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X-WR-CALDESC:【LabTech Talk vol.62】統計的因果推論は「交絡」
 の問題だけではない ～データサイエンティストが見落
 としがちな視点〜
X-WR-CALNAME:【LabTech Talk vol.62】統計的因果推論は「交絡」
 の問題だけではない ～データサイエンティストが見落
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SUMMARY:【LabTech Talk vol.62】統計的因果推論は「交絡」の問
 題だけではない ～データサイエンティストが見落とし
 がちな視点〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88073
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【LabTech Talk 
 vol.62】　統計的因果推論は「交絡」の問題だけではな
 い ～データサイエンティストが見落としがちな視点〜
 \n■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□【
 申込方法】特設申込みフォームはこちら★今ならプロ
 ジェクト経験を2件以上登録で、全員にAmazonギフト贈呈
 中！（LabBase転職へ既にご登録の方も、上記フォームよ
 りお申込みお願い致します）■□■□■□■□■□■
 □■□■□■□■□■□\n※お申込みフォームを正式
 名称でお答え頂けない方は、配信用URLをお送り出来な
 い可能性もございますのでご了承くださいませ。※本
 セミナー申込者は、利用規約と個人情報保護法に同意
 の上、申込み頂いた内容をLabBase転職へ登録させて頂く
 ことに同意頂く必要がございます。※本セミナー申込
 者には、株式会社LabBaseや登壇者よりご案内をお送りさ
 せて頂く場合がございます。\n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝
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 □■□【LabTech Talk vol.62】統計的因果推論は「交絡」の
 問題だけではない ～データサイエンティストが見落と
 しがちな視点〜～■□■□\nボストン大学公衆衛生大
 学院疫学部アシスタントプロフェッサー 芝 孝一郎 氏
 によるご講演「統計的因果推論は「交絡」の問題だけ
 ではない ～データサイエンティストが見落としがちな
 視点〜」を、AIエンジニア・データサイエンティスト
 に特化したスカウト型転職サービス『LabBase転職』主催
 により開催いたします。\n（主催者）AIエンジニア・デ
 ータサイエンティストに特化したスカウト型転職サー
 ビス『LabBase転職』\n▶︎開催に至った背景LabTechスター
 トアップである弊社（株式会社LabBase）では、様々な分
 野の研究者・開発者のキャリアを支援しており、同分
 野の研究・開発に直結する勉強会だけでなく、異分野
 の研究者・開発者の知見拡大や自己啓発にも繋がる勉
 強会を開催しております。今回は、交絡以外に注意す
 べきバイアスとして、共通原因の条件づけ（選択バイ
 アス）や測定の問題をご紹介します。また、結果の解
 釈としてバイアスに対する考え方やcausal estimand\, 効果
 の異質性\, 一般化可能性の問題についても触れていき
 ます。\n▶︎芝 孝一郎 氏プロフィールハーバード大学
 で博士号取得。専門は統計的因果推論の社会疫学研究
 への応用。トラウマ経験やポジティブ心理が健康・ウ
 ェルビーイングに与える影響について研究。統計的因
 果推論の「考え方」に関して、ブログ執筆。\n▶︎開
 催日11月22日（火）12時～13時半（参加申込者にはアー
 カイブ配信のご案内もございます）\n▶︎講演内容統
 計的因果推論は、いかに「交絡」を取り除いて群間の
 比較可能性を高めるかを考えるものだと思われがちで
 ある。実際、統計的因果推論に関する書籍やセミナー
 は、「どのような解析手法を使うと交絡が除去できる
 か」というテクニカルな内容についてのものが多い。
 しかし、「データ分析手法」を知るだけでは不十分で
 ある。実務上のデータ解析では、\n・手元にあるデー
 タからどのようなことが言えるか（言えないか）・デ
 ータの取られ方や質によって因果推論はどのように影
 響を受けるのか・得られた結果をどのように解釈すべ
 きか・「意思決定に役立てる」という視点から、数あ
 る因果推論の手法からどのように適切なものを選択す
 るかといったことを考える必要がでてくる。\n今回は
 このような因果推論における「考え方」に焦点をあて
 、特にデータサイエンス界隈で見過ごされがちなポイ
 ントについてご紹介する。\n▶︎こんな人におすすめ
 ・因果推論の基礎の勉強をすでに開始しており、実務
 に役立てようとしている方。・「教科書」レベルから
 脱却し、データ活用の質をあげたい方。\n▶︎全体の
 流れ12:00-12:05 オープニング12:05-13:05 芝氏講演13:05-13:25 
 質疑応答13:25-13:30 クロージング\n▶︎参加費無料\n▶︎
 当日の配信方法今回はオンライン(zoom)で行います。申
 込時のフォームに記入頂いたメールアドレスに、事前
 にURLをお送りさせて頂きます。\n皆様のご参加お待ち
 しております。\nハッシュタグ\n#データサイエンス #因
 果推論 #causal estimand #バイアス #データサイエンティス
 ト #交絡 #一般化可能性の問題
LOCATION:オンライン Zoom
URL:https://techplay.jp/event/880735?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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