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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88158
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当セミナー
 は終了いたしました。\n\nたくさんのお申込とご参加を
 いただき誠にありがとうございました。\n\nこちらのセ
 ミナーの資料公開は予定されておりません。\n\n\n\n本
 セミナーはWebセミナーです\n\n参加方法（URL）は主催企
 業より直接メールにてご連絡いたします。\n\nなお、「
 salesforce-event.jp」「mynavi.jp」「osslabo.com」「majisemi.com」
 からのメールが迷惑メールとならないよう、メールの
 設定をご確認ください。\n\nSalesforce World Tour Tokyo\n\n今
 、社会は豊かさを再定義する転換期を迎えています。\
 n\n社会が急激に変化し続けるなか、ビジネスの在り方
 、組織の多様化、少子高齢化や過疎化、そして地球環
 境問題など、私たちは様々な課題に直面しています。\
 n\nそして今、これからも持続可能なビジネスや社会を
 目指し、実現するために、柔軟で強固な仕組みを作る
 ことが求められています。\n\n「ビジネスは社会を変え
 る最良のプラットフォームである」という信念の下、S
 alesforceはビジネスをとおして、社会や環境課題に積極
 的に取り組み、創業当時からリーダーシップを発揮し
 てきました。\n\n顧客を中心に人・モノ・環境をつなぐ
 「Salesforce Customer 360」のテクノロジー、そして先進的
 でデジタルファーストな取り組みを推進する企業とビ
 ジネス環境。\n\nそこから社会が新しく生まれ変わろう
 としています。\n\nSalesforce World Tour Tokyo では、Trailblazer
 そして参加者の皆さまと共に、つながり、学び、楽し
 みながら持続可能な豊かさを実現するメソッドをお届
 けします。\n\n当日プログラム\n\nDay1\n\n\n12:40-14:30\n\n#経
 営者向け #カスタマーサクセス #働き方の未来 #データ
 カルチャー #Customer Data Platform #Slack（コラボレーション
 ）\n【基調講演/Keynote】\n次の世界へ。\nA New Day for Custom
 er Magic\n登壇者\n\n\n山北 栄二郎 氏\n株式会社ＪＴＢ\n代
 表取締役 社長執行役員\n---\n1963年生まれ、福岡県出身
 。1987年、早稲田大学卒業後、日本交通公社（現ＪＴＢ
 ）に入社。本社経営企画室等を経て、旅行事業本部グ
 ローバル戦略担当部長、ＪＴＢ欧州代表、常務執行役
 員などを歴任。ツムラーレ・コーポレーション社長、
 トラベルプラザ・ヨーロッパ社長、クオニイ・トラベ
 ル・インベストメント会長などデンマーク、オランダ
 、スイスのグループ会社で経営のトップを務め、ＪＴ
 Ｂの海外戦略推進に携わる。2020年6月より現職。\n\n太
 田 純 氏\n株式会社三井住友フィナンシャルグループ\n
 取締役 執行役社長 グループCEO\n---\n1958年生まれ、京都
 府出身。1982年に住友銀行に入行し、2006年ストラクチ
 ャードファイナンス営業部長、2009年三井住友銀行執行
 役員に就任。同年、三井住友銀行投資銀行統括部長、
 当社インベストメント・バンキング統括部長に就任し
 た後、2012年三井住友銀行常務執行役員、2014年同専務
 執行役員、2014年当社取締役、2017年当社取締役兼副社
 長執行役員、2018年三井住友銀行取締役兼副頭取執行役
 員に累進。この間、新興国ビジネスやイノベーション
 、企画・財務等を担当。プロジェクトファイナンスを
 はじめとする国際業務や投資銀行業務のキャリアが長
 い。\n南 薫 氏\n中央電力株式会社\nコーポレートデザ
 イン本部 コーポレートデザイン室 課長\n\nパーカー・
 ハリス\nSalesforce\nCo-Founder and Global CTO\n共同創設者 兼 グ
 ローバルCTO\n---\nパーカー・ハリスは、Salesforceのテク
 ノロジービジョンとアーキテクチャを推進。また、同
 社の取締役会のメンバー。\n1999 年春、Marc Benioff、Dave M
 oellenhoff、Frank Dominguez と共に Salesforce を設立。Salesforce
 以前は、1996年に共同設立したLeft Coast Software社でクラ
 ウドコンピューティングの専門知識を、フィールドSale
 sforceオートメーションの初期のパイオニアであるMetropo
 lis Software社（後にクラリファイに買収）でSalesforceオー
 トメーションの専門知識を身に付けました。\n幼い頃
 から数学、科学、コンピュータプログラミングに親し
 み、ミドルベリー大学ではフランス語と英文学の学位
 を取得しています。\n\n小出 伸一\nセールスフォース・
 ジャパン\n代表取締役会長 兼 社長\n講演サマリー\nこ
 の数年の大きな変動は、大切な事は変えずに、新たな
 ビジネスのカタチ、新たなサステナビリティのカタチ
 、そして新たな働き方や社会のカタチを再定義するき
 っかけとなりました。\nお客様や従業員をはじめとす
 る多くのステークホルダーとのつながりも新しいカタ
 チへ変化しています。溢れかえる新たな技術と情報の
 中で、人々の興味関心はリアルタイムに変化し続けて
 います。\nこの「リアルタイムの期待」に応え、魔法
 のような顧客体験を生み出していくにはどうすればい
 いでしょうか。\nさあ、次の世界へ。Salesforce と共に。
 \n15:00-15:45\n\n#経営者向け #IT向け #カスタマーサクセス 
 #働き方の未来 #インテグレーション #Customer 36O\n【特別
 講演/Special Session】\n「ビジョン」か、「財務」か\n逆
 境に立ち向かう、攻めと守りの経営の裏側とは\n登壇
 者\n\n\n野原 昌崇 氏\n株式会社ビックカメラ\n株式会社
 ビックデジタルファーム\n執行役員\nデジタル戦略部長
 \n代表取締役社長\n---\nIT企業にてセールス・マーケテ
 ィング・新規事業開発を経験、あわせてアパレル事業
 の起業・経営を10年経験。2018年カインズ入社、デジタ
 ル戦略本部にてDX推進を担い、ServiceCloud・Salesforce Lightn
 ing Platform・MuleSoftを導入、CRMおよび周辺業務アプリケ
 ーション開発を統括。2021年ビックカメラ入社、デジタ
 ル戦略部長に就任、現在に至る。今年6月ビックカメラ
 DX宣言をリリース、OMO戦略および基幹システムAWSリフ
 ト＆ダウンサイジングをリードする。\n\n河村 芳彦 氏\
 n株式会社日立製作所\n執行役副社長 CFO兼CRMO\n---\n慶応
 義塾大学卒業後、三菱商事(株)に入社。同社執行役員
 を経て2015年4月に（株）日立製作所へ入社。ハーバー
 ド・ビジネス・スクールや世界銀行等での経験も生か
 し、2017年4月から執行役常務 投融資戦略本部長、2018年
 4月から執行役専務 最高戦略責任者(CSO)として「2021年
 中期経営計画」の策定や構造改革をけん引。2020年4月
 から執行役専務 最高財務責任者（CFO）兼財務統括本部
 長、2022年4月から執行役副社長 CFO兼最高リスクマネジ
