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X-WR-CALDESC:【無料オンライン】製造業の変革の一手を探
 る　新市場を創造するための情報の活かし方
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SUMMARY:【無料オンライン】製造業の変革の一手を探る　
 新市場を創造するための情報の活かし方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88091
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n製造業の変
 革の一手を探る　新市場を創造するための情報の活か
 し方\n概要\n事業環境が急激に変化し、新たな価値創出
 が重要視される時代となっています。特に製造業にお
 いては、製品ライフサイクルが短期化し、顧客行動が
 多様化する中で、”ものづくり”から”価値づくり”
 へ、自社のコア技術を起点にした次なる事業の柱とな
 る新事業・新製品の創出は急務となっています。\n一
 方、少なくとも3年から5年以上の期間を要する製造業
 の新事業・新製品の開発では、現在の環境を軸にする
 だけではなく、未来の技術や社会を想像した上での検
 討が求められます。また、自社の技術からコア技術を
 特定した上で、技術シーズと市場ニーズを結びつける
 ことは容易ではなく、新市場の創造は困難を極めます
 。\n今回のセミナーでは、独自に収集した「先端領域
 投資情報」と「技術情報」の掛け合わせによって、中
 長期的な未来予測に基づいた戦略策定を支援している
 アスタミューゼ株式会社の永井氏から中長期的にゲー
 ムチェンジを起こすための戦略策定の勘所を、日々の
 情報活用から技術理解と市場理解に根ざした新価値の
 創出を支援しているストックマーク株式会社の田中に
 よって、新市場創造に向けた思考法をお伝えいたしま
 す。\nご興味の方は、是非ご参加くださいませ。\n参加
 対象\n\n将来性を加味した強固な技術戦略の策定を実現
 したい方\n有望な市場の探索に課題をお持ちの方\n自社
 技術を起点にした新たな事業や製品の開発を実現した
 い方\n\n開催概要\n日　　　時：2022年11月24日(木) 16:00-17
 :00場　　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n
 登壇者\n\n永井 歩氏\nアスタミューゼ株式会社　代表取
 締役社長\n大学院在学中にアスタミューゼを起業。世
 界193ヵ国、39言語、7億件を超える世界最大級の無形資
 産可視化データベースを構築し、独自に定義した136の
 ”成長領域”と、SDGsに対応した人類が解決すべき105の
 ”社会課題”を基に、新規事業/オープンイノベーショ
 ン支援事業、データによる未来戦略構築、社会課題解
 決支援SaaS事業、データ分析による企業価値・無形資産
 評価事業等を立ち上げる。各大学（東京大学、京都大
 学、東工大など多数）、事業構想大学院大学、内閣府
 、経済産業省、特許庁、経済同友会などの大学・組織
 で、新規事業戦略、未来予測、最先端テクノロジー(量
 子・宇宙・3Dプリンター等)のR&D/知財戦略に関する講演
 に多数登壇。東京大学大学院システム量子工学専攻修
 了。\n\n田中 和生\nストックマーク株式会社　執行役員
 \n信州大学経営大学院に在籍しながら起業し、宇宙開
 発の裾野を広げる事業を推進。卒業後、株式会社日本
 能率協会コンサルティングにて、国内企業の新規事業
 創造及びビジネスモデル設計に従事。医薬品、化学品
 、自動車部品分野を中心に、事業モデルの策定やR&D戦
 略立案に参画。その後、VALUENEX株式会社に入社し、事
 業開発責任者として他社とのコラボレーションによる
 同社の新規事業開拓を担うとともに、事業戦略コンサ
 ルタントとして様々な事業分野の新規事業立案や開発
 テーマ策定に携わる。日経BP等への記事提供や各種講
 演によるマーケティング活動を行う。2020年、ストック
 マークの自然言語処理技術の高さに魅了され、Astrategy
 のセールス担当として入社し、現在に至る。\nお申し
 込みに際して\n\n\nこちらのサイトからもお申込みいた
 だくことができます。\n競合企業などのご参加をお断
 りする場合がございます。予めご了承くださいませ。\
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