BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:AIビジネス創出のための個別メンタリングプロ
 グラム
X-WR-CALNAME:AIビジネス創出のための個別メンタリングプロ
 グラム
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:881044@techplay.jp
SUMMARY:AIビジネス創出のための個別メンタリングプログ
 ラム
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221201T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20230228T180000
DTSTAMP:20260405T043549Z
CREATED:20221110T004006Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88104
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAIビジネス
 創出のための個別メンタリングプログラム\n概要\n人口
 減少社会の到来や経済のグローバル化の進展等に加え
 、新型コロナウイルス感染症による急激な社会情勢の
 変化など、外部環境のめまぐるしい変化が続く中、仙
 台市は、東北地方の中枢都市として地域経済を持続的
 に発展させていくため、2019年3月に策定した「仙台市
 経済成長戦略2023」の改訂を2021年3月に行いました。本
 戦略では重点プロジェクトの一つとして「Society5.0を実
 現する『X-TECHイノベーション都市・仙台』」を掲げて
 おり、AIやIoT、ロボット等の先端IT技術と今後市場の拡
 大が見込まれる産業分野との掛け合わせによる新規事
 業創出（X-TECH(クロステック)）を推進するとともに、
 その基盤となる市内IT企業を中心とした地域企業の成
 長支援や更なる産業集積、先端IT人材の育成や確保に
 取り組み、仙台・東北からX-TECHによるイノベーション
 が次々と生まれる好循環（ICT産業のエコシステム）の
 形成に取り組むこととしています。\n本ビジネスメン
 タリングプログラムは、仙台X-TECH イノベーションアワ
 ード2023に向けて、AIを活用したビジネス創出を得意と
 するメンターより直接ビジネス開発、プレゼンテーシ
 ョンのアドバイスを個別に受ける場をご用意していま
 す。企業・団体のDX（デジタル・トランスフォーメー
 ション）を推進するにあたり、AIを中心としたテクノ
 ロジーの有効活用や新しい事業開発のきっかけになれ
 ば幸いです。アドバイスは1社あたり全3~5回@オンライ
 ン開催を想定しています。担当メンターは応募要件に
 合わせて事務局側でマッチングの上、選定させていた
 だきます。\n＜ビジネスメンタリング講座とは＞仙台X-
 TECH イノベーションアワード2023に向けて皆様が考えた
 ビジネスプランに対して、専門家が1対1アドバイスを
 行います。各社の予定とメンターの予定をすり合わせ
 た上で個別に設定していきます。担当するメンターは
 お申し込みいただきました内容を元に事務局にて決め
 させていただく予定です。・開催時間：1回あたり60〜9
 0分を予定（アジェンダにより変更あり）・実施回数：
 全3～5回程度を予定・実施時期：企業とメンターの両
 社の合意の上でスケジュールを個別設定・実施手法：Z
 oomを活用したオンライン開催\n＜講座の進め方（典型
 的な例）＞1回目：現状事業、ビジネスプランのヒアリ
 ング2回目：AI活用の方針のディスカッション3～4回目
 ：ビジネスプランのブラッシュアップ5回目：プレゼン
 テーションのアドバイス\n＜こんな方におすすめ＞・
 仙台X-TECH イノベーションアワード2023への応募を予定
 しており受賞を目指している・AI活用について、学び
 のフェーズから、実際に自社の課題解決について活用
 するフェーズに移したい・AI活用について社内でも検
 討を続けてきているが、ブレイクスルーするようなア
 イディアが見いだせていない・やりたい事業や改善し
 たい領域については見えているが、具体的にどうやっ
 て解決していけばよいのか自分たちの力だけでは知恵
 が足りない・AIを活用した事業開発を進めてはいるが
 、よりよいアイディアや手法があれば取り入れていき
 たい・外部専門家の経験や知識をもらうことで、事業
 化の精度をあげていきたい\n＜参考：「仙台X-TECHイノ
 ベーションアワード」とは＞社会課題や地域課題、そ
 れに紐づく個社のビジネス課題を、AIやIoTを活用して
 解決するソリューションについて、その内容やビジネ
 ス性を評価するコンテストをアワード形式で募集し、
 審査員による審査を行います。発表会：2023年2〜3月（
 予定）対象　：AIやIoTを用いたソリューションとそれ
 をベースにしたビジネスプラン表彰　：大賞1件、優秀
