BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:RAKUS Tech Conference 2023
X-WR-CALNAME:RAKUS Tech Conference 2023
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:880113@techplay.jp
SUMMARY:RAKUS Tech Conference 2023
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20230208T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230208T180000
DTSTAMP:20260425T165356Z
CREATED:20221102T072822Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88011
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRAKUS Tech Confe
 rence 2023\nRAKUS Tech Conference 2023 公式サイト\n株式会社ラ
 クスは「ITサービスで企業の成長を継続的に支援しま
 す！」をミッションに掲げ、\nメール共有・管理シス
 テムの「メールディーラー」や、経費精算システムの
 「楽楽精算」など、\n延べ80\,000社を超えるお客様に自
 社開発したサービスを提供してきました。\n「RAKUS Tech 
 Conference」は、こうした今までの取り組みや知見を紹介
 する、\nラクス開発本部主催の技術カンファレンスで
 す。\nラクスではローンチ20年を超えるプロダクトもあ
 り、決して目新しい技術ばかりを扱っているわけでは
 ありませんが、\n一人ひとりが地道な"カイゼン"のため
 の努力、そして"挑戦"を続けています。\n「日本を代表
 する」組織を目指し、失敗を恐れずに成長を続けるエ
 ンジニア/デザイナーの生の声をお届けします。\n\n\nRAK
 US Tech Conference 2022（昨年度）\n\n開発者ブログ\n\n\nTwitter
 \n\n\nこんな方におすすめ！\n\nラクス開発本部の戦略や
 現状の課題、今後のビジョンを知りたい方\n新規プロ
 ダクトリリースに至るまでの取り組みを知りたい方\n
 技術検証チームの組織紹介、研究成果を知りたい方\n
 横断組織のチーム設計について聞きたい方（フロント
 エンド、デザイナー組織）\n長期プロダクトに携わる
 エンジニアの取り組みを知りたい方\n開発プロセス内
 のデザイナーのあり方について聞きたい方\nKubernetesの
 導入事例、今後のインフラ方針について知りたい方\n\n
 申込特典のご案内\nRAKUS Tech Conference 2023のアーカイブ動
 画を後日配信させていただきます。※当日参加できな
 い方も対象となります。\n開催概要\n\n日時: 2023/2/8 (水)
  14:00-18:00\n会場: オンライン（Zoom）※TECHPLAYのメッセー
 ジ機能、およびイベントページ内の「参加者へのお知
 らせ」欄にて開催前にURLを通知いたします。\n参加費: 
 無料\nハッシュタグ: #RAKUSTechCon\n\n主催: ラクス\n\n\nタ
 イムテーブル\n\n\n\n開始時間\nタイトル\n登壇者\n\n\n\n\n
 14:00\nオープニング\n執行役員 開発本部長 公手 真之\n\n
 \n14:30\n短納期でも進化をあきらめなかった新規プロダ
 クト開発\n楽楽明細開発2課 課長 松浦 孝治楽楽明細開
 発2課 川上 正博\n\n\n15:00\nフロントエンド横断組織のチ
 ームトポロジー\nフロントエンド開発課 課長 國枝 洋
 志\n\n\n15:30\nベテラン社員が抜けても若手が成長できる
 エンジニア組織づくり\n配配メール開発課 課長 大塚 
 正道配配メール開発課 荒巻 拓哉配配メール開発課 久
 山 勝生\n\n\n16:00\nデザイン組織が社内下請けから脱却
 するためにやったこと\nプロダクトデザイン課 課長 小
 林 肇\n\n\n16:30\nゼロから始めるクラウドネイティブ\nSRE
 課 課長 見形 親久東京インフラ開発1課 松本 隆二\n\n\n1
 7:00\n「開発優先」の中で取り組む組織的な新技術への
 挑戦\n技術推進課 課長 堀内 泰秀技術推進課 鈴木 勇\n\
 n\n17:30\nクロージング\n執行役員 開発本部長 公手 真之 
 +他数名\n\n\n\nプログラム詳細\nオープニング\n公手 真
 之／執行役員 開発本部長\n\nグラフィックデザイナー