 メント責任者（CRMO）に就任。\n\n古森 茂幹\nセールス
 フォース・ジャパン\n取締役 副社長\n---\n2015年4月株式
 会社セールスフォース・ドットコムの副社長に就任。
 エンタープライズ事業部門のリーダーとして、大手企
 業、公共部門および関東圏以外の地域における事業を
 統括。日本のイクオリティ（平等性）に関するイニシ
 アティブのリーダーとして、性別や人種間の平等に焦
 点を置き、社内およびコミュニティにおけるダイバー
 シティ実現を推進。2018年5月に取締役 副社長に就任。\
 nセールスフォース・ドットコムに入社する以前は、日
 本ヒューレット・パッカード株式会社の企業向け営業
 部門を中心に様々な要職を歴任。2009年に取締役に就任
 し、エンタープライズビジネス営業統括兼中部・西日
 本担当を経て、2012年からは専務執行役員として エン
 タープライズグループ営業を統括。2014年に代表取締役
  副社長執行役員に就任し、エンタープライズグループ
 事業およびソフトウェア事業を統括しながら、日本HP 
 ファイナンシャルサービス株式会社 代表取締役社長を
 兼任。\n講演サマリー\n企業という船は、ときに嵐の不
 安に押しつぶされながらも、強い意志と使命、そして
 チームとともに戦い、見果てぬ地を目指します。経営
 には嵐の如く立ちはだかる壁ばかりでしょう。その嵐
 の中で「成長するための投資は適切か」「費用対効果
 は得られるのか」「その資金はどこから調達するのか
 」は、パンデミック禍では特にシビアな経営議題では
 なかったでしょうか。\n経営をつかさどるCEOとデジタ
 ルの力で経営資源とビジネスを最大化するCIO、財務戦
 略や資金調達、投資の意思決定を行うCFO、をお招きし
 、企業の未来図実現に向けた経営陣3者の哲学やホンネ
 を議論します。\n\n15:00-15:55\n\n#経営者向け #起業家向け
  #平等 #働き方の未来 #カスタマーサクセス\n【特別講
 演/Special Session】\nリーダーシップの本質とは\nダイバ
 ーシティにおける日本社会の課題と可能性\n登壇者\n\n\
 n西野 英美 氏\nオルビス株式会社\n執行役員 ブランド
 デザイン・QCD担当\n---\n2002年オルビス株式会社入社。20
 18年からのリブランディングでは、商品企画部長とし
 て 商品全体の企画・設計を指揮。2020年より商品企画
 ・開発～調達・物流領域の執行役員に 就任。その後も
 、新規事業開発グループ、サステナビリティ推進室と
 管掌領域を広げ、多様 な人材・組織を統括し、幅広い
 分野においてブランドの成長戦略をリード。 従業員と
 は"対話"を重視し積極的に1on1を実施（通称：西野の館
 ）、社員一ひとりがブランドの哲学である「スマート
 エイジング」をどこよりも体現できるよう奮闘中。\n\n
 \n宮崎 裕子 氏\nスリーエム ジャパン株式会社\n代表取
 締役社長\n---\n1969年、埼玉県生まれ。92年3月、慶応義
 塾大学法学部を卒業。96年、最高裁判所司法研修所終
 了（48期）。04年、第一子出産後に家族を帯同してワシ
 ントン大学法科大学院へ留学し、知的財産法・政策学
 コースを修了。法律事務所や外資系企業の企業法務を
 経て、2017年にスリーエム ジャパンの法務及び知財的
 財産部門 ジェネラルカウンセルとして入社。2021年6月
 から現職。日本国およびニューヨーク州の弁護士資格
 を保有。趣味はマラソン、ドラゴンボート。\n\n\n浜田 
 宏 氏\nアルヒ株式会社\n代表取締役会長\n米国アリゾナ
 州立大学\nサンダーバードグローバル\n経営大学院\n評
 議会共同議長\n---\n1959年東京都生まれ。1982年、早稲田
 大学卒業。1991年、米国アリゾナ州立大学サンダーバー
 ドグローバル経営大学院国際経営学修士課程修了。1995
 年にデルコンピュータ（現デル・テクノロジーズ）入
 社、2000年に同社代表取締役社長および同社米国本社副
 社長を務める。2008年にHOYA執行役最高執行責任者（COO
 ）、2011年同社取締役兼代表執行役最高執行責任者（COO
 ）。2015年5月、ARUHI（アルヒ）代表取締役会長兼CEOに就
 任、同年9月より同社代表取締役会長兼社長 CEO兼COO。20
 22年4月より現職。並行して2018年11月よりサンダーバー
 ドグローバル経営大学院評議会共同議長。\n\n\n酒寄 久
 美子\nセールスフォース・ジャパン\nイクオリティオフ
 ィス・ディレクター\n---\n大学卒業後、日系ホテル、外
 資系証券会社にて人事/ファシリティを担当、外資系食
 品メーカーの人事を経て、2012年株式会社セールスフォ
 ース・ドットコム（現株式会社セールスフォース・ジ
 ャパン）入社。Employee Success（人事部門）プログラムと
 して、社員のニーズに合わせた福利厚生や働き方改革
 、ウェルビーイングをリード。2020年10月イクオリティ
 オフィス設立により現職にて、DEI（多様性、公平性、
 包括性）を活動の中心の据えた平等の観点から、誰も
 が生き生きと自分らしく活躍できる＃Equality for Allの実
 現に向けての施策に従事。\n\n講演サマリー\n人材の多
 様性と労働生産性の向上の取り組みは以前より進んで
 いますが、期待する実態には到達していません。企業
 が成長するためのイノベーションが生まれるには、働
 く時間や場所の柔軟性、高齢まで働き続ける意欲の高
 まりなど多様な働き方のニーズに応え、家庭や子育て
 、ワーク・ライフ・バランスといった女性活躍社会の
 認知と平等性を担保し、多様な発想が生まれることが
 必要ではないでしょうか。女性が「働きたい」熱量を
 発揮できる受け皿となる制度だけ企業側は用意するだ
 けになっていないのか、その中で働く女性自身も企業
 でのキャリアについてどうマインドセットしていけば
 よいのか、またはそれがどう企業の成長に寄与するの
 かを考察していきます。\n16:15-17:00\n\n#経営者向け #働
 き方の未来 #プロフェッショナルサービス #人材育成・
 学習\n【特別講演/Special Session】\n働き方改革、Inclusion &
  Diversity活動、そしてリスキルの土壌醸成に向けた挑戦
 \n登壇者\n\n\n篠原 淳 氏\nアクセンチュア株式会社\nManag
 ing Director\n---\nアクセンチュアのSalesforce Business Groupの
 総責任者であり、日本とアジア太平洋地区を統括。エ
 コシステム・ビリーバーとして15年以上、セールスフ
 ォースエコシステムの成長と発展、国内市場の拡大に
 貢献。アクセンチュア テクノロジーグループのInclusion
  & Diversityリードとして職場の心理的安全性、公平・平
 等の実現を目指すI&D活動を率先。同時に日本オフィス
 のLGBTQ Pride日本統括としてNPO法人やNIJIT（IT業界LTBTQ交
 流会）とも連携し、社内外でアライ活動を率先。昨年
 にはセールスフォース社ともI&Dコラボイベントを開催
 。週末は登山、釣り、旅行、コンサート、映画等を嗜
 む。\n\n古関 倫子 氏\nアクセンチュア株式会社\n金融サ
 ービス本部\nマネージャー\n---\n証券営業やベンチャー
 企業でのSEを経て、2015年にアクセンチュア株式会社へ
 入社。\nSalesforceなどのパッケージ製品を中心に、大手
 金融機関への導入支援を担当。\nマネージャーとして
 複数のクライアント・案件でのリードであったり技術
 支援、社内のSalesforce界隈における女性や若手の活躍推
 進チームのリードも担当している。\n週末は友人や家
