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X-WR-CALDESC:心理的安全性からはじめるチームの生産性の
 高め方-アジャイル・業務スクラムの活用-
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SUMMARY:心理的安全性からはじめるチームの生産性の高め
 方-アジャイル・業務スクラムの活用-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88172
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「生
 産性が高いチームをつくりたい」、「生産性が高い状
 態を維持したい」これは直接チームをつくる立場であ
 る開発リーダーの誰しもが考えることではないでしょ
 うか。\nチームの生産性が高まると開発スピードを速
 められたり、変化に柔軟に対応できるようになったり
 、トラブルを未然に対処できたりなど、開発現場で起
 こる様々な課題を解決しやすくなります。しかし、ど
 うすればそのようなチームがつくれるのか？について
 は、多くのリーダーが悩みながら試行錯誤を繰り返し
 ているのが実情です。\n今回はその方法として、アジ
 ャイル・業務スクラムの活用を提示します。\n近年、
 生産性が高いチームに必要不可欠な要素として「心理
 的安全性」があげられています。・日々発生するバグ
 や障害、延期するリリース、エンジニアメンバーの離
 職などなど...　現場の課題解決になぜ心理的安全性の
 確保が効果的なのか・アジャイル/業務スクラムを活用
 することがどのように心理的安全性の確保に繋がるの
 か\nNECソリューションイノベータ社でアジャイル推進
 をリードする谷川氏より、開発現場で実際に起こった
 課題とその乗り越え方に関する事例を踏まえてお話し
 ます。\n【登壇内容※一部抜粋】・業務スクラムのプ
 ラクティス　∟バックログ化、スクラムボードの活用 
 etc.・エンゲージメントを高める振り返り会の運用\n※
 配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日までに表
 示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n
 \n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:55\n\n心理的安全
 性からはじめるチームの生産性の高め方ーアジャイル
 ・業務スクラムの活用ー\n谷川 智彦\nチームの生産性
 が高まると開発スピードを速められたり、変化に柔軟
 に対応できるようになったり、 トラブルを未然に対処
 できたりなど、開発現場で起こる様々な課題を解決し
 やすくなります。 近年、生産性が高いチームに必要不
 可欠な要素として「心理的安全性」が注目されていま
 す。 開発現場で実際に起こった課題について、アジャ
 イル/業務スクラムを活用することにより 「心理的安
 全性」を確保しながら解決する方法について事例を踏
 まえてお話します。\n\n\n\n19:55～20:15\nQ&A\n\n\n\n20:15～20:2
 0\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n谷
 川 智彦\nNECソリューションイノベータ株式会社第一PF
 ソフトウェア事業部開発技術センターシニアプロフェ
 ッショナル\n新卒で当社に入社し、ネットワークセキ
 ュリティ関連の製品開発を担当。 その後、インフラSI
 事業、社会インフラ事業などを経験。 現在は、開発領
 域におけるアジャイルサーバントリーダーを担当して
 おり、 アジャイル啓発やPJフォローに従事。\n\n\n\n参
 加対象\n\n生産性が高いチームをつくりたい方\n生産性
 が高いチーム状態を維持したい方\n開発チームの運営
 に悩みを抱えている方\n開発リーダーを目指しており
 、チームのつくり方について知りたい方\n\n参加にあた
 っての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像
 や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信
 環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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