 賞3件程度\n＜本プログラムの開催概要＞主催：仙台市
 企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\n「SENDAI X-TECH Innovatio
 n Project」サイトはこちら\n応募要件\n＜必須＞・仙台X-T
 ECH イノベーションアワード2023への応募を予定してい
 ること・仙台市もしくは東北県内に事業拠点を構えて
 いる会社・団体であること・全3～５回のアドバイスに
 加え、事前準備・事後準備含め、事業開発に向けての
 時間を捻出できること・事業課題をAIテクノロジーで
 解決していきたいという意志があり、具体的に動いて
 いること（もしくは、これから動けること）・役員層
 、もしくは経営企画部長が参加できること（人・デー
 タ・金を動かせる意思決定権がある人）・本プロジェ
 クト担当として稼働できる担当者がアサインされてい
 ること（但し、役員層もしくは、経営企画部長本人で
 もよい）\n＜応募について＞応募締切：2022年11月24日（
 木）23：59まで応募方法：「イベントに申し込む」より
 必要事項をご記入の上お申込みください。設問の一部
 に検討中のアイディア・取り組みに関する以下の内容
 をご記入頂く設問がございます。●仙台X-TECH イノベー
 ションアワード2023 に向けてご応募を検討している取
 り組み・アイデアのタイトル（30字程度）●今回ご応
 募を検討している取り組み・アイデアの概要。（解決
 したい課題、データ＆AIでどのように解決を目指すの
 か、想定される定性的・定量的効果など400字程度） ●
 関連するデータについて上記で記載した取り組み・ア
 イディアで使用するデータを列挙してください。例え
 ば天候データ、来客数、出荷数など（200字程度）\nメ
 ンター（各企業・団体のニーズに応じてマッチングい
 たします）\n\n\n\n\n常盤木 龍治\nパラレルキャリアエバ
 ンジェリストEBILAB取締役ファウンダー｜CTO｜CSO\nNo.1シ
 ェア請負人。パラレルキャリアエバンジェリスト/プロ
 ダクトデザイナー/DXスペシャリストとして“差別化要
 素をもち市場提供価値/社会的意義が明確にある仕事の
 み”を軸とし活動中。EBILAB、クアンド、LiLz、岡野バル
 ブ製造、ハウステンボス等さまざまな企業の最高戦略
 責任者/最高技術責任者/社外取締役/エバンジェリスト/
 事業戦略アドバイザー等を務める。Developers Summit KANSAI 
 2019 ベストスピーカー1位\n\n\n\n\n\n吉越 輝信\nSAP Japan 株
 式会社エヴァンジェリストコミュニティマネージャー\
 nIT業界30年目、オープン系、Java、RIA、セキュリティ、B
 2C、エンタープライズなど多岐に渡り、日系・外資系
 で営業やビジネスデベロップメントを担当。SAPは14年
 目。東京大手町にあるイノベーション施設Inspired.Labに
 て、大企業の新規事業部門やテクノロジースタートア
 ップのビジネス創出を日々伴走中。Inspired.Lab開設から3
 年間で100件以上のプロジェクトの支援を行い、日々常
 に10件以上の新規事業創出プロジェクトの支援や伴走
 を行っています。デザインシンキングを活用したアイ
 ディア創出支援も積極的に取り組み、年間40件近くの
 ワークショップのファシリテーションを行っています
 。また、福井県鯖江市や沖縄県沖縄市をはじめとする
 、地域の方々とのシビックテックや地方創生にも取り
 組んでいます。\n\n\n\n\n\n高橋 蔵人\nAI inside株式会社Vice
  President Strategic Consulting Unit東北大学データ駆動科学・ 
 AI 教育研究センター 特任准教授（客員）\n外資系コン
 サルティング会社にて、内部統制や全社的リスク管理
 体制の構築・評価支援、マネーロンダリング管理体制
 構築支援、企業不正リスク評価などのコンサルティン
 グ業務に携わる。金融機関、ヘルスケア企業、総合商
 社等、多様な業種の業務・財務プロセスの内部監査に
 も従事。その後、70年続く伝統企業の取締役 経営企画
 事業部長として、戦略策定と実行に従事した後、aiforce
  solutionsの立ち上げに参画。現在はAI insideに所属しAI活
 用のコンサルティングや大学や企業のAI「活用」人材
 育成の教育講師を務め、2000名以上のAI活用人材を育成
 。\n\n\n\nサポーター（メンターのメンタリングを地域
 で支援します）\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　
 代表取締役CEO一般社団法人IMPACT Foundation Japan代表理事\n
 野村證券にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2
 011年より米国ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.