 族と、旅行や飲み会に行くのが趣味で、最近はテクニ
 カルアーキテクトを目指し、目下勉強中。\n\n\n檀原 望
  氏\nアクセンチュア株式会社\nテクノロジー本部 CFA\n
 アソシエイトマネージャー\n---\n中小SIer、派遣SEを経験
 し、中小企業ひとり情シスを経て、2019年アクセンチュ
 ア株式会社に入社。\n中小企業ひとり情シス時代にSales
 forceに出会い、独学で導入構築を経験。\n現在は複数業
 界のSalesforce導入支援プロジェクトに従事。\n社内活動
 にてSalesforceを通じた女性、若手の活躍推進チームサブ
 リードとして活動支援を行う。\nTrailblazer Community活動
 にて2018年よりSalesforce女子部運営メンバーとして、企
 画や運営サポートを担当。\n旅行が趣味で地域の水族
 館や美術館巡りを楽しんでいる。Salesforce認定システム
 アーキテクト、アプリケーションアーキテクト取得に
 向けマイペースに勉強中。\n\n講演サマリー5年連続で
 「Best Partner of the Year」を受賞しているアクセンチュア
 。圧倒的なビジネス拡大の裏に、Salesforceパートナーで
 最多の資格数2\,968個を誇る同社には、"Learning Culture"と
 呼ばれる学びの企業文化が根付いています。8年前から
 働き方改革を進め、I&D活動を推進してきたアクセンチ
 ュアは、個人の成長を促す文化醸成に成功しています
 。個人やチームの自律的な成長や、リスキルに挑戦す
 る土壌をいかに形成していくか。DX人材の育成、ビジ
 ネスの持続的成長を課題とする皆様と考察していきま
 す。\n\n17:30-18:25\n\n#システム管理者向け #開発者向け #
 カスタマーサービス #データカルチャー #インテグレー
 ション\n【特別講演/Special Session】\nTrue to the Core\nSalesfor
 ce 共同創設者パーカー・ハリスに聞く\n顧客の声を製
 品の進化に取り入れる方法\n登壇者\n\n\nパーカー・ハ
 リス\nSalesforce\nCo-Founder and Global CTO\n共同創設者 兼 グロ
 ーバルCTO\n---\nパーカー・ハリスは、Salesforceのテクノ
 ロジービジョンとアーキテクチャを推進。また、同社
 の取締役会のメンバー。\n1999 年春、Marc Benioff、Dave Moel
 lenhoff、Frank Dominguez と共に Salesforce を設立。Salesforce以
 前は、1996年に共同設立したLeft Coast Software社でクラウ
 ドコンピューティングの専門知識を、フィールドSalesfo
 rceオートメーションの初期のパイオニアであるMetropolis
  Software社（後にクラリファイに買収）でSalesforceオート
 メーションの専門知識を身に付けました。\n幼い頃か
 ら数学、科学、コンピュータプログラミングに親しみ
 、ミドルベリー大学ではフランス語と英文学の学位を
 取得しています。\n\n松尾 吏\nセールスフォース・ジャ
 パン\nマーケティング本部\nプロダクトマーケティング
 \nシニアディレクター\n---\n2007年にSalesforce Japanに入社
 、主に首都圏を中心とした中小企業を担当するセール
 スエンジニアとして担当。年間300社以上の顧客を支援
 。2016年からは営業人材育成部門、部門長として社員の
 人材開発やそれに関わるプラットフォーム開発をリー
 ドし、年間数百名の新卒・中途社員の育成に携わる。
 サンフランシスコ本社で2018年、日本のお客様エグゼク
 ティブ向けに様々な製品やDXで求められる取り組みを
 説明する機会を提供する業務を経験した後、現職のプ
 ロダクトマーケティングにおいて、主にプラットフォ
 ーム製品や業種別製品の日本における製品戦略を担当
 。\n\n\nマリーアン・パテル\nSalesforce\nSenior Vice President\,
  Product Management\n製品マネージメント\, シニア・バイス
 プレジデント(Sales Cloud)\n---\nストレージとアプリケー
 ションの仮想化領域でソフトウェアエンジニアおよび
 エンジニアリングマネージャとしてキャリアをスター
 ト。2011年にSalesforce に入社し、Lightning、Chatter Platform、
 Data.com Connectを担当し、現在では、Sales Cloudの複数のプ
 ロダクトチームを率い、チームの育成に尽力する他、S
 ales Enablement\, Sales Engagement\, Digital HQ and Sales Easyプロジ
 ェクトを直接担当している。\n\nアリアン・ヴァンデュ
 カール\nSalesforce\nVice President\, Product Management\, Platform Clo
 ud\n製品マネージメント、バイスプレジデント（Platform
 ）\n---\nPlatform CloudのSkilling & Enablementプロダクトチーム
 をリード。 Customer 360製品群の学習、スキリング、イネ
 ーブルメント機能の拡販戦略を立案実行する役割を担
 っています。Sales Cloud（CPQ）、Platform Cloud（スキリング
 ＆イネーブルメント）、CPO（Cross Cloud Program/C360 Guides）
 の戦略プロジェクトなど、Salesforceで10年間の製品経験
 を持つ。 SteelBrickの買収をSalesforce Sales Cloudに統合する
 プロジェクトをリードし、IBMで10年間の技術コンサル
 ティングの経験をしています。\n\n\n宮田 要\nセールス
 フォース・ジャパン\n専務執行役員\nカスタマーサクセ
 ス統括本部長\n---\n1985年⽇本アイ・ビー・エム⼊社。
 開発製造部⾨にて主にストレージ製品の開発、評価、
 フィールドサポートの責任者を務め、エンジニアとし
 ては⽶国シリコンバレーにあるサンノゼ研究所で約3年
 間開発に参加。2007年にデルにフィールドサービス統括
 本部⻑として⼊社。2014年にはアマゾンにカスタマーサ
 ービス統括本部⻑として⼊社し、リテール製品からデ
 ジタル製品全般にわたるサービ スを統括。2015年より
 株式会社セールスフォース・ドットコムの常務執⾏役
 員としてテクニカルサポート部⾨を統括し、2017年より
 専務執⾏役員・カスタマーサクセス統括本部⻑として
 プロフェッショナルサービス、活⽤⽀援、テクニカル
 サポート、リニューアル部⾨などライセ ンス販売後の
 顧客⽀援全般を統括。\n\n講演サマリー20年以上の製品
 進化を継続してきたSalesforceには、顧客の声を製品機能
 に取り入れていくという進化の魔法があります。この
 魔法を大事にしてきたのが共同創設者兼CTOのパーカー
 ・ハリスです。このセッションでは、米国では実際に
 どのような顧客の声を取り入れてきたのかという実例
 や、今回実際に日本で募集した質問や機能アイデアを
 パーカー・ハリスに聞いてみるライブセッションです
 。\n\n\n\nDay2\n\n\n9:30-10:20\n\n#コマース向け #開発者向け #
 カスタマーサクセス #インテグレーション #自動化 #メ
 ディア＆コミュニケーション #流通・小売 #コマース #C
 ustomer 36O\n【特別講演/Special Session】\n【Live Only】\nマイ
