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SUMMARY:Serverless Meetup Japan Virtual #24
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/87987
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n配信のURL
 は当日昼をめどにイベントページへの掲載・メールで
 のご連絡をさしあげる予定です。連絡がない場合は、
 本イベントページに掲載されている Serverless Community(JP)
  YouTubeチャンネルで当日配信を開始しますので、チャ
 ンネルページを開いてお待ちください。\n最新情報は
 、下記より発信いたします。ご確認の程よろしくおね
 がいいたします。\n\nconnpassのイベントページ、およびc
 onnpass経由のメール\nTwitterアカウント @serverlessjp および
 ハッシュタグ #serverlessjp\n\n\nはじめに(重要事項)\nMeetup
 イベントのスピーカーを公募しています\nServerless Commun
 ity(JP)では以下のようなセッションを話してもらえる人
 を通年で募集しています。\n\nサーバーレス・アーキテ
 クチャのビジネス上の知見\nサーバーレス・アーキテ
 クチャの設計上の知見\nサーバーレスを実践して得ら
 れた技術的な知見\nサーバーレス・エコシステム向け
 のツールチェインや製品紹介(OSSやクラウド製品)\nその
 他サーバーレスに関して「役立つ」「情熱的な」アイ
 デアやストーリー\n\n→ 応募ページ https://forms.gle/Wx2srv9
 ooh9qNQji8\nServerless Meetupとそのスコープについて\nServerles
 s Meetup は全世界の150箇所以上で運営されているServerless
  Architectureやその周辺技術のITコミュニティであり、そ
 の数は今も増え続けています。日本では「東京」「大
 阪」「札幌」「福岡」で定期的に開催されています。\
 nどのMeetupグループも毎月のようにアプリ開発者／プラ
 ットフォーマー／フレームワークメンテナーなどが知
 見を共有し合っています。\nAgenda\nひさしぶりの開催に
 なります。AWS re:Invent 2022 のサーバーレスアップデート
 をすばやくキャッチアップできる2時間になってます\n
 いつもと同様にコミュニティメンバーも入って各アッ
 プデートの詳細についていろいろ聞いたり感想言った
 りします\nMeet the Expert!!\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker (敬称
 略)\n\n\n\n\n20:00～20:05\n オープニング \n清家 史郎\n\n\n20:
 05～20:35\n サーバーレスの開発者ツールアップデート \n
 大磯 直人 (アマゾンウェブサービスジャパン)\n\n\n20:35
 ～21:05\n AWS Lambda のアップデート \nポール (アマゾンウ
 ェブサービスジャパン)\n\n\n21:05～21:35\n メッセージン
 グサービス、ワークフローサービスのアップデート \n
 櫻谷 広人 (アマゾンウェブサービスジャパン)\n\n\n21:35
 ～21:45\n StepFunctions のアップデート \n 大磯 直人 (アマ
 ゾンウェブサービスジャパン)\n\n\n21:45～22:05\n バズを
 脱したサーバーレスのこれから \nKensuke Shimokawa (アマゾ
 ンウェブサービスジャパン)\n\n\n\n※タイムテーブルは
 予告なく変更になることがあります\nBig Thanks to our Spons
 ors\nServerless Community(JP)では持続的なコミュニティの活
 動を支援してくれるかたを募集中です。\nSpeakers\nKensuke
  Shimokawa (アマゾンウェブサービスジャパン)\n\n\nServerles
 s Specialist Solutions Architect として AWS Japanに勤務。\nServerl
 essの大好きな特徴は、ビジネスロジックに集中できる
 ところ。\nビジネスオーナーにとってインフラの管理
 やサービスの冗長化などは、ビジネスのタイプに関わ
 らず必ず必要になってくる事柄です。\nでもどのサー
 ビス、どのビジネスにでも必要ということは、逆にビ
 ジネスの色はそこには乗って来ないということ。\nフ
 ルマネージドなサービスを使って関数までそぎ落とさ
 れたロジックレベルの管理だけでオリジナルのサービ
 スを構築できるというServerlessの特徴は技術者だけでな
 く、ビジネスに多大な影響を与えています。\nこのよ
 うなServerlessの嬉しい特徴をデベロッパーやビジネスオ
 ーナーと一緒に体験し、面白いビジネスの実現を支え
 るために日々活動しています。\n\nポール (アマゾンウ
 ェブサービスジャパン)\n\n\nアマゾン ウェブ サービス 
 ジャパン合同会社\nソリューションアーキテクト\n西日
 本担当のソリューションアーキテクト\nカレンダーサ
 ービス開発のエンジニアを経て2020年にAmazon Web Services J
 apanへ入社。\nKotlin\, Python\, サーバーレス関連技術\, 釣
 りとお酒が好きです。\n\n櫻谷広人 (アマゾンウェブサ
 ービスジャパン)\n\n\nSaaS パートナーソリューションア
 ーキテクト\nISVのお客様のSaaS化の支援を中心に、AWSパ
 ートナーの技術支援を行っています。好きなサービス
 はEventBridgeとStep Functionsです。\n\n 大磯 直人 (アマゾン
 ウェブサービスジャパン)\n\n\nソリューションアーキテ
 クト\nWeb系企業担当のソリューションアーキテクト.\nCl
 oud メインのSIerのエンジニアを経て2022年にAmazon Web Servi
