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X-WR-CALDESC:開発スピードの速さとセキュリティ基準の高
 さを同時に実現する開発の裏側【PayPay Growth Tech vol.4】
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 さを同時に実現する開発の裏側【PayPay Growth Tech vol.4】
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SUMMARY:開発スピードの速さとセキュリティ基準の高さを
 同時に実現する開発の裏側【PayPay Growth Tech vol.4】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88012
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nPayPay
 はリリースから約4年間という短期間でユーザー数5\,100
 万人を突破し、決済にとどまらない銀行/証券/保険な
 どの機能を有する金融プラットフォーム化に向けて成
 長を続けています。\n高いセキュリティ基準が求めら
 れる金融事業者がこれ程のスピード成長を実現するた
 めには、PayPayそのものの成長に加えて、社員が業務に
 集中できる、最大限のパフォーマンスを発揮できる環
 境を提供することが必要不可欠です。\n今回はその環
 境を提供するため、社内業務効率化を目的とした開発
 を行う『システム本部システム開発部』の取り組みを
 紹介します。\nシステム開発部には、加盟店向けシス
 テムや、コンタクトセンターや審査といった業務シス
 テムに関する相談が日々寄せられ、相談を基にそれぞ
 れの業務に最適なインフラ環境やシステムは何か？を
 常々検討しています。\n【開発の事例】・加盟店審査
 システムの開発（API開発など）・本人確認業務（eKYC）
 システムの開発・CDD/EDDといった顧客管理システム・ユ
 ーザ問い合わせ音声のテキスト化とAIによる自動判定/
 分析基盤、など\nシステムの企画、開発基盤の選択や
 技術の選定、ソリューション提案など、場合によって
 は業務自体を変革することもあります。開発において
 は、フルスクラッチをベースに、パッケージ製品の利
 用や外部リソースによる基盤開発、APIや画面基盤の開
 発など様々な方法を選択し、企画～リリースまでの期
 間を3-6か月と短期間の開発を継続的に行うことで、事
 業スピードに劣らない開発スピードを実現しています
 。\nオープニングではシステム本部システム開発部の
 組織紹介、業務システムの全体像をお話しします。\n
 イベント前半ではアプリ開発の観点から、様々な選択
 をしながら開発する「スピード」をテーマに、・PayPay
 の特徴を紹介・事業成長スピードを意識した開発を実
 現している自由度の高い取り組み・自由度の高さを支
 えるセキュリティ基盤について実例を踏まえてお話し
 ます。\nイベント後半はインフラにフォーカスし、金
 融事業に求められる高い「セキュリティ」をテーマに
 、・セキュリティ基準の高さを実現するための取り組
 み・変化に対応できるインフラ環境のつくり方、アー
 キテクチャ検討のポイント・スピードを意識したイン
 フラ開発の効率化について実例を踏まえてお話します
 。\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へ
 のお知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニ
 ング\n\n\n19:05～19:15\n\n部署紹介\n藤田 文彰\nシステム開
 発部の立ち上げ背景やミッションについてご紹介しま
 す。\n\n部署の組織体制やミッション\nビジネスやプロ
 ダクトを支える事業基盤/業務システムの全体像\n\n\n\n\
 n\n19:15〜19:35\n\n様々な選択をしながら開発する「スピ
 ード」を意識した業務システム開発の裏側\n渡邉 俊平\
 n\n\nアプリ開発チームの体制と役割（日々の業務内容
 を紹介）\nPayPayのシステム開発における特徴\nスピード
 感ある新サービス立ち上げを支える開発の流れ\n内製
 開発ならではの開発方法の選択肢\n自由度の高い開発
 を実現しているセキュリティ\n\n\n\n\n\n19:35～19:55\n\n金
 融事業に求められる高い「セキュリティ」を意識した
 業務システム基盤構築の裏側\n菅野 修平\n\n\nインフラ
 チームの体制と役割（日々の業務内容を紹介）\n金融
 業界が求める高いセキュリティとの対峙\n高いセキュ
 リティを担保しながらスピードに対応するための取り
 組み\n\n\n\n\n\n19:55～20:20\nQ&A\n\n\n20:20〜20:25\nクロージン
 グ\n\n\n\n※当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n部署紹介・QA進行\n\n\n\n\n藤田 
 文彰\nPayPay株式会社システム本部システム開発部部長\n
 大学卒業後、大手ITベンダーのヘルスケア事業にて、
 医用画像や医療事務、電子カルテシステムの開発を経
 験。その後、ベンチャー企業にてSalesforceの開発をしな
 がらBPRに従事。金融業界へ転身し、オペレーション部
 門の業務改善を中心にプロジェクトマネージャを経験
 後、2019年10月から現職。現在はAWSやSalesforceを利用した
 業務システム開発部門にて、組織マネジメントを担当
 している。\n\n\n\n登壇者\n\n\n\n\n渡邉 俊平\nPayPay株式会
 社システム本部システム開発部Backendエンジニア\n製造
 業にて社内基幹システムの開発・運用を担当。全社統
 一売上債権システム導入プロジェクト、基幹システム
 刷新に伴う次世代運用設計プロジェクトなどに従事。2
 020年4月にPayPayに参画後、ローコード開発基盤での開発
 と、AWS上でのスクラッチ開発に並行して従事。2022年6
 月より内製アプリケーション開発チームのリーダーを
 担当。\n\n\n\n\n\n菅野 修平\nPayPay株式会社システム本部
 システム開発部AWSエンジニア\nSIerにてインフラエンジ
 ニア／ITアーキテクトとして公共・金融・法人など各
 業界のクライアント向けWebシステム開発プロジェクト
 やAWS/Azure等を活用したDX支援プロジェクト、データ活
 用基盤導入プロジェクト等に従事。2022年5月にPayPayに
 参画し、以降AWSエンジニアとしてPayPay社内業務システ
 ムのインフラ開発・運用を担当。\n\n\n\n参加対象\n\nソ
 フトウェアエンジニア\nクラウドエンジニア\n\n参加に
 あたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ペ
 ージより申込のキャンセルをお願い致します。\n配信
 映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく
 通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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