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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88178
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n本イベントは、日本最大級*のエンジニアコミュニ
 ティ「Qiita（キータ）」を運営する当社が実施するオ
 ンラインのテックトークイベントです。\nイベントご
 とにテーマを設け、技術についての知見を共有し合うQ
 iita Nightを実施しています！\nQiitaトップコントリビュ
 ーターを中心に、テーマについて深い知見を持ってい
 る方にご登壇いただき、LTをしていただきます。\nこれ
 を機に登壇者とも繋がり、気軽に情報交換や質問がで
 きる場を作りたいと考えています。\nイベント中の質
 問やご意見も大歓迎！関心のあるテーマの知見を深め
 るきっかけとしていただければ何よりです。\n※注釈
 ：「最大級」は、エンジニアが集うオンラインコミュ
 ニティを市場として、IT人材白書（2020年版）と当社登
 録会員数・UU数の比較をもとに表現しています。\nイベ
 ント内容：今回のテーマは「Qiita Night～AWS～」\n200以上
 のサービスが存在しており世界シェア率１位のAWS。\n
 それぞれのサービスで働きが異なり、サーバの環境を
 構築したりデータの保存をしたり、データベースやプ
 ログラムの実行環境を提供するものなどさまざまです
 。\n今回はAWSを活用する様々なシーンでご活躍されて
 いるエンジニアをお招きして、これらのテーマを語り
 尽くしていただきます。\nこんな方におすすめ\n\nAWS開
 発をメインに行っている方\nAWS開発に関する最新情報
 をキャッチアップしたい方\nこれからS3、RDS、Lambda、Clo
 udWatch、Route53などについて知りたい方\n\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00~19:05\n
 オープニング\n運営\n\n\n19:05~19:15\nLT「CDK for Terraform こ
 とはじめ」\n山田 司（@2kasa）\n\n\n19:15~19:25\nLT「AWS CDK (T
 ypeScript) を継続的にメンテ可能にするために取り入れ
 ているノウハウ集」\n渡辺 道和（@nabeop）\n\n\n19:25~19:35\
 nLT「AWSにおけるコンテナサービスの移り変わりと利用
 ユーザに求められることとは？」\n小板橋 由誉（@yoshii
 0110）\n\n\n19:35~19:45\nLT「マルチテナントとAurora Serverless 
 V2」\n大久保 和彦（@okbo）\n\n\n19:45~19:55\nLT「CloudWatch Logs
 からGrafana Lokiにログ基盤を移行」\n川合 拓央（@hir00）\
 n\n\n19:55~20:05\nLT「CloudWatch Logs\,SSM Session Managerを使って
 快適なコンテナ開発」\n安藤 裕紀（@yuki549）\n\n\n20:05~20
 :10\nエンディング\n運営\n\n\n\n登壇者紹介（敬称略）\n
 山田 司（@2kasa）/ 株式会社ゆめみ インフラエンジニア
 \n2021年からゆめみでインフラエンジニアとして働いて
 います。\n▼山田さんとインフラ周りについて話せるDe
 vトークはこちら\nhttps://jobs.qiita.com/employers/yumemi/dev_talks
 /526\n渡辺 道和（@nabeop）/ 株式会社はてな 組織・基盤
 開発本部 プラットフォーム部 システムプラットフォ
 ームチーム SRE\n\n2018年3月に Web オペレーションエンジ
 ニアとして中途入社。現在も SRE として、AWS アカウン
 トのガバナンスとセキュリティ強化を主要なテーマに
 して活動中。\n小板橋 由誉（@yoshii0110） / KDDIアジャイ
 ル開発センター株式会社 Full Cycle Developer\n\n外資生保会
 社のIT部門にてソフトウェアエンジニアとして社内シ
 ステムの開発に従事。その後、KDDIに入社し、XRプラッ
 トフォームの開発に参画。AWSへ転職した後、KDDIアジャ
 イル開発センター株式会社が誕生したことを機に入社
 。社内コミュニティ活動の推進や、勉強会の実施。OSS
 活動の推進。KDDI Cloud Ambassador 2021に選出。電子情報通