 ニンテンドーストア\nリニューアルプロジェクト\n登壇
 者\n\n\n山崎 順稔 氏\n任天堂株式会社\n技術開発本部 技
 術開発部 担当グループマネージャー\n---\n主にプロジ
 ェクトをマネジメントする立場で、ネットワーク系の
 本体機能やショップ、データ関連システムなどの開発
 に従事。マイニンテンドーストアの開発では、コマー
 スソリューションの選定からリニューアルプロジェク
 トの管理全般を担当。\n\n岩本 周大 氏\n任天堂株式会
 社\n技術開発本部 技術開発部\n---\n2015年に任天堂株式
 会社に入社、2016年よりマイニンテンドーストアの立ち
 上げに関わり、以来マイニンテンドーストアの開発に
 携わっている。Salesforce Commerce Cloudの移行では注文管理
 ・物流や基幹などの各システムとの連携やデータ移行
 などを担当。移行後は残高決済システムとの統合やデ
 ジタル商品のカート対応を担当。\n\n講演サマリー任天
 堂株式会社が展開している日本の「マイニンテンドー
 ストア」は2017年1月にサービスを開始、2020年の10月に
 は Salesforce Commerce Cloudを採用してリニューアルオープ
 ンされました。この講演では、突発的な負荷急増に耐
 えなければならない、多くのシステムと連携をしなけ
 ればいけないなど、特有の状況がある中で、Salesforce Co
 mmerce Cloudを用いてどのようにプロジェクトを進められ
 たのか、お話しいただきます。\nお客様により良い体
 験を提供するためのプロジェクトとのことで、システ
 ム面のお話だけではなく、大切にするお客様体験など
 にも触れていただく予定です。\n※本セッションはア
 ーカイブ配信の予定はございません。\n\n10:00-10:30\n\n#
 経営者向け #IT向け #インテグレーション #自動化 #カス
 タマーサクセス #銀行・保険・証券 #製造 #Customer 36O\n
 いまマッキンゼーと考えるDX成功における"Time to Value"
 の重要性\n登壇者\n\n\n黒川 通彦 氏\nマッキンゼー・ア
 ンド・カンパニージャパン\nパートナー 日本における
 デジタル部門リーダー\n---\nマッキンゼーのデジタル部
 門の日本統括パートナー。\n25年以上にわたり、IT・デ
 ジタルに携わってきた経験をもとに、金融機関および
 製造業において、複数のDXプロジェクトを実施中。最
 近は、日本におけるDXを加速すべく、書籍「生き残る
 ためのDX」を出版。軽いDXを提唱し、生産性改善による
 足腰強化に始まり、本業の抜本的改革による売上成長
 を経て、最終的には新事業による新たなイノベーショ
 ンを起こし、世界に輝ける日本を作るべく、日々、企
 業変革に情熱を燃やしている。\n\n石井 敏雄\nセールス
 フォース・ジャパン\n常務執行役員 インダストリート
 ランスフォーメーション事業本部長\n---\n2014年 株式会
 社セールスフォース・ドットコムに入社。グローバル
 のイノベーションプログラムチームのメンバーとして
 、日本企業のデジタルトランスフォーメーションの取
 り組みを支援。通信メディア業界を主に担当し、業界
 動向や海外での先進事例への取り組みに関するインサ
 イトを基に、カスタマーエンゲージメント強化に関す
 る様々なアドバイスを提供。業界固有のお客様課題を
 解決するための業界知見を備えたエキスパートをメン
 バーとするチームをリード。\nセールスフォース入社
 以前は、戦略コンサルティングファーム、日本IBMにお
 いて、通信メディア業界のお客様のビジネス変革プロ
 ジェクトを推進。この業界で20年以上のキャリアを持
 つ。\n\n\n山下 義憲\nセールスフォース・ジャパン\nマ
 ーケティング本部\nシニアプロダクトマネージャー\n---
 \n大手外資系ハードウェアメーカーでのCRM導入を社内IT
 担当として経験後、コンサルティング会社にてコール
 センターへのCRM導入、外資系ソフトウェアベンダーで
 のSaaS CRM製品のサポートおよびプロダクトマネージメ
 ント、製薬会社向けCRMソリューションのプロダクトマ
 ネージャーを経て、2019年よりセールスフォース・ドッ
 トコムに入社。一貫してCRMを軸としたキャリアを築い
 ている。現職ではインダストリー製品全般を担当。\n\n
 講演サマリー急速なインフレやサプライチェーンリス
 クなど、世界は不確実性を増しており、企業にとってI
 T投資からのリターンを最短で得るための「Time to Value
 」が重要になっています。本セッションでは、マッキ
 ンゼーでデジタル部門を牽引されている黒川氏に、日
 本企業におけるDX成功に向けた課題と対応策を考察頂
 き、業種特化型クラウドであるIndustry Cloudがどう貢献
 できるか？について弊社より紹介させて頂きます。\n\n
 11:00-11:30\n\n#IT向け #経営者向け #データカルチャー #カ
 スタマーサクセス #銀行・保険・証券 #製造 #営業支援 
 #顧客支援\nあるぞ、IT統制の可能性。SCSK。\nガバナン
 スを支える独自ノウハウ大公開！\n登壇者\n\n\n越田 千
 春 氏\nSCSK株式会社\nソリューション事業グループ AMO事
 業本部 クラウドソリューション部\n---\n新卒からSEとし
 て、Salesforceの社内システム管理や運用保守、プリセー
 ルスを経て、2018年にSCSK株式会社へ入社。プロジェク
 トリーダーとして「複雑な要望こそシンプルな仕様に
 」をモットーに、日々お客様の課題解決と向き合いな
 がら、メンバーも笑顔でいられるプロジェクト運営。
 プライベートでは二人の男児の母親。もう少しで長男
 に身長を抜かされそうなため、少しでもヒールの高い
 靴を履いて親の威厳を保っている。宝物はハリウッド
 俳優のクリス・ヘムズワースと撮影した写真。\n\n\n蜂
 須賀 千智 氏\nSCSK株式会社\nソリューション事業グルー
 プ AMO事業本部 クラウドソリューション部\n---\nSCSK株式
 会社へ入社後、大手インターネット関連企業向け採用
 支援システム構築のプロジェクトに従事。要件ヒアリ
 ングからリリースまでの全てを担当し、日々お客様と
 向き合っている。標準機能だけでなく、コーディング
 やデータ連携の技術習得にも励んでいる。特技はスノ
 ーボード。毎シーズン週末には新潟や長野のゲレンデ
 に足を運んでいる。趣味は一眼レフを使用した写真撮
 影。先日、念願の30mm単焦点レンズを購入。友人をモデ
 ルに人物の撮影を練習中。\n\n\n根元 美由紀 氏\nSCSK株
 式会社\nソリューション事業グループ AMO事業本部 クラ
 ウドソリューション部\n---\nSCSK株式会社へ入社後、不
 動産業界向け営業支援システム構築のプロジェクトに
 従事。技術担当として、主に顧客管理機能の開発に携
 わる。Salesforceの認定資格取得に積極的に取り組んでお
 り、1年間で4つの資格を取得。「利用者が心地よく、
 効率よく使えるシステム」の構築を目指し、日々技術
 習得に励んでいる。特技はピアノ。4歳よりピアノを始
 め、現在でも社内で開催している演奏会に積極的に出
 演している。趣味はプロ野球観戦。北海道日本ハムフ
 ァイターズのファンであり、年間10試合以上、全国各
 地の球場に足を運んでいる。\n\n講演サマリー貴社で活
 用されているSalesforceは、きちんとIT統制がとれていま
 すか？IT統制がとれていないと、QCDの悪化はもちろん
 、重大なセキュリティのリスクが潜在してしまうかも
 しれません。\n今回は「300社以上の導入経験に基づい
