Dockerを利用す
 ることは一般的になりました。そんなDockerを用いた開
 発環境の恩恵を、VS Codeで最大限発揮してくれるのがDev
  Containersです。今回はこのDev Containersによる環境構築の
 方法から、実際にチーム開発で利用する上で実際に便
 利だったと感じた設定などをコードや手順を交えなが
 ら紹介していきます。\n Profile \n\n所属: アララ株式会
 社\n仕事ではAndroidアプリ開発やキャッシュレスサービ
 スの決済システムやWebアプリの開発をしていたり、趣
 味ではカンファレンスの運営のお手伝いや最近ちょく
 ちょく登壇に挑戦したりしています。何気にオフライ
 ンで人前で登壇するのは初なので地味に緊張してます
 が、生暖かい目で見守っていてください。\nBlog: https://
 fujita.dev\nTwitter: https://twitter.com/Yuhei_FUJITA\nFacebook: https://
 www.facebook.com/YuheiFUJITA1213\nGitHub: https://github.com/YuheiFUJITA\
 nかさいさん / Dev Cointainers ことはじめ - 失敗から学ぶ
 開発環境運用法\n\nLevel / 難易度: Medium / 中級\n\nVSCodeの
 開発環境としてコンテナを使うDev Containersについてそ
 の意義，実行環境としてビルドされたコンテナとの違
 いや注意すべきことについて登壇者の失敗談から見て
 いきます．\nこの間のAdvent Calendarで書いた記事であげ
 た例に加えて，実験的に行ってみたものの紹介や，失
 敗するまでに至った経緯などをざっくばらんに話せれ
 ばと思います．\nhttps://zenn.dev/streamwest1629/articles/vscode_wa
 nderer-in-devcontainer\n Profile \n\n所属: 千葉工業大学機械電
 子創成工学科B3（24卒ゆめみ内定者）\nボカロ書いたり
 画像生成したりプログラム書いたり技術記事書いたり
 と色々なことをやっていますが，人に褒めてもらうの
 が好きなだけです．エンジニアとしてはクラウドイン
 フラとバックエンドを軸にしています．\nBlog: https://zen
 n.dev/streamwest1629\nTwitter: https://twitter.com/streamwest1629\nGitHub
 : https://github.com/streamwest-1629\nnikkie / 楽々入門！VS Codeで
 『リファクタリング』\n\nLevel / 難易度: Beginner / 初級\n\
 nこのトークでは、書籍『リファクタリング https://www.oh
 msha.co.jp/book/9784274224546/ 』で紹介されたテクニックをVS 
 Codeの操作と結び付けて理解するのを目的とします。\nM
 artin Fowlerが著した『リファクタリング』ではたくさん
 のリファクタリングテクニックが取り上げられていま
 す。\nそのテクニックをエディタの操作と結びつける
 ことで、リファクタリングテクニックを体で覚えて使
 えるようになると、現在の私は考えています。\n15分の
 中で、『リファクタリング』で紹介されるちょっとし
 たテクニックたち（以下参照）を「どんなときに使う
 のか」「VS Codeではどんな操作になるのか」を共有して
 いきます。\n題材とするコードはPythonですが、共有し
 た知見は他の言語についても読み替えられると考えて
 います。\n\n変数名の変更\n関数名の変更\n変数の抽出\n
 関数の抽出\n特性の移動に関する数テクニック\n\nVS Code
 にリファクタリングにまつわるどんな操作があるか興
 味がある方、リファクタリングを始めてみたい方向け
 に話します（逆に、普段VS Codeでバリバリ開発をされて
 いる方には物足りなく感じるのではないかと思われま
 す）\n Profile \n\n所属: 株式会社ユーザベース\n自然言語
 処理するデータサイエンティスト。\nPython🐍大好き❤
 ️ VS Codeを使って楽しく開発しています。\n構造にもこ
 だわったコードを書くことに興味あり。\nアニメも大
 好き🤗、かがみの孤城がよい…\nBlog: https://nikkie-ftnext.