 信学会情報ネットワーク研究会 第5回情報ネットワー
 ク若手研究奨励賞受賞。\n大久保 和彦（@okbo）/ メグリ
 株式会社 CTO\n\nIDCロボットコンテスト大学国際交流大
 会日本代表。学生時代に株式会社ファクトリアルにCTO
 として参画。MGReの立ち上げ時より支援し、2020年1月メ
 グリ株式会社入社。好きなAWSサービスはAurora Serverless
 。\n▼大久保さんとAurora Serverlessについて話せるDevトー
 クはこちら\nhttps://jobs.qiita.com/employers/686/dev_talks/499\n川
 合 拓央（@hir00）/ 株式会社LIFULL\n\nバックエンドエンジ
 ニアとして開発に従事した後、アプリケーション実行
 基盤を開発する現在の部署に異動。LIFULL HOME'Sの主要サ
 ービスをアプリケーション実行基盤で運用しながら基
 盤の改善・機能拡張を行っている。最近はアプリケー
 ション実行基盤を活用するためのプラクティスを各チ
 ームに供給するEnabiling SREとしての役割を担い活動をし
 ている。\n▼株式会社LIFULLの村田さんとSREの取り組み
 について話せるDevトークはこちら\nhttps://jobs.qiita.com/emp
 loyers/lifull/dev_talks/527\n▼当日のスライドはこちら\nhttps:
 //www.docswell.com/s/LIFULL/ZRN395-2022-12-15-123528#p1\n安藤 裕紀（
 @yuki549）/ 株式会社ニューズピックス インフラエンジ
 ニア・SRE\n\nSIerでインフラエンジニアやシステムアー
 キテクトを経験後、2021年10月に株式会社ニューズピッ
 クスに入社。\nソーシャル経済メディアNewsPicksのSREチ
 ームでSLOモニタリングを中心に運用における可観測性
 の向上やコスト最適化を推進。2022年7月よりSREチーム
 のプレイングマネージャーとしてプロダクト開発組織
 のエンジニア採用やサービスの信頼性向上をリードし
 ている。\n▼安藤さんとAWS、SRE、可観測性について話
 せるDevトークはこちら\nhttps://jobs.qiita.com/employers/312/dev_
 talks/216\n参加方法\n以下の手順でご参加ください。\n\nco
 nnpass（本ページ）からお申し込みいただく\nご登録い
 ただいたアドレス宛にライブ配信のURLを送付いたしま
 す。\n\n協賛\nIT/インターネット業界に強い転職サイトG
 reen\n\n「IT/インターネット業界に強い転職サイトGreen」
 は、今話題のテック企業・プロダクト開発・DX案件な
 ど、Greenだけの良質な求人を数多く揃えています。約
 ３分の簡単なプロフィール登録で、登録当日から魅力
 的なスカウトを受け取ることができます。転職活動の
 全てがアプリで完結するので、隙間時間で自分に合っ
 た企業と出会うことができます。\nカジュアルに始め
 る転職活動にGreenをご活用ください。 \nhttps://www.green-ja
 pan.com/\n\n主催\nQiita株式会社\n\n「エンジニアを最高に
 幸せにする」\nQiita株式会社は、社会を支えるソフトウ
 ェアの開発や、それを支えるエンジニアの開発効率の
 向上に貢献することを通して、社会の変化、世界の進
 化を加速させていきたいと考えています。\nhttps://corp.q
 iita.com/\n※ 文中に記載されている会社名、商品名は各
 社の商標または、登録商標です。\n注意事項\n\nイベン
 ト当日録画した動画（画面に表示されたコメント内容
 も含む）および写真をQiita株式会社が運営するウェブ
 サイト、SNSアカウント等で利用する場合がございます
 ので予めご了承ください（個人が特定されないように
 配慮いたします）。\n参加者の皆さまにはイベント終
 了後にアンケートを送付いたします。今後のイベント
 運営や、Qiita株式会社が提供する各サービスの改善の
 参考にさせていただきたいので、ご回答をよろしくお
 願いいたします。\nアンケート結果は本イベント登壇
 者、並びに登壇者の所属企業にも共有させて頂く可能
 性がございますので予めご了承ください（個人が特定
 されないように配慮いたします）。\n\n\n本イベントに
 関するお問い合わせは、以下にお願いいたします。\nsu
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