BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:世界一人材を目指す東京ITクラブ会員募集説明
 会
X-WR-CALNAME:世界一人材を目指す東京ITクラブ会員募集説明
 会
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:881635@techplay.jp
SUMMARY:世界一人材を目指す東京ITクラブ会員募集説明会
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221120T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221120T200000
DTSTAMP:20260504T062655Z
CREATED:20221114T203059Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88163
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■世界一人
 材を目指す東京ITクラブ入会の概要\n世界人材を目指す
 が、ITスキルのないひとは以下の課題をもっています
 。当ITクラブはそれらを解決します。\n①学習機会がな
 い。\n②周りに聞く人がいない。\n③モチベーションが
 続かない。\nですが、この3つを解決します。\n■本勉
 強会の目的と３つ柱\n＜目的＞上記課題を踏まえて、
 ①の学習機会を作り、教えるのでなく、自分で課題設
 定をして、一流コーチがコーチングをします。具体的
 には、\n（１）自分がほしいと目標とするITシステムの
 仕様書と設計書を作成する。\n（２）自分が利用した
 いITシステムの動かし方などをマニュアル化する。\n（
 ３）自分が理解したいと思うItシステムを想定して、
 解説書を作成する。\nなど、自分が長期で解決した課
 題を取り扱うことで、継続する③モチベーションを保
 ちます。\n＜３つの柱＞\n＜教えるのではなく自走＞本
 人がIT開発・利用システムテーマを決める。\n＝＞目標
 レベルの自己設定　サッカーでいう選手が目標とする
 サッカーを自分で決めて、毎回進捗状況課題を発表す
 る。\n＜一流技術を実践してきたコーチ陣が直接コー
 チングを行う＞\n＝＞的確なコーチングによる導き\n＜
 実際一流の（研究）開発や利用した人に即して的確な
 段階的な目標設定の設計をする＞\n＝＞本人が達成可
 能な段階的目標設定の設計をする。\n■東京ITクラブ指
 導当日スケジュール\n・スタート（ＧＯＯＧＬＥ　Ｍ
 ＥＥＴＩＮＧ予定）\n・新規参加（自己紹介）\n・自分
 の開発および利用予定システムの紹介と進捗報告\n・
 コーチ（岡田康義のコメント）\n・次回へのアクショ
 ン\n■東京ITクラブメインコーチ紹介\n岡田康義　博士
 （情報学）：サッカー理論に基づくIT人材指導法開発
 者、元日本サッカー協会コーチングライセンス保持者
 （1998－2020）\n1985年東北大学大学院理学研究科数学専
 攻終了（理学修士）後、同年NTTへ研究所員として入社
 。\nAI研究、計算機理論で新理論発表し、フランスへ招
 待を受ける。ネットワーク信頼性の研究、インターネ
 ット通信品質の研究で米国及びスウェーデン通信キャ
 リアとの共同実験、キャリア向けインターネットプロ
 トコル開発、ビデオアプリケーションで画期的なシス
 テム開発でNHK、WSでも放映される。ベトナムとのオー
 プンイノベーションに従事。\n2015年4月　ITコンサルタ
 ント活動開始\n＜主なIT人材に関する指導実績＞\n・網
 信頼性設計に関する仕様書、基本設計書作成方法の技
 術指導\n・網信頼性における長時間故障に関する計算
 法に関するアルゴリズム開発およびMatlab言語における
 プログラミング\n・WWW創世記のWEＢ構築方法の技術指導
 \n・WORDPRESSでのWWW構成方法の指導\n・インターネット可
 視化方法におけるスクリプトにおけるPerl プログラミ
 ング方法についての技術指導\n・TCP／IPプロトコルにお
 ける測定技術に関する指導法および実験網構築技術指
 導。\n・LAN設計およびルータ設定における技術指導。\n
 ・メールサーバ立ち上げに関する技術指導。\n・サッ
 カー大会サーバ開発に関する技術指導。\n・インター
 ネット会議システムに関する利用に関する技術指導\n
 ・セキュリティ分野での盗難対策システム（アルゴリ
 ズム）に関する技術指導\n・情報通信学会、情報処理
 学会、情報システム学会、日本フットボール学会会員
 、\n＜役職等＞\n・現在、博士取得（情報学）、関東大
 学女子サッカー連盟理事、東京都サッカー審判協会常
 務理事、\n武蔵野市サッカー協会副会長として武蔵野
 市サッカー協会設立に貢献、日本サッカー指導者協議
 会委員、全日本大学女子サッカー連盟理事歴任、\nタ
 イムスケジュール（当日１５：３０の場合、グループ
 ごとに確認）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n15：30\n受付開始\n
 \n\n15:30〜15:35\nメインコーチからの挨拶\n\n\n15:35〜19:55\n
 登壇タイトル１登壇者名１メインコーチから・現在の
 到達点・目標設定に向かうための必要な作業および修
 正点コメント\n\n\n16:00〜16:20\n登壇タイトル２登壇者名
 ２メインコーチから・現在の到達点・目標設定に向か
 うための必要な作業および修正点コメント\n\n\n16:25〜16
 :45\n登壇タイトル３登壇者名３メインコーチから・現
 在の到達点・目標設定に向かうための必要な作業およ
 び修正点コメント\n\n\n16:50〜17:10\n全体ディスカッショ
 ン登壇者名１登壇者名２登壇者名３\n\n\n17:15〜17:20\n全
 体まとめ\n\n\n17:25〜17:30\n閉会\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者・題目(当日紹介します）\n登壇者略歴\n\n\n\n登壇
 者略歴\n\n参加対象\n\nエンジニア\nデザイナー\n\n参加
 費\n無料\nハッシュタグ　東京ITクラブ　It人材育成　
 モニター\n#techplayjp\n注意事項\n\nリクルーティング、勧
 誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしており
 ます。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加い
 ただくことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席
 される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理
 をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場
 合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がご
 ざいます。\n
LOCATION:オンライン(ＧＯＯＧＬＥ　ＭＥＥＴＩＮＧ)で開
 催します。
URL:https://techplay.jp/event/881635?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