 たノウハウは伊達じゃない」と大変ご好評を頂いてい
 る、SCSKのIT統制ルールとツールをご紹介します。是非
 ご参加頂き、Salesforceの利活用の最大化を進めていきま
 しょう。\n\n11:00-11:30\n\n#経営者向け #マーケティング向
 け #データカルチャー #インテグレーション #自動化 #
 流通・小売 #銀行・保険・証券 #Customer Data Platform #マー
 ケティング\nユナイテッドアローズと考える、これか
 らの顧客体験の「スタンダード」\n〜Marketing Cloud最新
 事情〜\n登壇者\n\n\n藤原　義昭 氏\n株式会社ユナイテ
 ッドアローズ\n執行役員 CDO マーケティング本部 本部
 長\n---\n1974年名古屋生まれ。大学卒業後、リユース大
 手企業に入社、同社での最終役職は執行役員マーケテ
 ィング統括部長。2021年4月の当社入社後は、執行役員 
 ＣＤＯ　ＤＸ推進センター 担当本部長として、自社EC
 サイトのリプレイス、商品管理システムの刷新等、競
 争優位性や業務生産性を固めるDX戦略を推進。2022年4月
 よりマーケティング本部 本部長としてマーケティング
 、EC事業、広報、PR部門を統括している。\n\n笹　俊文\n
 セールスフォース・ジャパン\n専務執行役員\nエンター
 プライズ営業第一統括本部\n統括本部長\n---\n1990年 明
 治大学 商学部卒業新卒でプライスウォーターハウスコ
 ンサルティングに入社し経営コンサルタントとして経
 験を積んだ後、1994年よりERPベンダーであるジェイ・デ
 ィ・エドワーズ社にて6年間、導入コンサルティングか
 らマーケティングまで幅広い分野で責任者を歴任。会
 計、物流、生産管理を統合するビッグバンプロジェク
 トで数々の大手企業を支援し、ERP黎明期における同社
 の立ち上げに貢献。2000年よりアリバ社、ピープルソフ
 ト社、インフォア社を経て2011年よりセールスフォース
 ・ドットコムに参画。公共・金融業界を担当する営業
 技術部を統括し、2014年6月より同社にてMarketing Cloud本
 部を立ち上げ、その後Commerce Cloudも含むDigital Marketing事
 業本部を担当。2022年よりB2C領域における全製品の営業
 チームとミッドマーケット営業本部を統括。趣味：音
 楽制作と語学（英語、中国語を話すトライリンガル）\
 n\n\n前田　恵\nセールスフォース・ジャパン\nマーケテ
 ィング本部 プロダクトマーケティングマネージャー\n-
 --\n大学院修了後、株式会社ウェザーニューズ、外資系
 ITベンダー等を経て、2016年株式会社セールスフォース
 ・ドットコムに入社。海外AppExchangeパートナーの日本
 進出支援モデルを構築し、新市場開拓に貢献。現在は
 プロダクトマーケティングとしてデジタルマーケティ
 ング製品の拡販に従事。\n\n講演サマリー1990年に第一
 号店舗をオープンして以来、常にお客様の「生活文化
 のスタンダード」の創造に邁進していたユナイテッド
 アローズ。顧客がリアルとデジタルを往来する中で、
 どのように顧客体験を改善し「スタンダード」を作り
 上げようとしているのか。Dreamforceで発表されたMarketing
  Cloudの最新情報とともに、これからの「顧客体験」像
 をお届けします。\n\n12:00-12:30\n\n#マーケティング向け #
 カスタマーサービス向け #自動化 #カスタマーサクセス
 データカルチャー #消費財 #流通・小売 #Customer 36O #Custo
 mer Data Platform\nリアルタイムCRMを支える\n“Salesforce Genie
 ”で\nすべての顧客に特別な体験を\n登壇者\n\n\n向田 
 浩文 氏\n株式会社 協和\n最高技術責任者（CTO）兼 情報
 システム部 部長\n\n\n熊村 剛輔\nセールスフォース・ジ
 ャパン\nソリューション・エンジニアリング統括本部\n
 DX ビジネスコンサルティング部\nディレクター\n---\n1974
 年生まれ。プロミュージシャンからエンジニア、プロ
 ダクトマネージャー、オンライン媒体編集長などを経
 て、大手ソフトウエア企業のウェブサイト統括とソー
 シャルメディアマーケティング戦略をリード。その後
 広報代理店のリードデジタルストラテジストおよびア
 パレルブランドにおいて日本・韓国のデジタルマーケ
 ティングを統括後、クラウドサービスベンダーにてエ
 バンジェリストとなり現在に至る。\n\n森上 裕子\nセー
 ルスフォース・ジャパン\nソリューション・エンジニ
 アリング統括本部\n関西ソリューション統括部\n部長\n-
 --\nメーカーの社内システム部門にてプログラマーとし
 てキャリアをスタート、その後地図プラットフォーム
 のITエンジニアとしてデーター運用、ITコンサルタント
 として管理会計データを活用した経営課題の解決等、I
 T業界にて様々な経験を積む。現職ではソリューション
 エンジニアとして関西の中堅中小規模のお客様のDX推
 進を支援。\n\n\n黒川 瑠欧\nセールスフォース・ジャパ
 ン\nマーケティング本部\nプロダクトマーケティングシ
 ニアマネージャー\n---\n2017年にSalesforceへ入社。顧客担
 当営業、Commerce Cloud製品営業を経て、現在のプロダク
 トマーケティングシニアマネージャーへ。B2Cビジネス/
 クロスクラウド推進を担当。\n\n講演サマリー2022年のDr
 eamforceで最大の注目を浴びた”Salesforce Genie"。Customer 36O
 にリアルタイムの強さが加わることで、企業全体で変
 化する顧客とそのニーズにリアルタイムで継続的に適
 応できるようになります。\nこのセッションでは、Sales
 force Genieで実現するハイパーパーソナライズな世界の
 紹介と、Commerce Cloud/Marketing Cloud/Service Cloudをご利用中
 の協和社より、これまでの顧客接点DXの取り組みと今
 後の方向性についてお話しいただきます。\n\n13:00-13:30\
 n\n経営者向け #マーケティング向け #カスタマーサクセ
 ス #自動化 #データカルチャー #銀行・保険・証券 #マ
 ーケティング #Customer 36O\n第一生命様「ミラシル」にお
 けるリアルとデジタルを融合した顧客体験の変革\n登
 壇者\n\n\n木村 剛徳 氏\n第一生命保険株式会社\nコミュ
 ニケーションデザイン部オンラインマーケティング課
 ・マネジャー\n---\n第一生命に入社後、システム開発等
 を担うグループ会社へ配属され、決算統計システムや
 キャッシュフロー計算システムのSE・PGとして企画開発
 に5年間従事。\n2012年に広告宣伝課に異動し、テレビCM
 の制作、HPの企画・運営、Web広告、事業協賛等多数の
 案件に携わる。\n2019年慶應義塾大学へ社内第一号とな
 る国内留学、社会人大学院生として活動する。\n2021年
 よりミラシルの企画・設計業務を担い、現在はミラシ
 ルの集客・コンテンツ施策を含むマーケティング全般
 を統括している。\n\n木村 雄一 氏\n日本アイ・ビー・
 エム株式会社\nコンサルティング事業本部・マネージ
 ングコンサルタント\n---\nITエンジニアとして日本IBM入
 社し、Java/SQLなどを用いたカスタム開発プロジェクト
 を多数経験。\n近年は金融のお客様を中心にデジタル
 マーケティング領域のシステム構築のプロジェクトを
 担当。\n主にシステム面をリードし、要件定義～構築
 ～テスト、及びその後の保守運用までフルスタックに
