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X-WR-CALDESC:データサイエンティストが抑えておくべき『
 データエンジニアリング』 ～よりよい提案をするため
 に理解しておくべきデータ基盤について～
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 データエンジニアリング』 ～よりよい提案をするため
 に理解しておくべきデータ基盤について～
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SUMMARY:データサイエンティストが抑えておくべき『デー
 タエンジニアリング』 ～よりよい提案をするために理
 解しておくべきデータ基盤について～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88052
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n本勉
 強会では、データサイエンティストが“真に使えるデ
 ータ基盤の提供”を目指しsnowflakeの活用事例を挙げな
 がら『抑えておくべきデータエンジニアリング』をレ
 クチャーします。\nデータアナリスト・データエンジ
 ニア・データコンサルなど一口にデータサイエンティ
 ストと言っても役割が細分化されるようになってきま
 した。今回はその中でも上流工程の戦略面を担ういわ
 ゆるデータコンサル的な役割を担う方々へ、顧客の課
 題に対してより良い解決策を提案するために理解して
 おくべき『データエンジニアリング』のポイントを共
 有します。\nデータ活用がトレンドになってきた昨今
 ですが多くのユーザー企業から「利活用がうまく進ん
 でいない」という悩みが寄せられています。その原因
 の1つに、各社の課題に対して“データ基盤の在り方”
 が適していないことが考えられます。\nそのような状
 況下で、顧客のデータ利活用を推進するには状況に応
 じて正しく“データを集め・蓄積し・加工する”ため
 の土台＝データ基盤を整える事が重要です。\nただし
 、顧客の業務理解から始まり、抱えているデータの特
 性やサイクル、これから起こりえる変更要素について
 深く理解出来た上で「最適なデータ基盤を提案できて
 いる」と言えるデータコンサルはどれほどいるでしょ
 うか。\n本勉強会は、データコンサルが抑えておくべ
 きデータエンジニアリングに着目し\n\n顧客の課題を解
 決するためにより良い手法がないかを模索している\n
 データコンサルはしているものの、データ基盤の中身
 を深く理解できているかというと自信がないとような
 悩みを持つ方にとって、学びに繋がる内容を共有しま
 す。\n\n【登壇内容(一部)】\n\nデータ利活用のプロセス
 -①集める②貯める③加工する④見える化する⑤分析～
 活用⑥定着、６つのフェーズの理解しておくべきポイ
 ント\nデータ利活用基盤(アーキテクチャ)\n各プロセス
 のポイント、実際の事例から見る課題や工夫\n統合基
 盤のマイグレーションの事例紹介-snowflakeを活用した事
 例-マイグレーションのポイント、注意点-DB(DWH)の処理
 性能比較(BIレスポンス含む)\n\n※配信URLは、申込者に
 対し本ページ上にて当日までに表示されます。\nタイ
 ムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープ
 ニング\n\n\n19:05～19:45\n\nデータサイエンティストが抑
 えておくべき『データエンジニアリング』について\n
 角野 雄治\nデータサイエンティストが抑えておくべき
 『データエンジニアリング』について株式会社JSOLにて
 、BIシステムやデータ利活用基盤の構築プロジェクト
 に携わり、 近年は、Snowflakeの推進リーダーとして、活
 動しています。 各社でDXが推進される現在、私たちエ
 ンジニアへの要求は、ますます多様化し、高度化して
 きています。 今回は、データ利活用の基本となる6つ
 のプロセス（①集める②貯める③加工する④見える化
 する⑤分析・活用⑥定着）において、最近のトレンド
 であるSnowflakeを使った事例を取り上げ、実際に発生し
 た課題やその対応、理解しておくべきポイントについ
 て、ご紹介いたします。\n\n\n\n19:45～20:00\nQ&A\n\n\n20:00〜
 20:05\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内
 容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n
 角野 雄治\n株式会社JSOL法人ビジネスイノベーション事
 業本部CRM&ビジネスアナリティクス第二部　第三課長\n2
 002年にJSOLの前身である日本総合研究所に入社。 流通
 や製造、金融といった幅広い業種のお客様を50社以上
 担当。 　近年は、Snowflakeなどを活用したデータ活用基
 盤の構築および、データ分析支援を推進\n\n\n\n参加対
 象\n\nデータサイエンティスト\n顧客へより良いデータ
 利活用の提案をしていきたいと考えている方\n\n参加に
 あたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ペ
 ージより申込のキャンセルをお願い致します。\n配信
 映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく
 通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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