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X-WR-CALDESC:(コピー)第２回ＡＧＩ汎用人工知能討論会ー激
 論！やっぱり意味理解なんて幻想？ー
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 論！やっぱり意味理解なんて幻想？ー
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SUMMARY:(コピー)第２回ＡＧＩ汎用人工知能討論会ー激論
 ！やっぱり意味理解なんて幻想？ー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88094
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＊＊＊＊＊
 　今回は小テーマ設定あり　＊＊＊＊＊\nご好評頂い
 た前回に引き続き、第２回目のＡＧＩ汎用人工知能討
 論会を開催したいと思います。\nそして今回は特に「
 ＡＧＩ研究における意味理解って一体どういうことか
 ？（ほんとにＡＧＩに必要か？）」といった特別テー
 マを設定してみました。実はＡＩ研究界隈では「意味
 を理解すること自体が幻想じゃないのか（人間でも実
 際そんなことしていないのではないか）？」といった
 意見を結構多く聞きます。\nこういった「意味論」に
 ついては、いわゆる自然言語処理技術や人文科学的考
 証においても一つの重要な論点であり、ＡＧＩにおけ
 る知的処理の検討においてもやはり不可避な論点であ
 ると考え取り上げてみました。これについて一家言あ
 る方、独自の哲学をお持ちの方、ご主張いかがでしょ
 うか？かなり観念的な議論になることが予想されます
 が、できるだけ専門的な用語の使用は避け、ＡＩに興
 味を持つ一般の方でも入りやすい草の根討論会にでき
 ればと考えます。主催者からも脳科学の知見に基づい
 た「意味表象モデルデータ」の観点で発言する予定で
 す。※その他参考キーワード：Word2vec、Transformer、GPT-X
 、ＡＩのべりすと、画像生成系ＡＩ（Midjourney\,Stable Dif
 fusion）、ベクトルパラメータ、感覚接地（シンボルグ
 ラウンディング）、等。\nまた後半では前回と同様に
 フリーテーマで広くＡＧＩについての意見を交換でき
 ればと思います。議論を重ねることで参加者皆様の知
 見を深めて頂ければ幸いです。\nそして今回は前回頂
 いたご要望にお応えして、５人の討論参加者枠とは別
 枠で観覧のみの参加者枠も１０人分ご用意しました。\
 n興味のある皆様の広いご参加をお待ちしています。\n
 ＊＊＊＊＊　本ＡＧＩ討論会シリーズの開催趣旨説明
 　＊＊＊＊＊\n回帰分析器、多クラス分類器としての
 ニューラルネットワーク（ディープラーニング）と、
 それを用いたＡＩ応用技術については今般研究開発が
 盛んではありますが、その先の汎用型ＡＩ研究につい
 てはまだまだ民生的に根付いた議論の場さえ少ないの
 が現状です。そこで少人数ながらも興味を持つ一般の
 方たちのための最初の入り口となる草の根討論の場を
 設けたいと考えました。\n本AGI討論会イベントにおい
 て議論する対象の「AGI汎用人工知能」とは、特化型Ａ
 Ｉに対して汎用性を有するもの以上に知的処理までも
 が可能ないわゆる「強いAI」を指すものとし、その実
 現に必要な機能や構成について工学的な観点でまった
 りと（しかしそこそこ本気で）話し合うことができれ
 ばと思います。\nこの分野はまだ世界中の誰一人とし
 て正解と言えるものを見出せておらず、権威も何もな
 い状態です。誰が何を言ってもそれがウソかホントか
 、何が正しくて何が間違っているかなど他人が断言で
 きないように思います。難解な数学・数理アルゴリズ
 ム・データサイエンスで説明する必要性も全くありま
 せん（簡単な哲学は入れざるを得ないと思います）。A
 GIの実現可能性自体の検討、研究開発することの意義
 や倫理的な問題も含め、遠慮なく自由闊達な意見交換
 ができればと。\n最低限ディープラーニングについて
 の一通りのお話しが分かれば十分です。かの有名技術
 企業の創業者が言われた「技術議論はワイガヤがいい
 （ワイワイガヤガヤ議論する方がいい）」との言葉ど
 おりにメンバー間での遠慮や気兼ねのないスタイルを
 考えています。おやつでもつまみながら気楽な参加を
 どうぞ。ただし、イベントメンバー間での完全な守秘
 義務の設定が難しいため発言される内容についてはそ
 の点のご配慮をお願いします。\n主催者自身も独自発
 案の「意味表象モデルデータ」をベースとしたニュー
 ロコンピューティング原理について既に特許出願して
 おり（国際公開ＷＯ 2022/030506）、今回のイベントで本
 原理に関する提言と説明を行う予定です。（事前参考
 資料は ＦＢページ【合同会社石井技術開発研究所（Ｉ
 ＣＩ技研）】 https://www.facebook.com/icigiken1 まで）\nプラ
 イバシーに配慮し、開催時における各参加者ご自身の
 カメラ撮影の有無又はアバター撮影はご自由ですが、
 討論参加者が発言される際には円滑な進行を考慮して
 マイクを介した音声（スクランブルも許容）での発言
 をお願いします。\nなお、本イベントの主催者はまだ
 ２回目の開催で不慣れであるため運営に不備がありま
 したら遠慮なくご指摘頂けますと幸いです。\nこのと
 ころ急に寒くなってきましたが、皆様の気楽で熱いご
 参加をお待ちしております。
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