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X-WR-CALDESC:【LabTech Talk vol.61】 AIを支援する可視化技術の
 可能性～AIのブラックボックス問題の解決～
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SUMMARY:【LabTech Talk vol.61】 AIを支援する可視化技術の可能
 性～AIのブラックボックス問題の解決～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88073
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【LabTech Talk 
 vol.61】　AIを支援する可視化技術の可能性～AIのブラッ
 クボックス問題の解決～\n■□■□■□■□■□■□
 ■□■□■□■□■□【申込方法】特設申込みフォー
 ムはこちら　★今ならプロジェクト経験を2件以上登録
 で、全員にAmazonギフト贈呈中！（LabBase転職へ既にご登
 録の方も、上記フォームよりお申込みお願い致します
 ）■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□\n
 ※お申込みフォームを正式名称でお答え頂けない方は
 、配信用URLをお送り出来ない可能性もございますので
 ご了承くださいませ。※本セミナー申込者は、利用規
 約と個人情報保護法に同意の上、申込み頂いた内容をL
 abBase転職へ登録させて頂くことに同意頂く必要がござ
 います。※本セミナー申込者には、株式会社LabBaseや登
 壇者よりご案内をお送りさせて頂く場合がございます
 。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
 ＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝\n□■□【LabTech Talk vol.61】AI
 を支援する可視化技術の可能性～AIのブラックボック
 ス問題の解決～■□■□\nお茶の水女子大学 教授 伊藤
  貴之 氏によるご講演「AIを支援する可視化技術の可能
 性～AIのブラックボックス問題の解決～」を、AIエンジ
 ニア・データサイエンティストに特化したスカウト型
 転職サービス『LabBase転職』主催により開催いたします
 。\n（主催者）AIエンジニア・データサイエンティスト
 に特化したスカウト型転職サービス『LabBase転職』\n▶
 ︎開催に至った背景LabTechスタートアップである弊社（
 株式会社LabBase）では、様々な分野の研究者・開発者の
 キャリアを支援しており、同分野の研究・開発に直結
 する勉強会だけでなく、異分野の研究者・開発者の知
 見拡大や自己啓発にも繋がる勉強会を開催しておりま
 す。\n▶︎伊藤 貴之 氏プロフィール1992年から2005年ま
 で日本アイ・ビー・エム(株)東京基礎研究所研究員。19
 97年早稲田大学にて博士(工学)。2005年お茶の水女子大
 学理学部情報科学科助教授、2011年同大学教授。2019年
 より同大学文理融合AI・データサイエンスセンター長
 兼任。2022年より同大学ジェンダード・イノベーション
 研究所研究員兼任。\n▶︎開催日11月21日（月）19時～20
 時半（参加申込者にはアーカイブ配信のご案内もござ
 います）\n▶︎講演内容情報可視化はデータを効果的
 に画面表示する技術の総称であり、近年ではAI運用の
 支援技術としても多用されている。本セミナーでは情
 報可視化の概念を紹介し、AI支援のための情報可視化
 に関する学術的な事例を紹介する。\n▶︎こんな人に
 おすすめ・情報可視化に興味のある方・AI運用に関わ
 っている方\n▶︎全体の流れ19:00-19:05 オープニング19:05
 -20:05 伊藤氏講演20:05-20:25 質疑応答20:25-20:30 クロージン
 グ\n▶︎参加費無料\n▶︎当日の配信方法今回はオンラ
 イン(zoom)で行います。申込時のフォームに記入頂いた
 メールアドレスに、事前にURLをお送りさせて頂きます
 。\n皆様のご参加お待ちしております。\nハッシュタグ
 \n#テクノロジー #AI #データサイエンス #AIエンジニア #
 データサイエンティスト #可視化技術 #AI #ブラックボ
 ックス問題
LOCATION:オンライン Zoom
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