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X-WR-CALDESC:IMDRF・医療情報ガイドライン対応の勘所と構成
 管理プラクティス活用事例の解説
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 管理プラクティス活用事例の解説
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SUMMARY:IMDRF・医療情報ガイドライン対応の勘所と構成管
 理プラクティス活用事例の解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88110
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【定期開催
 決定！】\n年々注目が高まる医療機器業界におけるサ
 イバーセキュリティーリスクへどのように対応してい
 くべきかを紹介している本セミナーが、好評につき定
 期開催する運びとなりました！今回はIMDRFガイダンス
 を社内の品質管理システム（QMS省令準拠）の一部とし
 てどのように取り込むべきかの考察や、新しく5月にリ
 リースされたキヤノンITSの医療ITクラウドコンプライ
 アンスサービスのご紹介もございますので、前回聞き
 逃してしまった方も含め、ぜひ皆さんお気軽にお申込
 みください。\n※本セミナーは、株式会社ビーエスピ
 ーソリューションズおよびキヤノンITソリューション
 ズ株式会社の共催ウェビナーとなります。\n参加方法\n
 こちらのお申込サイトもしくは、画面右上「参加申込
 ページ」ボタンからお申込みください。\n\nオンライン
 開催となります。配信はZoomを予定しております。\n配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n主なテーマ
 \n\nサイバーセキュリティ対策の勘所、IMDRF・医療情報
 ガイドライン対応の概要説明\nサイバーセキュリティ
 対策は全社DX推進の戦略的取り組みの１つとして同時
 推進すべき理由\nサイバーセキュリティ対策として構
 成管理プラクティスの設計・導入から運用までの事例
 を交えた解説\nサイバーセキュリティ・ガイドライン
 対応の肝となるリスクマネジメントの解説\n\nセミナー
 の背景\n現在、デジタル技術の進展により医療機器や
 ヘルスケアのデジタル化を大きく進める絶好の機会と
 なっています。一方で、サイバーセキュリティに対す
 る意識や提供されるサービスの信頼が醸成されなけれ
 ば、足元のデジタル化の潮流に対してコミットメント
 を得られず、変革を伴わない表層的なデジタル化に留
 まるおそれがあります。このような中で我々は「デジ
 タル変革を踏まえたDX」と「デジタル化に応じたサイ
 バーセキュリティリスクの変容への対応」を同時推進
 することは、将来の企業価値に直結すると考えていま
 す。今後、サイバーセキュリティに関わる規制当局へ
 の対応にとどまることなく、医療機器・ヘルスケアビ
 ジネスにおいて組織全体の変革やDX推進のひとつとし
 て、これからご紹介する「構成管理」・「リスクマネ
 ジメント」の取り組みを同時推進することで、高価値
 で戦略的な取り組みに展開していくことが重要となる
 でしょう。\nこんな課題ありませんか？\n\n過去に設置
 した医療機器のEOSが管理できておらず、入れ替え時期
 を逃し他社にリプレイスされていても気づかないこと
 が発生している\nサードパーティ製コンポーネントのEO
 LやEOSの把握に苦労している\n医療機器のネットワーク
 化に伴うコンプライアンス・セキュリティ対応方法が
 わからない\n設計、製造、販売、出荷、設置後、撤去
 後などの各ライフサイクルにおいて、構成情報が散在
 し一元化されておらず、セキュリティリスクなどの問
 題が顕在化した際に機器やコンポーネント、顧客の特
 定などの調査に時間がかかってしまう\n社内の品質管
 理システム（QMS等）と、今回のサイバーセキュリティ
 対応としてのIMDRFガイダンスの運用をどのようにして
 いくか悩んでいる\n\nこのセミナーでは、こんな企業に
 おススメです！\n\nサイバーセキュリティ対策が重要な
 ことは理解しているが、規制対応というリアクティブ
 な目的だけではなく、全社のDX推進として戦略的に取
 り組む方法が知りたい\n構成管理の重要性は理解して
 いるがどのようにして導入設計し浸透させていくのか
 知りたい\n医療機器のネットワーク化（IoMT）に取り組
 んでいる\nIMDRFガイダンスや構成管理プラクティスの適
 用を、既存の品質管理システム（QMS等）へ整合させて
 いきたい\n\n登壇者\n株式会社ビーエスピーソリューシ
 ョンズ　DX推進部　山崎　芳弘\nITサービスマネメント
 ツールの新規⽴ち上げ時から８年間に渡り携わり、プ
 ロダクトPM、セールスエンジニアとして製品化企画、
 プロダクトマーケティングを主導。また、データセン
 タ事業、製造、商社、エネルギー、公共機関、⼩売、
 物流のお客様とITサービスマネジメント構築をベンダ
 ー側PMとして支援してきた実績がある。近年は、サー
 ビス開発、インバウンドマーケティング構築／実施を
 経て、2016年11月より現職。現在は、ITサービスマネジ
 メント⼿法の適⽤領域をITに閉じられた世界からサー
 ビス事業へ展開すべく、事業領域のお客様と未来のサ
 ービスマネジメントについて設計・構築している。\n
 キヤノンITソリューションズ株式会社　クラウドサー
 ビス推進部　武田　和美\n情報セキュリティコンサル
 タントとして、2005年よりISO/IEC27001認証取得支援・監査
 や社内のISMS構築・認証取得等の情報セキュリティ関連
 業務にたずさわる。豊富なISMSの知識・経験を基に2018
 年よりアマゾン ウェブ サービス（AWS）上で医療情報
 の取り扱う際のリファレンス作成活動および医療分野
 でのクラウド活用時の情報セキュリティ・コンプライ
 アンス遵守に関するコンサルティングを行う。公認情
 報セキュリティ監査人、ISMS審査員補/クラウドセキュ
 リティ審査員、公認医療情報システム監査人補等の資
 格を保有。\n～我々について～\n\n株式会社ビーエスピ
 ーソリューションズ　https://www.bspsol.com/\n\nキヤノンIT
 ソリューションズ株式会社　https://www.canon-its.co.jp/\n\n
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