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X-WR-CALDESC:【ハイブリッド】フィンテックトレンド2023〜
 未来ノ洞察ヲ融合セヨ！〜
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SUMMARY:【ハイブリッド】フィンテックトレンド2023〜未来
 ノ洞察ヲ融合セヨ！〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88145
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n要旨\n
 フィンテックや金融のトレンドに詳しいグル達（guru:
 サンスクリット語で「指導者」「教師」「尊敬すべき
 人物」のこと）を迎え、来年度のフィンテックなどの
 動向や予想についてお話します。\n先の見えない時代
 においては、ゴールに向けた道などはなく、ましてや
 地図もありません。言うまでもないのですが、未来は
 誰にも予測することはできないのです。ですが、この
 業界で現在注目を浴びている「フィンテック」や「Web3
 」「法制度」「組み込み型金融」「メタバース」「Prop
 Tech（不動産テック）」「ブルーフィンテック」に詳し
 い方々から、それぞれの現状や動向、さらに予想を聴
 くことでかなり筋がよくなります。こういったコンパ
 ス（羅針盤）を頼りに、自らの手で未来を切り拓く手
 がかりにしていただければ幸いです。\n一人でも多く
 の方々にご視聴いただき新たな気づきを得ていただけ
 ればと思います。\nどなたでもお気軽にご参加いただ
 けますので、奮ってお申し込みください！\nフィンテ
 ック養成コミュニティとは？\nフィンテック養成コミ
 ュニティ（FTC：FinTech Training Community）の理念は金融と
 テクノロジーを駆使した健全な社会改革に関わる人々
 を繋げる触媒になることです。より良い未来の社会を
 切り拓くためにVUCA(*)時代を乗り越えれる金融関係者（
 エンジニア、マネージャー、経営者）を養成したり知
 見を共有する活動を行います。\n※VUCAとはVolatility（変
 動性、不安定性）、Uncertainty（不確実性）Complexity（複
 雑性）、Ambiguity（曖昧性）の頭文字からなる造語で、
 「あらゆるものをとりまく環境が複雑性を増し、将来
 の予測が困難になった状態」を指します。もともとは
 軍事用語ですが、近年はビジネスを表す言葉としても
 使われるようになりました。\nフィンテック養成勉強
 会とは？\nフィンテック養成コミュニティが不定期に
 開催する勉強会です。\n過去のレポート（抜粋）はこ
 ちらを参照ください。\n\n『シナリオプランニング』ワ
 ークショップ\n『ブロックチェーン ビジネスアイデア
 』ワークショップ\n東京証券取引所でのIT勉強会（クラ
 ウド、AI、ビッグデータの活用）\nUX\,AI\,チャットボッ
 ト勉強会\n\n※取材レポート作成：株式会社グッドウェ
 イ\n日時\n2022月12月9日（金）19:00〜21:00\n21:00〜ネットワ
 ーク（オフライン会場のみ）\n会場\nFinGATE KAYABA 1階（
 イベントスペース）\n住所：東京都中央区日本橋茅場
 町一丁目８番１号 １階\nURL：https://www.fingate.tokyo/kayaba/\
 n配信形式（オンライン配信）\nZoom\n（Zoomに変更します
 ）\n参加対象\n金融やフィンテックに興味のある方\nIT
 技術に興味のある方\n後援\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\nメディア\n
 \n\n\n会場提供\n\n\n\n\nプログラム\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n
 \n19:00 - 19:05(5分)\nオープニング　MC：品田 真季@freee\n\n\
 n19:05 - 19:20(15分)\nトーク1『2023年 フィンテック大予想
 ！（妄想アリ）』　講演者：藤井 達人@日本マイクロ
 ソフト\n\n\n19:20 - 19:40(20分)\nトーク2『Web3動向』　講演
 者：久保田 雅也@WiL\n\n\n19:40 - 20:00(20分)\nトーク3『2023
 年以降にFintech領域において注目すべきの法令改正の動
 向』　講演者：関口 諒 弁護士\n\n\n20:00 - 20:20(20分)\nト
 ーク4『ユースケースから振り返るEmbedded Financeの進化
 と2023年の展望』　講演者：伊藤 祐一郎@Finatextホール
 ディングス\n\n\n20:20 - 20:40(20分)\nトーク5『メタバース
 の「かゆいところ」』　講演者：石村 尚也@Mogura\n\n\n20
 :40 - 21:00(20分)\nトーク6『リアル領域×Fintech -PropTech、ブ
 ルーエコノミー動向-』　講演者：桜井 駿@デジタルベ
 ースキャピタル\n\n\n21:00 - 21:05(5分)\nクロージング　MC
 ：品田 真季@freee\n\n\n21:05 - 21:55(50分)\nネットワーキン