 hatenablog.com/\nTwitter: https://twitter.com/ftnext\nGitHub: https://git
 hub.com/ftnext\nnikkie / Awakening Extension (拡張開発はじまるよ
 🔰)\n\nLevel / 難易度: Beginner / 初級\n\nこのトークは、発
 表者が突然「VS Code拡張を作りたい！」と思い立ち、過
 去のVS Code Conferenceのハンズオンテキストの内容を改造
 し、その拡張機能を公開するまでのありのまま（成功
 も失敗も両方）の記録である。\n経験のない拡張開発
 の様子の共有から、聴衆は拡張開発の流れを追体験で
 きるだろう。\n発表者はふだんはPythonを書いており、Ty
 peScriptの経験はほとんどない状態で拡張開発に体当た
 りした（砕けてはいない）。\n聴衆には、VS Code拡張開
 発の経験がなく、開発〜公開までの流れ・全体感を知
 りたい方を想定している。\n大まかな内容は以下の通
 りだ：\n\nVS Code Conference Japan 2021のハンズオンの紹介 + 
 改造\n拡張のテストコードを書こう\n拡張を公開しよう
 \n\nなお、公開した拡張はこちらである🎀\nhttps://marketp
 lace.visualstudio.com/items?itemName=everlasting-diary.tokimeki-editing\n
 岩永かづみ / GitHub Codespaces が拡げる開発環境、いつで
 もどこでも Visual Studio Code で！\n\nLevel / 難易度: Beginner 
 / 初級\n\nコロナ禍を経て自宅やオフィスを行き来して
 作業をする方も増えてきたのではないでしょうか？作
 業途中のコードをリポジトリにコミットしておいたり
 、ノートPCを持ち歩く代わりに、いつでもどこでも同
 じ作業環境で作業を続けられるとしたら便利だと思い
 ませんか？\nGitHub Codespaces ならそれを叶えられます✨ G
 itHub 上に展開されるインスタンスにブラウザまたは VS 
 Code を接続して作業することができ、ローカルにコン
 テナ環境を用意する必要はありません。また、Dev contai
 ners の仕組みが採用されており、プロジェクトメンバ
 ーの作業環境を統一することも容易です。セッション
 では、その魅力をぎゅっと詰め込んでご紹介します。\
 n Profile \n\n所属: フリーランス/ZEN Architects\nフリーラン
 ス/ZEN Architects 所属、GitHub公認トレーナー。Microsoft MVP f
 or Azure 継続受賞。\n業務では Microsoft Azure や GitHub を用
 いた開発や、技術アドバイザリに携わっており、中で
 も Infrastructure as Code や GitHub Actions を用いた自動化を得
 意としています。\nまた、女性エンジニアを応援する
 コミュニティ Code Polaris を立上げ運営しているほか、Ha
 ck Everything. などの運営や登壇を通して、技術コミュニ
 ティへのコミットを続けています。\nBlog: https://zenn.dev/
 dzeyelid\nTwitter: https://twitter.com/dz_\nGitHub: https://github.com/dz
 eyelid\nSUZUKI Masaki / Remote SSHで行うVS Codeリモートホスト
 開発とトラブルシューティング\n\nLevel / 難易度: Beginner
  / 初級\n\n最近は(Covid-19の影響もあり)クラウドなどに
 仮想サーバーを立てて、そこにSSHでログインして開発
 を行う...というケースも増えてきたのではないかと思
 います。\n今回はVS Codeの拡張機能である「Remote SSH」を
 使用し、そのような環境でSSHで仮想サーバーにログイ
 ンし、VS Codeによる開発を行う...というのを紹介したい
 と思います。(可能であれば、簡単なデモをお見せでき
 れば..と考えています)\nまた、簡単なトラブルシュー
 ティングとして、Remote SSHでSSH接続ができない際のよく
 ある事例を紹介したいと思います。\n Profile \n\n所属: 
 株式会社DeNA\nクラウドエンジニア。クラウド全般(主に
