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X-WR-CALDESC:アジャイルプラクティス ツアーガイド 〜「ど
 うやるか」から「なぜやるか」まで〜
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 うやるか」から「なぜやるか」まで〜
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SUMMARY:アジャイルプラクティス ツアーガイド 〜「どう
 やるか」から「なぜやるか」まで〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88078
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nアジ
 ャイル開発をはじめるには、基本的な語彙やプラクテ
 ィスをチームにいる全員が知ることが必要になります
 。また、アジャイル開発を実践していく上ではスクラ
 ムのみならず、XP（エクストリームプログラミング）
 や他の手法からもプラクティスをピックアップして「
 自分たちのやり方」を作っていくことになります。そ
 の際にも様々なプラクティスについて、定義だけでな
 く、実践する意味、できた歴史的背景、トリビアが知
 りたくなるでしょう。\nAgile Studio では現在、これから
 アジャイル開発をはじめたい人向けに、重要な語彙を
 整理したアジャイルプラクティスマップ作成中です。
 本日は、その一部である「スクラム山手線」をご紹介
 します。\n現在工事中のこの路線図のなかから、名所
 を4つ選んでお話しします。\n\nスクラムマスター\nデイ
 リースクラム（スタンドアップミーティング）\nスプ
 リントバックログ（カンバン）\nベロシティ\n\nこれら
 のプラクティスに関する質問にもお答えしていきたい
 と思います。\n内容（学んでいただけること）\n\n上記
 で取り上げるプラクティスの基本を知る\nプラクティ
 スを「どうやるか（How）」だけでなく「なぜやるか（W
 hy）」を知ることで現場での応用力が身につく\n\n対象
 となる方\n\nこれからスクラムをはじめたい方\nすでに
 スクラムを実践していてスクラムのプラクティスをお
 さらいしたい方\n\n講演者\n平鍋 健児\n\n株式会社永和
 システムマネジメント\n代表取締役社長\n顧客と共にチ
 ームで創る、新しいソフトウェア受託開発を福井で実
 践しながら、国内外でアジャイル開発の普及活動に努
 める。チームをより協調的に、創造的に、そしてなに
 より、楽しく変えたいと考えている。2009 年から13年開
 催している、アジャイルジャパン初代実行委員長。著
 書『アジャイル開発とスクラム』、翻訳『リーン開発
 の本質』、『アジャイルプロジェクトマネジメント』
 など多数。\n木下 史彦\n\n株式会社永和システムマネジ
 メント\nアジャイルコーチ ・ Agile Studio プロデューサ
 ー\n2005年頃からエクストリームプログラミングを開発
 現場で実践。2010年には「価値創造契約」を提唱。現在
 はアジャイルコーチとして「まっとうなアジャイル開
 発」を標榜して日々コンサルティング・コーチング活
 動に従事。自動車メーカー、医療機器メーカー、通信
 キャリア、金融機関などのDXを推進。IPA「DX対応モデル
 契約見直し検討WG」の委員も務める。監訳書に『アジ
 ャイルプラクティス』（オーム社）、『アート・オブ
 ・アジャイル デベロップメント』（オライリー）があ
 る。\n家永 英治\n\n株式会社永和システムマネジメント
 \nユニットテスト＆リファクタリングを愛するアジャ
 イルコーチ  \n2003年 永和システムマネジメント入社。2
 005年頃からアジャイルな開発者を数年経験したのち、
 現在はアジャイルコーチとしてテスト駆動開発やアジ
 ャイルの研修、チームに対してアジャイルの導入支援
 を行っている。リファクタリングを含めたアジャイル
 な開発ができる人材が増え、顧客やユーザと共に持続
 可能なペースで価値創造ができるチームが増えると私
 はとても嬉しいです。\n橋本 憲洋\n\n株式会社永和シス
 テムマネジメント\nAgile Studio　アジャイルプラクティ
 ショナー  \nクラウドベースの開発を経験することで、
 ”アジャイルなやりかた・アジャイルな考え方”がも
 たらす「チームワークと主体性の重要性」を強く実感
 しています。\n医療ドメインでの経験を活かしつつ、
 より広くアジャイルの良さを知ってもらうことで、現
 状に変化をもたらすことの大切さを広めていきます。\
 n参加にあたって\nZoomビデオ会議を使用しますので、Zoo
 mが利用できるようにご準備ください。\n行動規範\n私
 達のイベントでは、性別、性的指向、障碍の有無、外
 見、身体の大きさ、人種、宗教にかかわりなく、全員
 がハラスメント行為なくイベントに参加し体験できる
 環境の提供に最善を尽くします。私達主催者は、イベ
 ント参加者によるハラスメント行為を一切許容しませ
 ん。性的な言葉や映像表現を使うことはイベントの場
 およびイベントに関連するいかなる場でも不適切であ
 り、その適用範囲は発表やトークの内容、ツイッター
 やその他のオンラインメディアでの発言を含みます。
 これらのルールを破ったイベント参加者は、主催者の
 判断によって、イベント内での行動を制限されたり、
 イベントからの追放処分を受けることがあります。\n
 参照元\nhttps://confcodeofconduct.com/index-ja.html\n個人情報の
 取り扱い\n以下のWebページからご確認下さい。\nhttps://w
 ww.agile-studio.jp/privacy-policy\nAgile Studio について\nホーム
 ページ\nお問合せ先\nAgile Studio 窓口担当 川西まで\ne-mai
 l：agile-studio@esm.co.jp
LOCATION:Zoom オンライン
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