 ・WEBデザイナーとして活躍後、WEBエンジニアに転身。\
 n2002年ラクス（当時アイティーブースト）に入社し、We
 bエンジニア兼プロジェクトマネージャーとして『メー
 ルディーラー』『配配メール』などの開発を担当。そ
 の後、企画開発統括部長として、製品開発に加え、製
 品企画、プロモーションなどのマーケティング部門ま
 で活動領域を広げる。\n2015年から再び技術部門専任と
 なり、2019年より開発本部長として株式会社ラクスのSaa
 S開発全体を管掌。\n2014年からRAKUS VIETNAM CO.\, LTD.の取締
 役も兼任。\n\n短納期でも進化をあきらめなかった新規
 プロダクト開発\n2022年12月現在、約25\,000社の方に申込
 頂いている『楽楽電子保存』サービスですが、初期開
 発に与えられた猶予は弊社のプロダクト開発史の中で
 最短となる「半年」という、非常にタイトなスケジュ
 ールの中で完遂させる必要がありました。\n\n短期間で
 サービスインまで導いたマネジメント\n中長期的なサ
 ービス運用を見据えたゼロベースでのアーキテクチャ
 ー選定\n\nを中心に、初期開発で特に力を入れた取り組
 みと今後の展望をご紹介させていただきます。\n楽楽
 明細開発2課 課長  松浦 孝治\n\n2019年にメーカ系SI企業
 からラクスにジョイン。\n前職で培った「何とかする
 力」を駆使し、『楽楽明細』のプロジェクトマネージ
 ャに従事をしつつもっと製品力を高めたいという思い
 から、2020年度からプロダクトマネージャへ転身しまし
 た。\n2023年の裏目標は、ライブへ行くこと！コロナ禍
 でしばらく行くことができなかったので、今年こそは
 ・・・・。\n\n楽楽明細開発2課 川上 正博\n\nSIer数社を
 経験し、SES、請負開発、自社サービス開発に携わる。\
 n2020年ラクスへ入社。\n『楽楽明細』の開発を中心に、
 フルスタックエンジニアとしてフロントエンド、バッ
 クエンドともに担当。\n\nフロントエンド横断組織のチ
 ームトポロジー\n設立20年目にして作られたフロントエ
 ンド開発組織は発足から2年経ちました。\n発足時2名し
 かいなかったフロントエンドエンジニアは18名に増え
 ましたが、まだまだ人手不足。課題も山積みです。\n
 ベスト・オブ・ブリード戦略で成長してきた様々なサ
 ービスに対して、各開発課と共にサービス開発を行う
 ストリームアラインドチームになるのか、フロントエ
 ンドのスペシャリストとして技術支援を行うイネイブ
 リングチームになるのか、横断組織ならではの悩みに
 どのように取り組んで行くのか、これからの組織設計
 についてお話しします。\nフロントエンド開発課 課長 
 國枝 洋志\n\nメーカーで医療系のシステム開発・運用
 を経験した後、SIerとして主に官公庁系・公共系システ
 ムのWebアプリ開発を経験。\nその後、マネージャとし
 て自社サービス開発や開発標準を推進。\n2022年にラク
 スに入社し、新組織のフロントエンド開発課のマネー
 ジャを担当。\n会社のe-Sportsサークルに所属。週末の夜
 はスプラトゥーンに時間を溶かしています。\n\nベテラ
 ン社員が抜けても若手が成長できるエンジニア組織づ
 くり\nラクスの開発組織には毎年多数の新卒社員が入
 社しており、私たちのチームにもたくさんの若手社員
 が所属しています。\n一方でスペシャリスト職などの
 ベテラン社員は不足気味です。\n重要度の高いプロジ
 ェクトに専念するためチームから抜けていくこともあ
 ります。\nしかし、私たちは逆にこれを若手社員の成
 長の機会と捉えて積極的にチャレンジできる環境をつ
 くり、若手が活躍し成長できるチームを目指して取り
 組んできました。\n実際に取り組みを行ったメンバー
 からその事例をご紹介するとともに、マネジメントサ
 イドからそのための組織の向き合い方についてお話し
 します。\n配配メール開発課 課長 大塚 正道\n\nSIer等を
 経て2011年に株式会社ラクスへ入社。\nBtoCサービスや北
 米向けサービスなどの新規事業の開発を経験した後、
 『楽楽精算』の大阪開発チームをリーダーとして立ち
 上げ。\n2019年からは10年以上続くメールマーケティン
 グサービス『配配メール』の開発チームで開発・組織
 のマネジメントを担当中。\nねこ好きのエンジニアリ
 ングマネージャ。\n\n配配メール開発課 荒巻 拓哉\n\n201
 9年株式会社ラクスに新卒入社し、『配配メール』の開
 発を担当。\n主に仕事ではPHPer、家ではRubyist。\n楽をす
 るために自動化を頑張るのが好きで、『配配メール』
 のCIパイプラインを強化中。\n\n配配メール開発課 久山
  勝生\n\n2017年新卒でラクスへ入社。『配配メール』の