 バックエンド周りのアーキテクチャ構築や設計・開発
 ・テスト&IaC)が大好きです。その他、好きなエディタ
 はVS Code、好きな言語はJavaScript(Node.js)&TypeScriptです。(
 どれも最近、業務ではあまり携われていませんが...)\n
 昨年8月まではフリーランスでしたが、昨年9月に株式
 会社DeNAにJoinし、現在はクラウドを含め、モバゲーの
 サーバー関連の業務に携わっています。\nBlog: https://mak
 ky12.hatenablog.com/\nTwitter: https://twitter.com/makky12\nGitHub: https
 ://github.com/smt7174\n馬場ひろの / Azure Functionsをサクッと
 開発、サクッとデプロイ\n\nLevel / 難易度: Beginner / 初級
 \n\nAzure Functionsの存在を知ってから、個人で小さなアプ
 リを開発をするときはもっぱらAzure FunctionsとAzure Static 
 Web Appsでミニマムに始めることが多くなりました。Dev C
 ontainersで開発環境を用意し、GitHub Actionsでデプロイま
 で完了。サクッと環境を整えてコードを書く時間に回
 しましょう。\n Profile \n\n所属: 株式会社オルターブー
 ス\n福岡県在住、前職は歯科医師をしていました。\nエ
 ンジニアに転職し2年が経ちました。現在は主にAzureで
 の開発業務に従事しています。\n初登壇で緊張してい
 ます！よろしくお願いします。\nTwitter: https://twitter.com/
 nina_sensei_27\nGitHub: https://github.com/HironoBaba\n【サポーター
 チケット】\n今回もサポーターチケットを用意させて
 いただいております。\nVS Code Conference Japan の運営に、
 費用面でサポートいただける方を若干数募集しており
 ます。\nサポーターチケットは、一般チケットと参加
 できる内容に差はありませんが、以下の特典がありま
 す。\n\n当日オフラインでの参加（任意）\n公式ホーム
 ページなどで、名前と SNS アイコン掲載\nノベルティー
 グッズ（T シャツとステッカーを予定）\n\n【サポータ
 ー💪】\nnishi (Freelance PM)\n\nフリーランスでプロジェク
 トマネジメント・開発ディレクション・スクラムマス
 ター・ビジネスコンサルティングを行っています。\n
 技術系のコミュニティやカンファレンスに賛同し、活
 動に参加したり、(微力ながら)支援したりしています
 。\nLinkedIn: https://www.linkedin.com/in/yoshironishimura/?locale=en_US
 \nToru Igarashi( iganari )\n\nInfrastructure as Code が好きで、関
 連するコミュニティも携わっています\nGoogle Cloud 認定
 トレーナー\nVisual Studio Code も愛用しています!\nGitHub: ht
 tps://github.com/iganari\nkabukawa\n\n長年SI/SESで金融系のシス
 テム開発などを行ってきたエンジニアです。 \n現在は
 エメラダ株式会社でtoB向けSaaSサービスのインフラやそ
 の他諸々をやっている何でも屋ですが、 日々分からな
 いことだらけで、全力疾走中です。\nVS Codeは懐の深い
 エディタなので、上手く活用して楽しく仕事ができる
 ようになると良いなと思っています\nTwitter: https://twitte
 r.com/kabukawa\nRyoCa\n\n都内のエンタメ系ベンチャー企業で
 フロントエンドエンジニアをしています。VSCodeとコミ
 ュニティの発展を応援しています。\nTwitter: https://twitte
 r.com/ryocacode\nYuheiFUJITA\n\n怠惰を極めようと思っていた
 らプログラミングに目覚めてIT企業に就職、怠惰を極
 める。\n2年ほど前からPWA NightやVue Fes Japanなど、コミュ
 ニティやカンファレンスの運営活動も始めました。\n
 気づけばVS Codeも使い始めて5年経過しており、自分に
 とって「これがないと始まらない」ツールになりまし
