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X-WR-CALDESC:【Honda主催・12月11日(日)オンライン開催】「人
 とマシンは、わかり合えるのか」をテーマに、独自の
 人×ロボット研究で注目を集める起業家や研究者、Honda
 エンジニアと語り合う、オンラインMeetUp
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 とマシンは、わかり合えるのか」をテーマに、独自の
 人×ロボット研究で注目を集める起業家や研究者、Honda
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SUMMARY:【Honda主催・12月11日(日)オンライン開催】「人と
 マシンは、わかり合えるのか」をテーマに、独自の人
 ×ロボット研究で注目を集める起業家や研究者、Hondaエ
 ンジニアと語り合う、オンラインMeetUp
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88091
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはずれ値人
 材MeetUp! Vol.3\n～人とマシンは、わかり合えるのか？AI
 で社会をアップデートする、はずれ値人材が徹底議論
 ～\n概要\nテーマは、「人とマシンは、わかり合えるの
 か？」\nゲストに独自の人×ロボット研究で注目を集め
 る研究者や起業家を迎え、\nHondaの知能化領域で活躍す
 るエグゼクティブチーフエンジニアや若手エンジニア
 たちが、\n人とマシンの関係性、コミュニケーション
 の本質に迫る議論を展開します！\n※「はずれ値人材
 」とは…\n「他より著しく異なるため、\n一般的モノサ
 シでは測りきれない人」のこと。\nHondaでは、統計学の
 概念に倣い、彼らへの敬意と親しみを込めて、そのよ
 うな名称を用いています。\nタイムスケジュール\n\n登
 壇者\n\n青木 俊介ロボットベンチャー、ユカイ工学 株
 式会社CEO。2015年よりグッドデザイン賞審査委員、2021
 年より武蔵野美術大学の教授も務める。「ロボティク
 スで、世界をユカイに」というビジョンの下、家族を
 つなぐコミュニケーションロボット「BOCCO」、共感す
 るファミリーロボット「BOCCO emo」、しっぽのついたク
 ッション型セラピーロボット「Qoobo」、エデュケーシ
 ョンシリーズkurikit「ユカイな生きものロボットキット
 」、赤ちゃんやペットに見られる“甘噛み”を再現し
 たロボット「甘噛みハムハム」などを発表。\n\n岡田 
 美智男\n豊橋技術科学大学 情報・知能工学系 教授。専
 門分野は、コミュニケーションの認知科学、社会的ロ
 ボティクス、ヒューマン-ロボットインタラクションな
 ど。自らはゴミを拾えないものの、子どもたちの手助
 けを上手に引き出しながら、ゴミを拾い集めてしまう
 「ゴミ箱ロボット」、モジモジしながらティッシュを
 くばろうとする「アイ・ボーンズ」、昔ばなしを語り
 聞かせるも、ときどき大切な言葉をもの忘れしてしま
 う「トーキング・ボーンズ」など、関係論的な行為方
 略を備える「弱いロボット」を研究。\n\n粕谷 美里\n電
 気通信大学 人工知能先端研究センター 特任研究員。
 現在は、産学官連携コーディネーターとして一部兼業
 しつつ、遠隔育児支援ロボットをメインに、人にとっ
 て受け入れやすいロボット・AIとのコミュニケーショ
 ンや、認知症など医療分野への応用について研究中。5
 歳の娘がよき研究協力者であり、日々二人三脚で邁進
 中。最近では、生体情報を活用した非言語のコミュニ
 ケーション研究も視野に入れ研究中。ロボット・AIだ
 けではなく、人同士のコミュニケーションにおいても
 真のパートナーとなりえる関係構築の実現を目指して
 いる。\n\n安井 裕司\n株式会社本田技術研究所 先進技
 術研究所 知能化領域所属。エグゼクティブチーフエン
 ジニア。1994年、「子供たちに青い空を」のスローガン
 に憧れ、本田技研工業株式会社へ入社。株式会社本田
 技術研究所にて、適応制御/ロバスト制御を用いた低公
 害エンジンの研究に携わり、世界初となるULEV(Ultra Low E
 mission Vehicle\, 1997年)、SULEV (Super Ultra Low Emission Vehicle\, 19
 99年)を実現、青い空を守ることに貢献。その後、ニュ
 ーラルネットワークやモデルベース制御を用いて、HEV(
 ハイブリッド電気自動車)、クリーンディーゼル車、F-1
 用トラクションコントロール等の研究開発に従事した
 後、2016年より「世界の人々の自由・安心・安全な移動
 」の実現へ向け、自動運転/運転支援システムのための
 AI(人工知能)と制御技術の研究に日々チャレンジし続け
 ている\n対象となる方\n「AIで社会をアップデートする
 こと」に興味・関心がある方。\n以下の知識・実務経
 験がある方は特に歓迎機械学習／ニューラルネットワ
 ーク／画像認識／ビッグデータ解析／コンピュータビ
 ジョン 等\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 キャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくこ
 とが出来ませんのでご了承ください。\n欠席される場
 合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い
 致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回
 以降の参加をお断りさせていただく場合がございます
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