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SUMMARY:ミノ駆動本_読書py[10]
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88186
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nミノ駆動本
 ＝『良いコード／悪いコードで学ぶ設計入門』\n今回
 は 6章 条件分岐 (6.2以外)を読みます！\n\n\nミノ駆動さ
 んのスライドより\n\nこの章では、条件分岐の複雑さを
 低減し、コントロールできるようになるための設計方
 法を解説します。\n\n※6.2は過去に読んだので今回は対
 象外です\n参加者の想定\n\nミノ駆動本のコードをPython
 で書いたらどうなるんだろうと気になっている方\nミ
 ノ駆動本を読んだ方・読んでいる方\nミノ駆動本をこ
 れから読む方・ミノ駆動本が気になっている方\nPython
 に絞って進めますが、Pythonの経験はなくても参加歓迎
 です\n\nお品書き\nアートオブアジャイルデベロップメ
 ント読書会の進め方をベースにしています。\n参加者
 はアウトプット中心になります。\n「ここがわからな
 い」などちょっとしたことでも読書会中に発信してい
 ただけると嬉しいです！\n\n20:00〜20:30 もくもく会\n20:30
 〜22:00 本編\n\nもくもく会は自由参加で、各自気になる
 ところを書き出します（こちらのHackMD）にお願いしま
 す！\n本編から参加いただいても全然かまいません。\n
 本編はDiscordのテキストチャットとボイスチャットで行
 います（Discordの参加リンク ）。\n聞き専参加、テキス
 トチャットで参加、ちょっとしゃべってみるなど、お
 好みでご参加ください。\n流れとしては、最初に気に
 なるところに全員で投票し、票が集まったところから
 わいわい読み&議論していきます。\nVS Code LiveShareを使
 ってPythonで書いてみてもいいかもと思っています。
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