 グ（軽食とお酒をご用意しております。）\n\n\n21:55 - 22
 :00(5分)\n完全撤収\n\n\n\n総合司会\n品田 真季（しなだ 
 まき）\nfreee株式会社\n\n\n\n新卒で野村證券に入社し、
 個人富裕層と法人向けセールスを担当。\nエメラダ株
 式会社では広報と事業開発を担当。\n現職のfreee株式会
 社では主に、金融事業やアライアンス、M&Aなどの広報
 を担当。一般社団法人日本金融サービス仲介業協会、
 一般社団法人電子決済代行業協会の広報も兼務。\n\n\n\
 n登壇者\n藤井 達人（ふじい たつと）\n日本マイクロソ
 フト株式会社 エンタープライズ事業本部 業務執行役
 員 金融イノベーション本部長\n一般社団法人 金融革新
 同友会 FINOVATORS\n一般社団法人 日本ブロックチェーン
 協会 理事\n\n\n\nIBMにてメガバンクの基幹系開発、イン
 ターネットバンキング黎明期のプロジェクト立上げ、
 金融機関向けコンサルティン グ業務に従事。その後、
 Microsoftを経て、三菱UFJフィナンシャル・グループのイ
 ノベーション事業に参画しフィンテック プロジェクト
 を立上げ。おもな活動として「Fintech Challenge」「MUFG Dig
 italアクセラレータ」「オープンAPI」等。また、MUFGコ
 イン、イノベーションハブ等の新規事業等の立上げも
 手がけた。その後、auフィナンシャルホールディング
 スにて、執行役員チーフデジタルオフィサーとして金
 融スーパーアプリの開発に取り組んだ。現在はMicrosoft
 に復帰して金融機関のイノベーション推進に携わる。\
 n一般社団法人 金融革新同友会FINOVATORS 創立メンバーと
 してフィンテック企業の支援なども行っている。\n同
 志社大卒、東大EMP第17期修了。\n\n\n久保田 雅也（くぼ
 た まさや）\nWiL パートナー\n\n\n\nWiL パートナー。ベン
 チャーキャピタリスト。主な投資先はメルカリ、Hey、R
 evComm、CADDi、UPSIDER、等。外資系投資銀行にてテクノロ
 ジー業界を担当し、創業メンバーとしてWiLに参画。Quar
 tz Japanで「Next Startups」ほか、日経ビジネスで「ベンチ
 ャーキャピタリストの眼」を連載中。NewsPicksプロピッ
 カー。慶應義塾大学経済学部卒業。\nTwitter : @kubotamas\n\
 n\n関口 諒（せきぐち まこと） 弁護士\n\n\n2013年弁護士
 登録。同年より堀総合法律事務所にて執務。\n銀行、
 信託、保険、証券、ベンチャーキャピタル、決済事業
 者等の金融法務を幅広く担当。\n特に、国内外の送金
 、電子マネー、クレジットカード、デビットカード、Q
 Rコード、決済代行等の決済分野に注力。\n2019年米国カ
 リフォルニア大学バークレー校ロースクール（LL.M.）
 修了。同年、ニューヨーク州司法試験合格。\n2019年8月
 より米国Smith\, Gambrell & Russell法律事務所にて執務に従
 事した後、2019年12月に日本での業務に復帰。\n\n\n伊藤 
 祐一郎（いとう ゆういちろう）\n株式会社Finatextホー
 ルディングス 取締役CFO\n\n\n\n\n東京大学経済学部卒業
 。2010年よりUBSの投資銀行本部においてIPOやグローバル
 M&Aのアドバイザリー業務に従事。2016年に株式会社Finate
 xtに参画しCFOに就任。2021年東証グロース上場。\n\n\n石
 村 尚也（いしむら なおや）\n株式会社Mogura 経営企画
 部長\n\n\n\n東京大学経済学部卒。日本政策投資銀行で
 デリバティブ商品、債券運用、デジタル分野の調査研
 究、DX変革などに携わった後、現在は事業会社の経営
 企画 兼 株式会社Mogura 経営企画部長。2022年6月に共著
 『メタバース未来戦略』を日経BP社から刊行。プレイ
 したゲームには総プレイ時間1万時間を超えるタイトル
 もあるゲーム好き。\n現在早稲田大学 大学院経営管理
 研究科（MBA）に所属。\n\n\n桜井 駿（さくらい しゅん
 ）\n株式会社デジタルベースキャピタル 代表パートナ
 ー\n\n\n\nみずほ証券株式会社、株式会社NTTデータ経営
 研究所・一般社団法人Fintech協会 事務局長を経て「産
 業を創る。」をミッションに産業変革、規制改革をテ
 ーマとしたベンチャー投資、コンサルティング事業を
 展開する株式会社デジタルベースキャピタルを2019年に
 創業。 著書に「プロップテックの衝撃」（日経BP）、
 「決定版FinTech」(共著、東洋経済新報社)、「知識ゼロ
 からのフィンテック入門」（幻冬舎）「超図解ブロッ
 クチェーン入門」（日本能率協会マネジメントセンタ
 ー）等がある。\n\n\n運営\n藤井 達人（ふじい たつと）
 \n（上記に記載）\n阿部 一也（あべ かずや）\nInstitution
  for a Global Society株式会社（IGS） 上席研究員\nTwitter : @ab
 enben\nGitHub : abenben\nnote : フィンテック養成コミュニテ
 ィ（abenben）\n発表資料 : Speaker Deck\n\n\nIT企業でシステ
