BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:デザインは超高齢社会をどこまで“解決”す
 るのか？
X-WR-CALNAME:デザインは超高齢社会をどこまで“解決”す
 るのか？
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:880632@techplay.jp
SUMMARY:デザインは超高齢社会をどこまで“解決”するの
 か？
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221207T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221207T203000
DTSTAMP:20260722T013554Z
CREATED:20221107T063718Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88063
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n株式会社STYZでは社会課題の解決策から新たな事業
 機会を生み出すために「インクルーシブデザインスタ
 ジオCULUMU」を運営しております。この度「デザインは
 超高齢社会をどこまで“解決”するのか？」と題した
 イベントを12月7日(水)18:30より開催させて頂きます。\n
 少子高齢化が進む中で、2030年には３人に1人が高齢者
 となり、日本の総人口予測は約1億1\,912万人と減少する
 とされています。その内の31.1％にあたる約3\,715万人が
 65歳以上の高齢者となり、労働人口の現象などさまざ
 まな社会課題が課題となる中で、同時に新しい事業の
 機会になるとされています。\n本イベントでは、超高
 齢社会という社会課題に対し、取り組む企業のデザイ
 ナー・経営者に登壇いただき、議論を通して理解を深
 めることができればと考えています。‍ご興味のある
 方は、ぜひ参加申し込みをお待ちしております。\n登
 壇者プロフィール・登壇テーマ\n*登壇テーマはは予定
 のため変更する可能性があります\n\nKAERU株式会社　金
 子 剛\n\n「超高齢社会に取り組むスタートアップの組
 織とは(仮)」\n新卒でヤフー株式会社に入社、株式会社
 サイバーエージェントでUIデザイナーの下積みを経て
 、株式会社リブセンスで開発チームのリーダーを担当
 。弁護士ドットコム株式会社でデザイン部を立ち上げ
 後、現在は無人コンビニ事業のスタートアップにてウ
 ェブを飛び出しハードウェアのExperienceを設計。傍らで
 多数のスタートアップの採用顧問や、新規事業立ち上
 げサポートを副業で行う。 事業立ち上げと組織設計に
 強いUXデザイナーとして活躍中。\nプロフィールサイト
 （https://tsuyoshi-k.myportfolio.com/@magi1125）、\nTwitter（かね
 こつよし @tsuyoshi_osiire）。\nシンプレクス株式会社　UX
 デザインチーム　Alceo（アルセオ）　吉井 誠\n\n「「超
 」の意味から捉えなおす超高齢者社会のサービス」\nUX
 コンサルタント/シンプレクス株式会社　UI/UX Design Offic
 e Alceo（アルセオ）メンバー。\nB2Bの大型案件からB2Cの
 アプリ開発まで、UX調査から運用 ・改善に至るすべて
 のプロセスでコンサルタントとして様々なUX 支援を実
 践する。携わった業種も金融を主に、建設、メディア
 、製 造、EC、エンタメ、教育など多岐に渡る。\n大学
 ・大学院でもUXデザインの講師や書籍への事例執筆を
 行って おり、実務経験と共にアカデミックな知見も豊
 富。\nNPO法人 ソンリッサ 代表理事　萩原涼平\n\n「地
 域密着で孤立高齢者のメンタルヘルス改善を目指す 
 伴走型支援事業」\n中学生の時に、突如祖父を亡くし
 、 祖母は配偶者の喪失と経営者の妻としての役割をな
 くし元気や笑顔を無くしてしまいました。 祖母を元気
 づけようと試行錯誤する中で祖母のような孤独を抱え
 る 高齢者がたくさんいるのにも関わらず、行政・ 民
 間支援がほぼ皆無であることを知り、社会的な構造の
 課題や地域のつながりの希薄化など、 深刻な日本の問
 題として捉え、人生をかけ解決していくことを決意し
 、NPO法人 ソンリッサ を設立。自然な笑顔で繋がる見
 守りサービスTayoryを開始し、ぐんま地域づくりAWARD 大
 賞を受賞。\n株式会社STYZ CDO　川合 俊輔\n\n「オープニ
 ングトーク：超高齢社会がデザインの未来をつくる？
 」\nグローバル10拠点で展開するデザインファームTigers
 pike株式会社にてUXデザイナーとして従事した後、スタ
 ートアップ数社でデザイン組織の立ち上げやプロダク
 トマネージメントを行う。その後、株式会社STYZに参画
 しインクルーシブデザインスタジオ「CULUMU」を設立。2
 018年からは芝浦工業大学でUXデザイン演習の非常勤講
 師を務め、人間工学をベースにユーザー中心のプロセ
 ス、ユーザビリティ評価手法、UXデザインの研究に従
 事。その他に、UX関連書籍の執筆・翻訳を行う\n開催概
 要\n主催\n株式会社STYZ\nインクルーシブデザインスタジ
 オCULUMU\nオンライン開催\nZoom\n開催日時\n12/7（水）　18:
 30 - 20:30\n参加費\n無料\n定員\n200名\n*参加者が上限を超
 えた場合は抽選とさせていただき、抽選結果は11/30（
 水）中にご連絡させていただきます\nタイムテーブル\n
 18:30 - 18:50. オープニングトーク：超高齢社会がデザイ
 ンの未来をつくる？\n18:50 - 19:10. 超高齢社会に取り組
 むスタートアップの組織とは (仮)\n19:10 - 19:30. 超」の
 意味から捉えなおす超高齢者社会のサービス\n19:30 - 19:
 50. 地域密着で孤立高齢者のメンタルヘルス改善を目指
 す 伴走型支援事業\n20:00 - 20:30. 登壇者によるパネル
 ディスカッション\nキャンセルについて\n万が一キャン
 セルされる場合は下記のお問合せ先までご連絡くださ
 い\n本イベントに関するお問い合わせ\nご不明な点がご
 ざいましたら、下記メールアドレスまでお気軽にお問
 い合わせください\nsupport@culumu.com\nhttps://culumu.com/
LOCATION:Zoom オンライン
URL:https://techplay.jp/event/880632?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
