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X-WR-CALDESC:東芝AI技術セミナー サステナブルな社会へ、
 どうAIを活用する？～予測・最適化AIが解く、エネルギ
 ー分野の課題。～
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 どうAIを活用する？～予測・最適化AIが解く、エネルギ
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SUMMARY:東芝AI技術セミナー サステナブルな社会へ、どうA
 Iを活用する？～予測・最適化AIが解く、エネルギー分
 野の課題。～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88081
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n企業
 として社会や顧客に選ばれ、持続可能な事業を実現す
 る為にAIをどう活用するか？ 今回、適用範囲の広い「
 予測・最適化AI」を取り上げ、最新事例としてエネル
 ギー分野の課題解決をご紹介します。\n温室効果ガス
 排出の1/4を占める発電部門において再生可能エネルギ
 ーの主力化が求められる中、東芝のAIによる発電予測
 などが、電力需給調整を実現していきます。\n予測・
 最適化AIは適用範囲が広いため、様々な領域での活用
 可能性を感じていただけることを期待しています。エ
 ネルギー分野に限らず、幅広い領域の方々にご満足い
 ただける内容を目指します。\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n時間\n内容\n\n\n\n\n10:30〜10:40\nセッション1東芝AI 技術
 セミナー開催にあたり～ カーボンニュートラルと予測
 ・最適化AI ～\n\n\n10:45〜11:20\nセッション2再生可能エネ
 ルギーの普及へ、東芝だからできること～AI活用で拓
 く豊かな未来～\n\n\n11:25〜12:00\nセッション3AIは、どう
 発電量をよみ、電力取引の戦略をたてるのか　～最新
 の予測・最適化AIとは～\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n
 セッション1　東芝AI 技術セミナー開催にあたり～ カ
 ーボンニュートラルと予測・最適化AI ～東芝は、“人
 と、地球の、明日のために。”を実現するために、カ
 ーボンニュートラル・サーキュラーエコノミーに取り
 組んでいます。工場・プラントなどの設備からくるデ
 ジタルデータを積極的に利用し、最適化制御によって
 、効率的な運用を行うCPS（サイバー・フィジカル・シ
 ステム）の実現にさらに貢献したいと考えています。
 ここでは、カーボン・ニュートラルに貢献する事業と
 してVPP（バーチャル・パワー・プラント）の位置づけ
 と、各種予測・最適化AI技術について簡単に紹介させ
 ていただきます。\n堀 修\n株式会社 東芝 執行役員研究
 開発センター 首席技監AI-CoEプロジェクトチーム リー
 ダー\n昭和61年	：	（株）東芝 総合研究所（現 研究開
 発センター）入社。\n                          機械学習・画
 像処理技術の研究開発に従事。\n平成6年	        ：	メリ
 ーランド大学 Center for Automation Research 客員研究員。\n平
 成15年4月	：	研究開発センター マルチメディアラボラ
 トリー 室長。\n平成27年4月	：	研究開発センター 所長
 。\n平成30年4月	：	研究開発本部 部長。\n令和2年4月	：
 	執行役員 首席技監。\n令和4年4月	：	AI-CoEプロジェク
 トチーム リーダー　兼務　現在に至る。\n\n\nセッショ
 ン2　再生可能エネルギーの普及へ、東芝だからできる
 こと～AI活用で拓く豊かな未来～カーボンニュートラ
 ル実現へ向けた東芝の取り組みに、VPP（バーチャル・
 パワー・プラント）があります。VPPは、再生可能エネ
 ルギーなどの分散する「電源」、蓄電池などの「スト
 レージ」のデータを収集し、必要に応じて機器を制御
 する仕組みです。このVPPのノウハウを基に、東芝は、
 「複数の再生可能エネルギーを束ね、発電予測や市場
 取引を代行するサービス」を始めました。太陽光発電
 などハードの知見がある東芝ならではのシステム・AI
 の活かし方、事業展開の方向性、お客様の便益を中心
 にご紹介します。\n■講演者の一言世界が注目する再
 生可能エネルギーのさらなる普及のため、国の制度が
 変更され、新しい事業が誕生しています。本講演では
 、それらの制度概況を共有し、求められるAI応用シス
 テムをご説明します。「事業にAIをどう組み込むか？
 」という観点で、皆様の領域の課題解決に参考となれ
 ば大変嬉しいです。\n金子 雄\n東芝エネルギーシステ
 ムズ株式会社エネルギーアグリゲーション事業部　エ
 ネルギーIoT推進部　エキスパート\n平成17年	：	（株）
 東芝入社。ネットワーク関連の研究開発に従事。\n令
 和3年	        ：	東芝エネルギーシステムズ（株）。バ
 ーチャルパワープラント（VPP）関連の\n		        技術営
 業に従事。 現在に至る。\n\n\n\nセッション3　AIは、ど
 う発電量をよみ、電力取引の戦略をたてるのか　～最
 新の予測・最適化AIとは～前の講演でご紹介する再生
 可能エネルギー事業では、いかに発電量を精度高く予
 測し、どのような戦略で市場取引するかが問われます
 。この「再生可能エネルギーを束ね、電力市場に売っ
 て収益を上げるサービス」に資するのが、発電量予測A
 Iと市場取引最適化AIです。再生可能エネルギーは気象
 条件などによって発電量が変動し、さらに電力市場の
 価格も需給バランスに応じて変動するので、そういっ
 た不確定な条件下でどう意思決定するかは非常に難し
 い課題です。その課題を技術の視点で整理し、解決す
 るために開発した技術の特徴・強みについてご説明し
 ます。\n■講演者の一言私たちを取り巻く様々な社会
 課題を解決するため、AI技術は日々進化しています。
 本講演では、カーボンニュートラル実現に向けた、予
 測・最適化AI技術をご紹介します。「こんなことにもAI
 が使えるんだ！」と感じていただき、皆様の事業にお
 ける課題解決の糸口となれば大変幸いです。\n金子 雄\
 n株式会社 東芝研究開発センター知能化システム研究
 所　システムAIラボラトリー　フェロー\n平成15年	：	
 （株）東芝　研究開発センター入社。機械学習・予測
 技術の研究開発に従事。\n平成20年	：	東芝セミコン社
 異動。各生産拠点におけるIT推進・現場改善に従事。\n
 平成24年	：	（株）東芝　研究開発センター異動。数理
 最適化技術の研究開発に従事。\n平成28年	：	数理最適
 化プログラムリーダーとして研究テーマの企画・推進
 。 現在に至る。\n\nこんな方におすすめ\n\nAIの活用を
 考えるきっかけがほしいビジネスパーソン\nAIの研究開
 発に従事しており、予測・最適化AIに関心のある研究
 者、技術者\nAIの研究開発でキャリアを歩みたく、先進
 企業の課題認識、対応方法を知りたい学生や求職者\n
 サステナブルな社会に必要とされるAIに興味がある方\n
 \n参加費\n無料\n注意事項\n\nご参加には事前のお申し込
 みが必要です。\nご登録後、2日を経過してもメールが
 届かない場合は、「隔離メール」として受信されてい
 ない場合がございます。念のため「隔離メール」をご
 確認ください。\nプログラムは事前の予告なく変更さ
 せていただく場合があります。\n本セミナーは国内居
 住者を対象にした社外向けセミナーとなっています。
 以下の方のお申し込みはご遠慮ください。東芝グルー
 プ従業員日本国外に居住の方\n
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