 ムエンジニアとしてキャリアを積んだ後、三菱UFJトラ
 スト投資工学研究所にて最新技術の調査や研究業務の
 支援やMUFGデジタルアクセラレータのメンターに従事し
 、現在はIGSにてブロックチェーンを活用した信用社会
 創造の研究に取り組んでいる。\n自律分散社会フォー
 ラム会員、熱い金融マン協会、一般社団法人ビジネス
 モデルイノベーション協会 認定ジュニアコンサルタン
 ト、PyCon JP講演（2016\,2018\,2019\,2020）。\n複数のコミュ
 ニティ運営、技術書の執筆、イベントの企画なども行
 う。\n<コミュニティ運営>\n- フィンテック養成コミュ
 ニティ\n- Start Python Club\n- Fin-JAWS\n- Japan ICT DAO\n- fin-py\n- 
 つくばビットコインミートアップ\n- VUCA Labo\n\n高屋 卓
 也（たかや たくや）\n株式会社 技術評論社\n\n\n書籍編
 集者。2013年より現職。担当作に『データサイエンティ
 スト養成読本』シリーズなど。\n\n水野 智之（みずの 
 ともゆき）\n一般社団法人金融データ活用推進協会 事
 務局\n\n\n2019年7月～2021年6月　一般社団法人Fintech協会
 事務局次長\n現在は、事業会社に勤める傍ら、金融デ
 ータ活用推進協会をはじめとしたコミュニティ運営に
 参画している。\nTwitter : @FinTechmizuno\n\n\n行動規範\nフィ
 ンテック養成コミュニティはフィンテックに関する技
 術やビジネスなどの共有とコミュニケーションを目的
 としています。私たちはすべての参加者にとって安全
 で歓迎されるような場を作ることに努めます。\nフィ
 ンテック養成コミュニティが主催するイベントに参加
 するすべての人は下記の行動規範を守ることを求めら
 れます。主催者はこの行動規範を勉強会、パーティ、
 交流会に適用します。すべての人にとって安全な場所
 を提供するため、聴講者、登壇者、スポンサー、主催
 スタッフ含めたすべての参加者にご協力をお願いしま
 す。\n私たちは下記のような事柄に関わらずすべての
 人にとって安全な場を提供することに努めます。\n\n社
 会的あるいは法的な性、性自認、性表現（外見の性）
 、性指向\n年齢、障がい、容姿、体格\n人種、民族、宗
 教（無宗教を含む）\n技術の選択\n\nそして下記のよう
 なハラスメント行為をいかなる形であっても決して許
 容しません。\n\n脅迫、つきまとい、ストーキング\n不
 適切な画像、動画、録音の再生（性的な画像など）\n
 発表や他のイベントに対する妨害行為\n不適切な身体
 的接触\nこれらに限らない性的嫌がらせ\n\n登壇者、ス
 ポンサー、主催スタッフもこのポリシーの対象となり
 ます。性的な言葉や画像はいかなる発表やワークショ
 ップ、パーティ、Twitterのようなオンラインメディアに
 おいても不適切です。\nハラスメント行為をやめるよ
 うに指示された場合、直ちに従うことが求められます
 。ルールを守らない参加者は、主催者およびスポンサ
 ーの判断により、退場処分や今後のイベントに聴講者
 、登壇者、スタッフとして関わることを禁止します。\
 nもしハラスメントを受けていると感じたり、他の誰か
 がハラスメントされていることに気がついた場合、ま
 たは他に何かお困りのことがあれば、すぐにスタッフ
 までご連絡ください。警備員や警察への連絡などを含
 め、安心して勉強会に参加できるようにお手伝いさせ
 ていただきます。\nこの行動規範は、CC-BY-3.0で公開さ
 れているDroidcon NYCのCode of Conductおよび、DroidKaigiのCode o
 f Conductを元に作成しています。\nThis work is licensed under a
  Creative Commons Attribution 3.0 Unported License.\nOriginal source and 
 credit: http://2012.jsconf.us/#/about & The Ada Initiative\n注意事項\
 n\nプログラム内容は予告なく変更する可能性がありま
 す。 \nイベント内容、発言、映像などが記事化される
 可能性がある旨をあらかじめご了承ください。掲載媒
 体は、新聞、雑誌、オンライン・メディア、TVを含み
 ます。\n撮影した素材、イベント抄録は、弊社ウェブ
 サイト、ソーシャル・メディア等を通じまして、事前
 に確認無く、社外に公開させていただく場合がありま
 す。\n人材紹介業、営業、ネットワークビジネス勧誘
 目的の参加はご遠慮ください。\nその他、事務局が不
 適切と判断した場合は、ご入場をお断りさせていただ
 く場合がございます。\n\n個人情報の取り扱いについて
 \nフィンテック養成コミュニティは、参加者の個人情
 報を次の利用目的のためだけに取得・利用するものと
 します。\n\n本イベントの運営管理\n本イベントに関す
 る連絡・広報活動\nイベントその他のお知らせの配信\n
 \n*特にお申出が無い場合は、当イベントへの参加をも
 って上記内容にご同意いただいたものとさせていただ
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