 ces Japanへ入社。\nコンテナ\, サーバーレス関連技術\, 
 とお酒が好きです。\n\nOrganizer & Co-Chairs\n吉田真吾 (サ
 イダス / セクションナイン)\n\n\nCYDAS CTO / セクションナ
 インCEO\nクラウドネイティブなシステム構築・運用の
 かたわら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka
 /Sapporo/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日
 本におけるサーバーレスの普及を促進。\n\nMichael H.Oshit
 a @ijin (クラウドソース、セクションナインなど)\n\n\n数
 社で技術支援などをおこなっている。\n\nServerlessDays Tok
 yo 2022 Virtual が開催されました。\nServerlessDays Tokyo 2022 Vi
 rtual の詳細\nhttps://serverless.connpass.com/event/267806/\n\nカン
 ファレンス参加者：469名\n\nhttps://youtube.com/live/BdSB9yBilxY
 \nServerlessDays Tokyo / Fukuoka 2019が開催されました。\nServerl
 essDays Tokyo 2019 の詳細\nhttps://tokyo.serverlessdays.io\n\nカン
 ファレンス参加者：310名\nhttps://yoshidashingo.hatenablog.com/e
 ntry/2019/10/26/191417\n\nServerlessDays Fukuoka 2019 の詳細\nhttps://
 fukuoka.serverlessdays.io/\n\nカンファレンス参加者：125名\nht
 tps://blog.seike460.com/2019/12/17/ServerlessDaysFukuoka2019/\n\nServerle
 ss Community(JP) にジョインしよう！\nコミュニティメンバ
 ー募集\n\n\nサーバーレスの活用について情報交換がで
 きるグループを作りました。サーバーレスアーキテク
 チャを活用する知見などの情報交換にご活用ください
 。\nServerless Community(JP) facebook\nServerless Community(JP) slack\n\
 n\nアンチハラスメントポリシーについて\n当コミュニ
 ティではすべての参加者(スピーカー、スタッフ、参加
 者、その他サポートしてくれるすべての関係者)は以下
 の規範に同意する必要があります。われわれはかかわ
 るすべての人に安全な環境が提供されるように参加者
 全員がこれに協力することを期待します。\nアンチハ
 ラスメントポリシー(短縮版)\n性別、性の同一性や表現
 、年齢、性的指向、身体障害、体型、体格、人種、ま
 たは宗教(または逆に信仰を持たないこと)にかかわら
 ず、誰に対しても嫌がらせのない参加体験を提供する
 ことに努めます。参加者への嫌がらせはいかなる行為
 も容認しません。性的な表現や画像などは、講演、ワ
 ークショップ、パーティー、TwitterやFacebookおよびその
 他すべてのオンラインメディアを含む、あらゆる場に
 おいて不適切とみなします。これらの規則に違反した
 参加者は、たとえ有料イベントであっても開催者の裁
 量で返金することなく、これらの場所から追放され今
 後の参加の一切を断る可能性があります。\nアンチハ
 ラスメントポリシー(完全版)\n「嫌がらせ」には、性別
 、年齢、性的指向、身体障害、体格、人種、宗教に関
 する不快な発言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫
 、ストーキング行為、望まない写真撮影や録音・録画
 、議論の中断を招く不快な発言、不適切な身体的接触
 、歓迎すべきでない性的関心を引く行為が含まれます
 。\n嫌がらせ行為を中止するように求められた参加者
 は、直ちに遵守することが求められます。\n参加者が
 嫌がらせ行為に関与している場合、主催者は、違反者
 への警告や(たとえ有料イベントであっても)返金なし
 での即時退場など、適切と思われる行動を取ることが
 できます。\nあなたが嫌がらせを受けている、あるい
 は他の誰かが嫌がらせを受けていたり、その懸念があ
 る場合には、すぐにスタッフに連絡してください。\n
 スタッフは、参加者が会場のセキュリティまたは警察
 機関に連絡して護衛を提供したり、またはその他の方
 法でイベントの開催中に当該参加者の安全が担保され
 ることを支援します。つまりわれわれはあなたの参加
 を心から歓迎しています。\nわれわれは、すべての参
 加者が勉強会、カンファレンス、ワークショップとい
 ったイベントの会場やイベント関連のミートアップに
 おいてこれらの規則に従うことを期待します。\n個人
 情報保護について\n勉強会の会場へ入館申請を行うた
 め、参加者の本名やメールアドレスの情報を頂く場合
 があります。\nそのため、connpassの事前アンケートで頂
 いた個人情報を以下に定める内容にて取り扱います。\
 n個人情報の利用目的について\nご提供いただいた個人
 情報は、以下に定める目的にのみ利用いたします。\n\n
 コミュニティ開催会場の入館申請手続き\n勉強会の申
 し込み者の入館時のご本人確認\n\n個人情報の取扱\n取
 得した個人情報は、connpassでの入力により取得を行い
 ます。当サイト上での個人情報の取得にあたっては、
 提供時における確認などのクリックによって本人の同
 意を得たものとします。\n当コミュニティでは、次の
 いずれかに該当する場合を除き、個人情報を第三者に
 開示・提供いたしません。\n\n会場入館の目的に沿って
 会場提供者（社）に入館申請を行う場合\n本人の同意
 がある場合\n本人の生命の保護などのために必要な場
 合であって、緊急を要するなど、ご本人の同意を得る
 ことが困難である場合\n
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