 ご支援。\n2021年1月よりエンジニアからコンサルタント
 に職種変更\n2021年4月より、デジタルマーケティングチ
 ームのマネージャを担当\n\n\n崔 紗羅 氏\n日本アイ・ビ
 ー・エム株式会社\nコンサルティング事業本部・シニ
 アコンサルタント\n---\n日本IBMに入社以来、コンサルタ
 ントとして複数の業務改革プロジェクトに参画。\n主
 にデジタルマーケティング領域にて、構想策定からマ
 ーケティングPDCAの設計・運用まで幅広い支援経験を持
 つ。直近は第一生命様のWebサイト「ミラシル」の構想
 策定~要件定義~構築に主要メンバーとして携わり、現
 在はその運用業務を支援中。\nプライベートでは猫を
 飼い始め、インスタグラムのフォロワー増に向けてデ
 ジタルマーケティングの知見を活かし日々投稿に勤し
 む。\n\n講演サマリー第一生命ではお客さまの CX 向上
 に向けて人と暮らし、健康、お金、保険について情報
 発信のための新たなサイト「ミラシル」の提供を開始
 しました。「ミラシル」では1000万名を超える当社ご契
 約者を含めた多くのお客さまに対して、リアルとデジ
 タルの情報を活用した最適な方法/タイミングでの情報
 提供を目指し、Marketing Cloud EngageやPersonalization（旧：Int
 eraction Studio）を導入し、パーソナライズされたコンテ
 ンツの提供やマルチステップのメッセージ提供の仕組
 みを構築しました。今回のセッションでは両製品の導
 入事例をご紹介します。\n\n13:00-13:30\n\n#経営者向け #営
 業向け #働き方の未来 #インテグレーション #銀行・保
 険・証券 #政府機関 #Slack（コラボレーション） #営業
 支援\nSlack + Salesforce で実現するこれからの時代を生き
 残る働き方改革\n登壇者\n\n\n籔田 綾一 氏\n株式会社LIFU
 LL\nテクノロジー本部 コーポレートエンジニアリング
 ユニット\nユニット長\n---\n技術マネージャーとしてLIFU
 LL HOME'Sの商品開発を多数手がけた。2015年にはSalesforce
 （CommunityCloud）を用いてB向け不動産ポータルサイトを
 立上げ、そのポータル上にオンライン受注ステムを構
 築。また社内で複数存在したSalesforce組織を統合、Salesf
 orceを活用した全社的なBPRに取組む。現在は情報システ
 ム部門の責任者としてSlackを全社導入し、Salesforceと連
 携することで更なる業務効率化に取り組んでいる。\n\n
 伊藤 哲志\nセールスフォース・ジャパン\nSlack統括 マ
 ーケティング本部\nプロダクトマーケティング\nディレ
 クター\n---\nコロナ禍で緊急事態宣言中の2020年5月に、S
 lack社初の米国本社以外でのプロダクトマーケティング
 マネージャーとして入社。自社、業界イベントで多く
 のプレゼンテーションをこなしながら、マーケティン
 グメッセージ策定やコンテンツ作成を中心に国内のマ
 ーケティング施策を担当。Slack社の買収にともない、
 古巣であるセールスフォース・ジャパンに復帰。\n\n\n
 只野 一樹\nセールスフォース・ジャパン\nSlack 事業統
 括ソリューションズエンジニアリング本部\nリードソ
 リューションエンジニア\n\n講演サマリーSlackは企業に
 とってのDigital HQです。この新しいデジタル上の職場は
 、ただのコラボレーションの場ではありません。\nSales
 forceと連携し業務を効率化し、チームの共同作業を支
 援する新機能「Slack canvas」や、音声やビデオを交えた
 同期コミュニケーションが可能な「Slack ハドルミーテ
 ィング」などを活用することで、変化に強い生産性の
 高い働き方を実現します。\n本セッションでは新機能
 のデモや、お客様の事例を通じて、Slackを活用した新
 しい働き方をご説明いたします。\n\n13:00-13:30\n\n#経営
 者向け #マーケティング向け #インテグレーション #自
 動化 #カスタマーサクセス #流通・小売 #消費財 #Customer
  36O #業種別ソリューション\n小売・消費財業界の未来
 〜顧客体験と収益性の向上を両立するデジタル活用と
 は\n登壇者\n\n\n大井 綾子 氏\n株式会社 オンワードパー
 ソナルスタイル\nデジタルトランスフォーメーション
 本部 デジタル戦略部\nゼネラルマネージャー\n---\n2016
 年より株式会社オンワード樫山で、オンワードメンバ
 ーズ責任者として会員数の拡大、LTVの向上に取り組む
 。\n2018年より株式会社オンワードパーソナルスタイル
 にて、オーダースーツビジネス「KASHIYAMA」のマネージ
 ャーとして店舗マネージメント業務に従事。\n2019年か
 ら現在、同社DX部ゼネラルマネージャー。カスタマー
 サクセスプロジェクトのプロジェクトリーダーとして
 営業販売部門のDX・CRMのDXの構築を行う。\nKASHIYAMAのカ
 スタマーサクセスに取り組んでいる。中でもCXの向上
 に注力し、KASHIYAMAファンをつくることに鋭意努力中。\
 n\n\n緒方 久朗 氏\n株式会社ロッテ\nICT戦略部 部長\n---\n
 新卒で営業部に配属。営業管理、経営企画を担当後、
 ＥＣ部門の立ち上げを経験。2016年より現職を担当、201
 8年のロッテ・ロッテ商事・ロッテアイス合併のタイミ
 ングで新基幹システムの導入などを実施。「DXでEXを高
 め最高のCXへ」を部門ビジョンに掲げ、会社の変革に
 取り組んでいる。\n\nキシャン・チェタン\nSalesforce\nSVP 
 and GM\, Retail and Consumer Goods\n---\nグローバル全体の小売
 消費財業界、およびインダストリークラウドの総責任
 者。\n製品、技術、GTMチームをリードし、成長、革新
 、顧客価値を推進するリーダーとして、様々な業界の
 お客様のデジタル変革を実現するための製品開発、ソ
 リューション構築などに従事。SAP/HP/Micorosoftでの製品
 開発・GTMチームのリードを経て現職。\n\n\n\n笹 俊\nセ
 ールスフォース・ジャパン\n専務執行役員\nエンタープ
 ライズ営業第一統括本部\n統括本部長\n---\n1990年 明治
 大学 商学部卒業。\n新卒でプライスウォーターハウス
 コンサルティングに入社し経営コンサルタントとして
 経験を積んだ後、1994年よりERPベンダーであるジェイ・
 ディ・エドワーズ社にて6年間、導入コンサルティング
 からマーケティングまで幅広い分野で責任者を歴任。
 会計、物流、生産管理を統合するビッグバンプロジェ
 クトで数々の大手企業を支援し、ERP黎明期における同
 社の立ち上げに貢献。\n2000年よりアリバ社、ピープル
 ソフト社、インフォア社を経て2011年よりセールスフォ
 ース・ドットコムに参画。\n公共・金融業界を担当す
 る営業技術部を統括し、2014年6月より同社にてMarketing C
 loud本部を立ち上げ、その後Commerce Cloudも含むDigital Marke
 ting事業本部を担当。2022年よりB2C領域における全製品
 の営業チームとミッドマーケット営業本部を統括。\n
 趣味：音楽制作と語学（英語、中国語を話すトライリ
 ンガル）\n\n講演サマリーWeb3.0など新しいテクノロジー
 が発展、浸透する中で、小売・消費財企業はデジタル
 とどう向き合うべきでしょうか。\nデータの活用、自
 動化によって、オムニチャネル化やパーソナライゼー
 ションを進め、顧客体験と効率性を向上することが今