 開発を担当しています。\n個人でWebサービスを作成し
 たり、興味のある技術をあれこれ試すのが趣味です。\
 n面倒な作業や間違えやすい作業をシステム化して心穏
 やかに過ごすことを目標にしています。\n\nデザイン組
 織が社内下請けから脱却するためにやったこと\nデザ
 イナーが少なく、開発プロセスの中でデザイナーの役
 割の定義が曖昧で、デザイナーって何をしてくれる人
 なのか、プロダクト開発においてデザイナーがいると
 どんなメリットがあるのかがちゃんと認識されていま
 せんでした。キレイなUIを作ってくれるということは
 認知されていても、そのためにはどのようにデザイナ
 ーがプロダクト開発に関わるべきか不明瞭なために、
 下請け的な仕事になっていました。\n課題解決をミッ
 ションとするデザイナーが、プロダクト開発チームの
 一員になるために、どのようにして役割を認識しても
 らい、役割を広げていっているのかを説明します。\n
 プロダクトデザイン課 課長 小林 肇\n\nプロダクトデザ
 イン課のマネージャーです。音楽と相撲が好きです。\
 nプロダクトデザイン課はラクスの全プロダクトのUI/UX
 を横断的に担当しています。\n横断組織として個々の
 プロダクトのUI/UXの向上と、チーム力強化の取り組み
 に励んでいます。\n\nゼロから始めるクラウドネイティ
 ブ\nクラウドネイティブな開発をやってはみたいが、
 機能開発が忙しくなかなかそのチャンスが生まれない
 、そんな時に新しいサービスを立ち上げるチャンスが
 舞い込んできました。\nこれ幸いと、イメージしてい
 た構成を構築しようとしてみましたが、あれやこれや
 とハマりポイントや考慮できてないモノがあり思って
 いたほど簡単なものではありませんでした。\nKubernetes
 などクラウドネイティブ技術が一般的になっては来て
 いますが、実際に導入するにはエコシステムの構築な
 ど、周辺のシステムも考慮する必要があり、どこから
 手を付けるべきか悩んでいる方もいらっしゃるのでは
 ないでしょうか。\n\nシステム構成の紹介／その背景\n
 環境構築時のハマりポイント／考慮点\n今後やってい
 きたいこと\n\nを中心に、ゼロからどの様に環境を構築
 していったのかと今後の展望をご紹介させていただき
 ます。\nSRE課 課長 見形 親久\n\n受託開発の現場で様々
 な開発現場を経験した後、自社サービスに関わりたい
 と考え2016年ラクスへ入社。\n『楽楽精算』のアプリケ
 ーション開発、サービス運用を担当、2021年よりインフ
 ラ部門にてSREチームを担当。\n現在はSREチームにてサ
 ブスクリプション管理の基盤構築、サービス全般のDevO
 ps推進を担当。\n趣味は、スノーボード、サウナ、呑み
 歩き。\n\n東京インフラ開発1課 松本 隆二\n\n2010年銀行
 営業として社会の荒波に敗北。その後インフラエンジ
 ニアとして約9年を過ごしています。\n猫二匹を養うた
 め、明日のご飯をまもるため、日々戦い続けるサラリ
 ーマン。\n最近はボルダリングとSUPにハマりつつある
 が、原則腰痛の引きこもり。\n\n「開発優先」の中で取
 り組む組織的な新技術への挑戦\n「機能開発を優先し
 ているためリファクタリングができない」この状態に
 陥っている方、多いのではないでしょうか。\nサービ
 ス開発では立ち上げから売れ始めるまでの間、プロダ
 クトマーケットフィットを目指して最短距離を走るこ
 とを求められます。\nその中で行われる意思決定では
 必ずしもすべてが最適解を得られるわけではありませ
 ん。また時を経るにつれて最適解が最適解でなくなる
 こともあるでしょう。\n「サービスがある程度軌道に
 乗り、開発体制も整ってきたらリファクタリングやリ
 アーキテクトしたい」――しかしベテランエンジニア
 の方はそんなタイミングが訪れないと知っているはず
 です。\nそんな厳しい現実を直視して、ラクスではど
 のような対応を取ってきたのかをご紹介しようと思い
 ます。\n本発表では以下のような内容をお話しします
 。\n\nラクスにおける取り組みの概要\n取り組みの立ち
 上がりから継続していくための仕組みづくり\n取り組
 み実施のサイクル\n自社で検討することのメリット\n\n
 技術推進課 課長 堀内 泰秀\n\n技術推進課 課長。\n2013
 年ラクス入社。北米向けサービス開発のマネージャー
 として活躍。\nその後、『楽楽精算』でスマホアプリ
 開発、AI機能開発など主導し、新しい技術要素を積極
 的に導入してきた。\n2018年には新サービス開発をチー
 ム立ち上げから担当し、サービスをリリースに導く。\
 n2020年に技術推進課を新たに立ち上げ、技術検証、現
 場の技術課題解決支援、共通基盤開発など幅広いミッ
 ションにマネージャーとして取り組んでいる。\n\n技術
