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X-WR-CALDESC:AWS Tech talk Night#4 ~アーキテクチャ道場＆ライブ
 コーディング！Infrastructure as CodeでSNS風Webアプリをデプ
 ロイしてみよう！~
X-WR-CALNAME:AWS Tech talk Night#4 ~アーキテクチャ道場＆ライブ
 コーディング！Infrastructure as CodeでSNS風Webアプリをデプ
 ロイしてみよう！~
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SUMMARY:AWS Tech talk Night#4 ~アーキテクチャ道場＆ライブコ
 ーディング！Infrastructure as CodeでSNS風Webアプリをデプロ
 イしてみよう！~
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88053
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「AWS
 で動かしたいサービスがあるけど、アーキテクチャは
 どうする？それを実際に構築する方法もわからない…
 」…そんな経験はありませんか？\n昨今アプリとイン
 フラの境界が薄くなってきている中で、職種を問わず
 自らインフラ環境構築ができると便利なことは多いで
 す。\nInfrastructure as Code (IaC) を使えば、インフラ構築を
 自動化して作業の手間を減らすだけでなく、静的解析
 や自動テスト、コードレビューなどのソフトウェア開
 発のプラクティスを適用することで、アプリ全体の信
 頼性とアジリティを高めることができます。\nAWSが提
 供するIaCツールの一つとして、AWS Cloud Development Kit (AWS 
 CDK) があります。汎用プログラミング言語でインフラ
 の構築やアプリのデプロイができるため、アプリケー
 ション開発のスキルを活用することができます。また
 、インフラ構築のスキルをお持ちの方は、それを活か
 してガードレールやテンプレートを作ることで組織全
 体に貢献することもできます。\n今回は、日頃さまざ
 まなお客様の課題解決を支援しているソリューション
 アーキテクトとプロトタイピングエンジニアたちが、
 「SNS風アプリを開発したい」という要望に対して最適
 なアーキテクチャを議論し、その結果を基にAWS CDK で
 デプロイする流れをライブコーディングでお見せしま
 す。\n「最適なアーキテクチャを決めるためにどのよ
 うな議論をしているのか？」「そもそもIaCって何？」
 「IaCでアプリをデプロイするってどういうこと？」「
 アプリケーションエンジニアでもインフラ構築できる
 の？」といった疑問にお答えするセッションです。初
 心者にも分かりやすく学べる機会なのでお見逃しなく
 ！\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へ
 のお知らせ」にて当日までに表示されます。\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニ
 ング\n\n\n19:05〜20:25\n\nアーキテクチャ道場＆ライブコ
 ーディング！ (質疑応答含む)Infrastructure as CodeでSNS風Web
 アプリをデプロイしてみよう！\n高野 賢司友岡 雅志工
 藤 朋哉吉川 幸弘\n\n\n\n20:25〜20:30\nクロージング\n\n\n\n
 ※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性が
 ございます。\n登壇者\n\n\n\n\n高野 賢司\nTwitter\nアマゾ
 ン ウェブ サービス ジャパン合同会社ソリューション
 アーキテクト\n2020年からAWS Japanに勤務。名古屋在住の
 ソリューションアーキテクトとして、東海地方のこれ
 からAWSを使い始めるお客様を技術面でサポート。 Infras
 tructure as Code (IaC)のスペシャリストとして、イベント登
 壇やBaseline Environment on AWS (BLEA)の開発も行う。AWS CDKが
 大好き。\n\n\n\n\n\n友岡 雅志\nTwitter\nアマゾン ウェブ 
 サービス ジャパン合同会社Prototyping Engineer\n渋谷系IT企
 業から2020年にAWS Japanにジョインし、お客様のサービス
 開発初期フェーズを技術面で支援するプロトタイピン
 グエンジニアとして勤務。もともとサーバーサイドエ
 ンジニアでしたが、最近はインフラはもちろんフロン
 トエンドも多少書くようになりました。前職からのCDK
 ユーザーで、業務の合間にAWS CDKへのコントリビューシ
 ョンも行っています。\n\n\n\n\n\n工藤 朋哉\nアマゾン ウ
 ェブ サービス ジャパン合同会社Prototyping Engineer\nメー
 カー系企業から2020年にAWS Japanにジョイン。プロトタイ
 プ開発を通じてお客様を支援するプロトタイプエンジ
 ニア。CDKを触り始めてからInfrastructure as Code (IaC)の楽し
 さに目覚め、CDKに関する様々な活動をしています。\n\n
 \n\n\n\n吉川 幸弘\nTwitter\nアマゾン ウェブ サービス ジ
 ャパン合同会社技術統括 西日本ソリューション本部ソ
 リューションアーキテクト\n大阪で会社の創業期を経
 験後、2022年にAWS Japanへジョインしました。AWS CDKを用
 いてプロジェクトを成功させてきた経験を活かして西
 日本のお客様をサポートします。普段からコミュニテ
 ィの運営やコントリビューションでAWS CDKの発展に貢献
 しています。\n\n\n\n参加対象\n\nソリューションアーキ
 テクトの課題解決プロセスを見てみたい方\n自分自身
 でインフラ構築を完結させることで開発を効率化した
 いアプリケーションエンジニアの方\nアプリのデプロ
 イ方法を知って、よりスマートなインフラ構築を行い
 たいインフラエンジニアの方\n\n参加にあたっての注意
 事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込の
 キャンセルをお願い致します。\n配信映像や音声は各
 自の通信環境に依存します。なるべく通信環境の良い
 状態で視聴ください。\n\n
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