 後の成長の鍵となります。\n本セッションでは、Dreamfor
 ceの最新情報をお伝えするとともに、ロッテ社、オン
 ワードパーソナルスタイル社をお迎えし、デジタルを
 活用して取引先やお客様と繋がり、ニーズの先を見越
 して価値を提供をする秘訣を探ります。\n\n14:00-14:30\n\n
 #営業向け #マーケティング向け #データカルチャー #製
 造 #流通・小売 #マーケティング #営業支援\nBtoBデジタ
 ルマーケティングを立て直せ！売上を伸ばす企業はコ
 コが違う\n登壇者\n\n\n塩田 好伸 氏\n富士通株式会社\nUv
 ance本部Business Applications\nシニアマネージャー\n---\nコン
 サルティング会社を経て、現在、富士通のSalesforceビジ
 ネスコンサルティング部門の責任者。\n顧客接点DXにお
 いては、戦略策定の上流コンサルティングからMAやSFA
 ・CRM導入、組織や業務変革のチェンジマネジメントを
 得意とし、効果創出まで伴走支援することを強みとし
 ている。その他、企業変革において対応できる範囲は
 、S&OP\, SCM\, MD\, BI・AIなどに多岐に渡る。\n\n大西 伸征 
 氏\n富士通株式会社\nUvance本部Business Applications\n---\nバ
 イクメーカーに入社後、商品企画やSalesforceの管理者を
 経験した後、2016年富士通入社。Marketoビジネスを立ち
 上げ、同社コンサル会社を経た後、現在Account Engagement
 （旧Pardot）を軸にSalesforceのコンサルビジネスに従事。
 事業会社で培った企画力、マーケ実務で得たデジマケ
 ツール導入・活用ノウハウ、コンサル会社で鍛えたコ
 ンサル力を活かし、企業の顧客接点DXを成功に導いて
 いる。\n\n講演サマリーMAを導入して売上はどのくらい
 アップしてますか？\nお客様からMAに関する相談を多く
 受けますが、その内容の多くは以下2つです。\n　①MA
 は導入したが、メルマガ配信程度しか使えてない。\n
 　②新たにMAを導入し、新規開拓を強化したい。\n一見
 違うように見えますが、この2つの課題の本質は、同じ
 ところにあります。\n伸びしろはどこか？リード育成
 ・成約に効果が高い施策は？\n施策をやりっぱなしに
 せず、データドリブンでPDCAを回すことが重要です。\n
 本セッションでは、課題解決に向けた方法論を事例を
 交えてご紹介します。\n\n15:00-15:30\n\n#経営者向け #コマ
 ース向け #自動化 #カスタマーサクセス #インテグレー
 ション #流通・小売 #消費財 #コマース #Customer Data Platfo
 rm\n企業成長を促進するEコマース戦略〜スタージュエ
 リー社の取り組みと最新製品情報〜\n登壇者\n\n\n永井 
 沙里 氏\n株式会社スタージュエリー\nマーケティング
 本部\n広報宣伝室 室長\n---\n大学卒業後、渡米しGIA（米
 国宝石学会）にてG.G.（Graduate Gemologist）を取得。鑑定
 ・鑑別を主とする宝石学を学ぶ。\n帰国後（株）スタ
 ージュエリーブティックスに入社。販売スタッフとし
 て銀座旗艦店立ち上げメンバーなど数店舗を経験。\n20
 14年同社営業部配属。旗艦店を中心とした店舗運営や
 ブランドイベントの企画などに携わる。\n2019年現職。
 ブランド公式ビジュアルの監修や、HP・SNSの運営、SEO
 ・WEB広告・CRMなど幅広く担当。\nブランディングとDXを
 意識したマーケティング業務にあたる。\n創業者・永
 井三郎を祖父、現社長・永井淳二を父にもつ。\n\n\n大
 森 浩生\nセールスフォース・ジャパン\nマーケティン
 グ本部\nプロダクトマーケティング\nシニアマネージャ
 ー\n---\n日本大手SIer、外資系ITベンダーを経て2011年1月
 に株式会社セールスフォース・ジャパンに入社。パー
 トナーエコシステム「AppExchange」の日本におけるアラ
 イアンス担当として約6年従事し、150社以上のアプリケ
 ーションベンダーとのパートナーシップを締結。2016年
 11月よりプロダクトマーケティング担当となり、現在
 はCommerce Cloudを担当。\n\n徳重 彩子\nセールスフォース
 ・ジャパン\nカスタマーサクセス統括本部 デジタルマ
 ーケティングサクセスマネジメント本部\nコマースク
 ラウド シニアサクセスマネジャー\n---\n外資系化粧品
 、ファッション、スポーツアパレル業界でのEコマース
 事業責任者を経て、2020年に株式会社セールスフォース
 ・ジャパンに入社。Commerce Cloud カスタマーサクセス マ
 ネージャーとしてお客様のEコマースビジネスの成功を
 支援。\n\n\n塩見 このみ\nセールスフォース・ジャパン\
 nCommerce Cloud 営業本部\n第一営業部\nAccount Executive\n---\n
 日本大手SIerを経て2021年10月に株式会社セールスフォー
 ス・ジャパンに入社。Commerce Cloudのアカウントエグゼ
 クティブとして、アパレル業界・食品業界のお客様を
 中心に、お客様のECサイト運営における課題の特定やEC
 サイト刷新に向けた提案活動に従事。\n\n\n川内 駿平\n
 セールスフォース・ジャパン\nソリューション・エン
 ジニアリング統括本部\nB2Cソリューション本部\nシニア
 ソリューションエンジニア\n---\nベンチャー系SIerを経
 て2022年7月に株式会社セールスフォース・ジャパンに
 入社。Commerce CloudのSolution Engineerとして、Account Executive(
 営業)と共にお客様のビジネス課題の特定やソリューシ
 ョンの策定、デモンストレーションの作成・実施など
 の業務に従事。\n\n講演サマリー企業の75％は自分たち
 は顧客中心主義と捉えていても、それに同意する顧客
 はわずか30％。顧客満足度の向上と企業成長のために
 、企業は今なにを考え、どのような手を打つべきなの
 でしょうか？本セッションではスタージュエリー社を
 お招きし、Commerce Cloud の活用状況をお伺いします。ま
 た、Commerce Cloud の最新発表内容をデモンストレーショ
 ンと共にご紹介いたします。\n\n16:00-16:30\n\n#営業向け #
 経営者向け #働き方の未来 #製造 #営業支援\nオンプレ
 脱却！完全デジタル化で実現したワンプラットフォー
 ムと業務効率化\n登壇者\n\n\n山田 信之 氏\n一般財団法
 人 東京顕微鏡院\n医療法人社団 こころとからだの元氣
 プラザ\nICT推進本部 本部長\n---\n大手金融機関にて三次
 オン開発、大型プロジェクトリーダー、合併対応の全
 体推進リーダーを経験。\n同関連会社でSalesforce、mitoco
 を導入し先進事例として紹介される。\n約5年前に医療
 機関の移転計画、システム刷新の検討キャッチアップ
 のため現職に転籍。\nネットワーク統合とクラウド活
 用により医療現場の完全デジタル化と自動化による業
 務効率化を実現。\nSalesforceやmitocoを導入し業務改善を
 進め、先進的な医療機関として評価されている。\n\n山
 田 誠 氏\n株式会社テラスカイ\n専務執行役員 製品事業
 ユニット長 兼 製品企画本部長\n---\n1998年から国産・海
 外ERPソフトウェア企業でプリセールス、マーケティン
 グ、商品企画や開発部門を歴任。2022年4月よりテラス
 カイに参画。現在、製品事業ユニット長として、テラ