 を設立。同社代表取締役として、高等教育機関向け教
 育支援システム事業のグローバル化を推進。2014年より
 インパクトジャパンにて、東北での起業家育成・支援
 プロジェクトを主導、仙台市にイノベーションセンタ
 ーを設立。2016年、同センターにzero to oneを設立し、AI
 など高度IT人材の育成を、主にオンライン教材とシス
 テム提供を通して推進中。東北大学特任准教授、一般
 社団法人AIビジネス推進コンソーシアム理事、一般社
 団法人日本ディープラーニング協会人材育成委員など
 兼務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n\n\n
 櫻井 洋実\n株式会社アイオーティドットラン執行役員\
 n建築業からIT業界へ転身。公的金融関係システムの構
 築に10年強、その後Co-Worksで製造業を中心としたIT/IoT導
 入のコーディネータを兼任。全国の公設試などのIoTハ
 ンズオンセミナー講師をはじめとしたIT人材育成に従
 事。2019年にIoT.Run設立。取締役COO就任。2021年一般社団
 法人DX NEXT TOHOKU 人材開発委員会委員長就任。DX /IoT関連
 セミナー講師：・東北経済産業局主催　IoT推進セミナ
 ー（東北６県開催）・Microsoft主催　Sendai IoT in Action2019
 　などIoTハンズオンセミナー講師：・全国の公設試や
 商工会議所にて『IoTハンズオンセミナー』、『IoT実践
 セミナー』など多数開催DX/IoT導入コンサルティング実
 績：・宮城県内外の製造業　少量多品種生産の生産効
 率向上、受注確度向上　手書日報デジタル化、遠隔監
 視など・食品加工、物流、小売、倉庫などのDX化、IoT
 化など\n\n\n\n参加にあたっての注意事項\n\n仙台X-TECH イ
 ノベーションアワード2023への応募を予定していること
 \n仙台市もしくは東北県内に事業拠点を構えている会
 社・団体であること\n全3～５回のアドバイスに加え、
 事前準備・事後準備含め、事業開発に向けての時間を
 捻出できること\n事業課題をAIテクノロジーで解決して
 いきたいという意志があり、具体的に動いていること
 （もしくは、これから動けること）\n役員層、もしく
 は経営企画部長が参加できること（人・データ・金を
 動かせる意思決定権がある人）\n本プロジェクト担当
 として稼働できる担当者がアサインされていること（
 但し、役員層もしくは、経営企画部長本人でもよい）\
 n応募者の会社・団体名、氏名および連絡先等の個人情
 報は、本メンタリングプログラミングの選考および受
 賞に関する連絡等のみに使用させていただきます。\n
 審査通過された場合は、応募者および審査書類に含ま
 れる会社・団体名および応募内容の概要を、メディア
 等で発信させていただく場合があります。\n\n主催\n仙
 台市「SENDAI X-TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフィー
 ルドに、AIをはじめとする先端IT技術とさまざまな産業
 との掛け合わせ（X-TECH）による新事業の創出や、それ
 をリードするAI人材の育成・交流により、テクノロジ
 ーの力でイノベーションを生み出し、次々とAIビジネ
 スが生まれる「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指すプ
 ロジェクトです。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/881044?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