 た。\nTwitter: https://twitter.com/Yuhei_FUJITA\nNori Suzuki\n\nIT系
 出版社にて技術書籍の編集やWebメディアの運営、テッ
 クカンファレンスの企画など10年以上の編集経験を経
 て、畑違いの外資系企業に。\n現在は日本マイクロソ
 フト株式会社でMicrosoft Azureのマーケティングコミュニ
 ケーションを担当。\n好きなオープンソースはRe:VIEW。V
 S Code Meetupをはじめ多くの技術コミュニティを運営して
 いる。\nTwitter: https://twitter.com/szkn27\nもっちゃん／Takashi
  Kawamoto\n\nサポーター兼おやつスポンサーです❗\nTwitter
 : https://twitter.com/kawamoto_LINER\n【CfP について】\nCfPは締
 め切らせていただきました、たくさんのご応募ありが
 とうございました。\n\n\n【主催】\nVS Code Meetup\n【諸注
 意】\n\n登壇の内容やタイムスケジュールは変更となる
 場合がございます。\n当日は写真・動画を撮影し、後
 にイベントレポート等、メディアで公開させて頂く事
 がございます。\n採用・営業等の目的での参加は禁止
 致します。\n\nコロナ対策\n\n手指の消毒、マスク着用
 をお願いします。\n当日の体温が37.5℃以上の方はご利
 用いただけません。\n激しい咳や喉の腫れ、筋肉痛や
 頭痛、吐き気や嘔吐、下痢の症状がある場合はご利用
 いただけません。\n\nVS Code Meetup へようこそ！\n【VS Code
  Meetup とは】\n強力かつ軽量なオープンソースのコード
 エディター「Visual Studio Code」のミートアップです。\n
 各回テーマを分けてセッションを開催します。最初は
 月 1 回開催でやっていきます！\n今後は分科会や地方
 展開も検討しているので、興味あるかたは運営メンバ
 ーにお声がけください。\n一緒にコミュニティを盛り
 上げていきましょう！\n【はじめて申し込まれる方へ
 】\n\n申込者への全体アナウンスは基本的に connpass の
 メッセージ機能を使用しますのでチェックをお願いし
 ます。\nSlack 開設しました！\n  Twitter でのハッシュタ
 グ（#vscodejp）の他に、情報共有用の Slack ワークスペー
 スを作りました。こちらから参加してください。\n\n【
 これまでの Meetup イベント】\nhttps://vscode.connpass.com/event
 /\n【行動規範】\n※本イベントの行動規範を Microsoft Ope
 n Source Code of Conduct からその参照元であるコントリビュ
 ーター行動規範に変更しました。(2021/10/15)\nコントリ
 ビューター行動規範\nContributor Covenant\n本 Meetup や Confere
 nce の行動規範として、上記コントリビューター行動規
 範を採用します。なお、連絡先は各イベントの問い合
 わせ先を参照ください。connpass の場合は「イベントへ
 のお問い合わせ」からお願いします。\nContributor Covenant
  はオープンソースプロジェクトを対象とした行動規範
 ですが、コントリビューター以外のメンバー（イベン
 ト参加者、登壇者、スタッフ、スポンサーなど）もコ
 ミュニティの一員として広く適用されるものと考えて
 います。また、行動規範上のコミュニティリーダーは 
 Meetup や Conference のオーガナイザーとして読み替えてく
 ださい。\n上記の行動規範に加え、VS Code に関係せず、
 飲食や勧誘などを主目的とした参加は固くお断りしま
 す。その場でご退場いただく、ブラックリストとして
 登録し以降のイベントへの参加を一切お断りする、他
 のイベント主催者とも情報を共有するなど、厳しく対
 応します。また、無断キャンセルも極力控えていただ
 くよう、皆さんのご協力をお願いします！
LOCATION:Microsoft Base 代官山 東京都渋谷区代官山町20-5 リー
 ドシー代官山
URL:https://techplay.jp/event/879861?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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