 推進課 鈴木 勇\n\n2013年ラクスに入社。\n『楽楽明細』
 の立ち上げ時に参画し、社内にコードレビューとビア
 バッシュの文化を根付かせる。\n『楽楽明細』の運用
 保守開発ののち、『楽楽労務』のシステム設計、初期
 開発を経て、開発部門に対して横断的に改善活動を行
 う開発管理課に異動し、先行技術検証プロジェクトな
 どを推進する。\nその後、先行技術検証プロジェクト
 が独立した課となり、現在は技術推進課に所属。\nそ
 の他、ビジネス部門向けの技術勉強会を行ったり、各
 サービス開発チームから課題を吸い上げて解決に導く
 業務を担う。\n\nラクスの利用技術スタック（一部）\n\
 n開発\n\n使用言語：Java\, PHP\, Swif\, Kotlin\, TypeScript\, Sass\
 nMW：PostgreSQL\, Postfix\, Apache\, Docker\, RabbitMQ\nFW・ライブ
 ラリ：Spring Boot\, Laravel\, Vue.js\, jQuery\, React\, GraphQL\, Resi
 lience4j\n開発ツール：eclipse\, GitLab\, IntelliJ IDEA\, Xcode\, An
 droid Studio\, Flyway\, Redmine\nCI・テスト：Selenide\, Gradle\, JMe
 ter\, jUnit\, Jenkins\n\n\nインフラ（SRE含む）\n\n言語：Go\, P
 ython\, TypeScript\, PHP\nプラットフォーム：オンプレミス\,
   AWS（EC2\, ECS\, EKS\, ElastiCache\, RDS\, S3\, Lambda etc）\n仮想
 化基盤： kubernetes(k8s)\, Docker\, VMWare\, Nutanix\nFW： Gin\, Fla
 sk\, React\, NextJS\nCI/CD： GitHub Actions\, AWS CodeBuild\, AWS ECR\, 
 HELM\, ArgoCD\nIaC： Terraform\, Ansible\n運用・監視：Zabbix\, Gra
 fana\, Prometheus\, ElasticStack\, Datadog\, aqua\nその他ツール：G
 it\, Jenkins\, Selenium\, Rundeck\, Serverspec\n\n\n\nラクスのプロ
 ダクト一覧\n\n\n楽楽精算\n\n\n楽楽明細\n\n\n楽楽販売\n\n
 \n楽楽勤怠\n\n\n楽楽電子保存\n\n\nMailDealer\n\n\nChatDealer\n\
 n\n配配メール\n\n\nblastmail\n\n\nblastengine\n\n\n注意とお願
 い\n個人情報の取り扱いについて\n個人情報は関係法令
 に従って管理いたします。なお、当日アンケートなど
 でご回答頂いた情報につきましては、ラクスの個人情
 報保護方針に基づき適切に管理いたします。\n注意事
 項\n\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告な
 く変更となる場合があります。予めご了承ください。\
 n他の参加者の方の妨げになるような行為は禁止、運営
 側の判断でご退出をお願いする場合があります。\nブ
 ログやSNSなどで当イベントに関する発信を行う際には
 、公序良俗に反する内容のないよう、ご協力をお願い
 します。\n当イベントはオンライン開催のため、通信
 状況によって音声や映像の乱れがある場合がございま
 す。\n配信トラブル時のアナウンスはTwitterより行いま
 す。\n当日のイベント風景を録画させていただいてお
 ります。内容は後日レポート記事やSNS掲載又は、会員
 限定の動画配信される場合がありますのでご了承くだ
 さい。\n\n\n会社情報\nエンジニア中途採用サイト\nラク
 スでは、エンジニア・デザイナーの中途採用を積極的
 に行っております！ご興味ありましたら是非ご確認を
 お願いします。https://career-recruit.rakus.co.jp/career_engineer/\
 nカジュアル面談\nどの職種に応募すれば良いかわから
 ないという方は、カジュアル面談も随時行っておりま
 す。以下フォームよりお申込みください！https://rakus.hu
 bspotpagebuilder.com/visit_engineer/
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/880113?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
