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X-WR-CALDESC:ハード×ソフトウェア技術の集合体　トヨタの
 『ヒューマノイドロボット』徹底解説 ≪アーキテクチ
 ャ・運動制御理論・フィジカル＆コミュニケーション
 実現の研究過程まで全容を解明≫ TOYOTA Developers Night ～
 トヨタの未来を作る研究組織『未来創生センター』 第
 3弾～
X-WR-CALNAME:ハード×ソフトウェア技術の集合体　トヨタの
 『ヒューマノイドロボット』徹底解説 ≪アーキテクチ
 ャ・運動制御理論・フィジカル＆コミュニケーション
 実現の研究過程まで全容を解明≫ TOYOTA Developers Night ～
 トヨタの未来を作る研究組織『未来創生センター』 第
 3弾～
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SUMMARY:ハード×ソフトウェア技術の集合体　トヨタの『
 ヒューマノイドロボット』徹底解説 ≪アーキテクチャ
 ・運動制御理論・フィジカル＆コミュニケーション実
 現の研究過程まで全容を解明≫ TOYOTA Developers Night ～ト
 ヨタの未来を作る研究組織『未来創生センター』 第3
 弾～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88118
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nトヨ
 タには「未来につながる研究」をミッションにする組
 織があります。 その名も「未来創生センター」。昨年
 11月、今年10月に開催し、大好評で終わったイベントに
 続き、 今回は「未来創生センター」で開発しているヒ
 ューマノイドロボットについて特化したイベントにな
 ります。\nトヨタの第3世代ヒューマノイド研究開発PF
 であるT-HR3に加え、日本プロバスケットボール「Bリー
 グ」で活躍し、ギネス世界記録やBリーグアワードも受
 賞したAIバスケットボールロボット「CUE」や、NHKEテレ
 で放送中の「リフォーマーズの杖」内に登場する田村
 淳さんが操縦するMCロボット「ベアツシ」など、これ
 まであまり技術について語ってこなかったロボットに
 ついても、今回はハード・ソフト両面から、その特徴
 や裏側の技術について紹介します。\n【登壇内容(一部)
 】\n\nヒューマノイドロボット開発の目指す姿とトヨタ
 が開発するヒューマノイドロボットの紹介\nハード、
 ソフト、それぞれの面から見たトヨタのヒューマノイ
 ドロボットの特徴と強み\n運動制御理論とアプリケー
 ション実装事例\nヒューマノイドロボットによるフィ
 ジカルインタラクションとコミュニケーションについ
 て\n\n■未来創生センターTwitter@TOYOTA_FRC\n■未来創生セ
 ンターの取り組みhttps://global.toyota/jp/mobility/frontier-resear
 ch/\n■未来創生センターのしごとhttps://www.toyota-recruit.co
 m/career/project/course/future_creation/\n○未来創生センターに
 興味を持った方は以下よりカジュアル面談のお申込み
 をお願いします\nカジュアル面談のお申込\n※配信URLは
 、申込者に対し本ページ上にて当日までに表示されま
 す。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:30〜19
 :40\nヒューマノイド開発の狙い\n\n\n19:40～19:55\nハード
 開発の特徴と各ロボットを支える要素技術の紹介\n\n\n1
 9:55～20:05\nソフトウェア開発の特徴とソフトウェアア
 ーキテクチャーの紹介\n\n\n20:05～20:15\n運動制御理論と
 深層強化学習\n\n\n20:15～20:30\nアプリケーション実装と
 機械学習実機適応事例\n\n\n20:30～20:40\nフィジカルイン
 タラクションとコミュニケーションについて\n\n\n20:40
 〜21:00\nまとめと質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n
 \n\n\n\n野見 知弘\nトヨタ自動車株式会社 未来創生セン
 ター 主査\n2000年に入社後、システム開発や車両の生産
 技術開発業務に従事。約5年間の米国赴任を経て、2018
 年よりヒューマノイドロボット開発の責任者としてプ
 ロジェクトを推進。\n\n\n\n\n\n原田 哲志\nトヨタ自動車
 株式会社 未来創生センター主幹\n2009年に入社後、モー
 タやエンジンの生産ライン設備の設計に従事。2018年か
 らヒューマノイドロボットのメカ設計を担当。\n\n\n\n\n
 \n近藤 寛之\nトヨタ自動車株式会社 未来創生センター
 主任\n2009年に入社後、ヘルスケアロボットの開発に従
 事。2015年からヒューマノイドロボット開発チームに所
 属し、以降各種ロボットのメカ領域の研究開発を担当
 。\n\n\n\n\n\n森平 智久\nトヨタ自動車株式会社 未来創生
 センターグループ長\n2008年に中途入社し、ヒューマノ
 イドロボットのソフトウェア開発に従事。現在はアバ
 ターロボット関連のプロジェクトマネジメントを担当
 。\n\n\n\n\n\n土井 将弘\nトヨタ自動車株式会社 未来創生
 センター主幹\n2007年に入社し、ヒューマノイドロボッ
 トの開発に従事。以来、制御開発、ソフトPF実装、メ
 カ設計等を担当し、現在は制御ソフトのリーダーとし
 て研究開発を推進。\n\n\n\n\n\n滝沢 良\nトヨタ自動車株
 式会社 未来創生センター主幹\n2005年に入社後、車の電
 子システム開発に従事。2018年からヒューマノイドロボ
 ットのセンシングや認識系を担当。\n\n\n\n\n\n安井 雄哉
 \nトヨタ自動車株式会社 未来創生センター\n2017年に入
 社後、歩行リハビリロボットや油圧ロボットの基板設
 計に従事。その後歩行アシストロボットの制御開発を
 経て、現在はヒューマノイドロボットの制御開発を担
 当。\n\n\n\n\n\n山本 一哉\nトヨタ自動車株式会社 未来創
 生センター主任\n2015年に入社後、歩行リハビリロボッ
 トの回路設計に従事。2018年のToyota Motor Europeへの出向
 を経て、2019年よりヒューマノイドロボットの制御ソフ
 ト設計を担当。\n\n\n\n参加対象\n\nロボット開発に興味
 のあるみなさま\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加
 を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセル
 をお願い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環
 境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴
 ください。\n\n
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