 スカイグループの製品事業全体を統括。日本の有力ソ
 フトウェア・サービスを提供するIT企業が集うMIJS副理
 事長。\n\n講演サマリー人手不足の深刻化や働き方の多
 様化に伴うコミュニケーションの希薄化など、企業環
 境が大きく変化している昨今、企業が成長していくに
 は生産性向上や業務効率化が不可欠です。\n本セッシ
 ョンでは、2年連続AppExchangeアプリランキング入賞のグ
 ループウェア「mitoco」を活用し、オンプレから脱却し
 、完全デジタル化による業務効率化とワンプラットフ
 ォームを実現した事例について、実際に導入プロジェ
 クトを担当されたユーザ様にご登壇いただき生の声を
 お届けします。\n\n17:00-18:00\n\n【特別講演/Closing Session
 】\ncomingsoon\n\n\n\n申し込み\n\n１．お申込みフォームよ
 り必要項目を入力してください。\n２．事前登録完了
 のお知らせをメールでお送りいたします。\n　　※こ
 ちらは受講票ではございません\n３．セミナー開催当
 日についてのご案内は後日、\n　株式会社セールスフ
 ォース・ジャパン（info@salesforce-event.jp）より\n　「お
 申込み完了のお知らせとログインパスワード設定のご
 案内」メールが届きます。\n　イベントのご参加には
 、パスワード設定をお願いいたします。\n※競合各社
 様についてはお申し込みをお断りしておりますのでご
 了承ください。\n※事前登録制となります。\n\n備考\n\n
 【スポンサー】\nアビームコンサルティング株式会社\n
 日本アイ・ビー・エム株式会社\nアクセンチュア株式
 会社\nAvePoint Japan株式会社\nBambuser AB\nクリエイティブサ
 ーベイ株式会社\nドキュサイン・ジャパン株式会社\nデ
 ロイト トーマツコンサルティング合同会社\n富士通株
 式会社\n株式会社Fleekdrive\n株式会社博展\n株式会社フレ
 イ・スリー\n株式会社ケイズコーポレーション\n株式会
 社ナレッジワーク\n日本電気株式会社\nエヌ・ティ・テ
 ィ・コミュニケーションズ株式会社\n株式会社オプロ\n
 PwCコンサルティング合同会社\n株式会社リンク\nSansan株
 式会社\nSCSK株式会社\n株式会社セラク\n株式会社チーム
 スピリット\n株式会社テラスカイ\n株式会社ウフル\nUPWA
 RD株式会社\n株式会社ユーザベース\nウイングアーク１
 ｓｔ株式会社\nユーソナー株式会社\n\n主催\n\n株式会社
 セールスフォース・ジャパン（プライバシー・ポリシ
 ー）\n\n「個人情報保護基本方針」https://www.salesforce.com/
 jp/company/personalinfo/\n「プライバシーに関する声明」https
 ://www.salesforce.com/jp/company/privacy/\n「個人情報利用につい
 ての通知」https://www.salesforce.com/jp/company/privacy-notification
 -a3/\n\n協力\n\n株式会社マイナビ TECH+セミナー運営事務
 局　（プライバシー・ポリシー）\n\n株式会社オープン
 ソース活用研究所（プライバシー・ポリシー）\n\nマジ
 セミ株式会社（プライバシー・ポリシー）\n\n当日会場
 アクセスに関するお問合せ\n\ninfo@salesforce-event.jp\n\nセ
 ミナー事務局\n\nマジセミ株式会社（プライバシー・ポ
 リシー）\n\n\n※以下の方について、当社判断によりご
 参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さ
 い。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供
 している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・
 関連企業の方\n・個人や個人事業主の方\n・海外から参
 加される方\n・日本に活動拠点が無い企業の方\n・その
 他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人
 の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご
 遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください
 。\n\n※本コミュニティにてご提示いただいた情報、及
 び、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社
 にて収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用
 研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企
 業へ提供します。共催・協賛・協力・講演の各企業へ
 は、主催企業を通して提供する場合があります。また
 プライバシーポリシーに定めがある場合は主催・共催
 ・協賛・協力・講演の委託先にマジセミ株式会社から
 直接提供する場合があります。ご記入頂いた個人情報
 は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用
 研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業の各プ
 ライバシーポリシーに従って厳重に管理し、各社のサ
 ービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使
 用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていた
 だきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合
 や各社のプラバシーポリシーに特別な記載がある場合
 を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いた
 しません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外
 部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が
 図られるように、委託をする各社が定めた基準を満た
 す委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監
 督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、
 お申し出頂いた方がご本人（代理人）であることを確
 認した上で、各社において合理的な期間および範囲で
 対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱い
 に関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご
 連絡下さい。但し（パートナー様企業名）は、本セミ
 ナーの運営の目的に限り、個人情報を使用します。\n\n
 〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　マジセ
 ミ株式会社 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
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