BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:UX Study#1 「UXのこれまでと現在地」
X-WR-CALNAME:UX Study#1 「UXのこれまでと現在地」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:881870@techplay.jp
SUMMARY:UX Study#1 「UXのこれまでと現在地」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221206T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221206T213000
DTSTAMP:20260704T164727Z
CREATED:20221116T064127Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88187
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n📝 開催概
 要\n── 「つぎの一歩が見つかる、気づきと学びの場
 」 Study シリーズ。\n様々なサービスが世に生まれる中
 で「ユーザー体験」というワードがよりフォーカスさ
 れる様になりました。当初はデザイナー寄りなトピッ
 クとして扱われていましたが、より良い体験をユーザ
 ーに届ける為にはエンジニアも協業し、サービスやシ
 ステム全体の作り方からユーザーのことを深く考え、
 チームとしてユーザー体験の向上を目指す必要性があ
 るという考えが広まってきました。デザイナーだけで
 なく、エンジニアやPdMにとっても重要なテーマになっ
 たUXについてForkwell Communityとして学びを届けたいと考
 えました。\nそこで、ForkwellはモデレーターにUXデザイ
 ナーで人間中心設計の専門家である羽山 祥樹氏をお招
 きし、UXについて学ぶ勉強会「UX Study」を企画しました
 。本シリーズは全4回を予定し、幅広く体系的にUXに関
 する学びを届けて参ります。\n記念すべき第一回目は
 『UXデザインの教科書』の著者であり、UX研究の第一人
 者である千葉工業大学教授の安藤 昌也 氏をお招きし
 て、お話をお伺いして参ります。\nUX Study スケジュー
 ル\n\n\n2022年12月6日（火） 第1回「UXのこれまでと現在
 地」\n 基調講演：安藤 昌也 氏\n2022年1月X日（X） 第2回
 「TBA」\n基調講演：小久保 浩大郎 氏\n2022年2月X日（X）
  第3回「TBA」\n基調講演：TBA\n2022年3月X日（X） 第4回「T
 BA」\n基調講演：TBA\n\n\n🧑‍💻 こんなエンジニアにお
 すすめ\n\nユーザー体験に興味のある方\nユーザーとの
 距離が近いプロダクトを開発している方\n明日のエン
 ジニアリングをより良くしたい方\n\n🎁 参加者限定、
 書籍プレゼント企画\nForkwellに会員登録を行い、条件を
 満たした方に一部、抽選にて書籍プレゼントを行いま
 す。\n\n新規にForkwellに会員登録を行なった方\n→ もれ
 なく書籍プレゼント\n以前よりForkwell会員だった方\n→ 
 会員応募の中から抽選で20名さまに書籍プレゼント！\n
 \n【キャンペーン応募の条件】\n1. Forkwellに会員登録を
 行う\n2. 自己紹介と最新（現職）の職務内容をそれぞ
 れ100文字以上記入する\n4. スカウト受け取り設定をオ
 ンにする\n5. 当日のYouTube概要欄に記載のアンケートフ
 ォームで応募資格を満たしたアカウント（ユーザー名
 ）の提出\n\n※本キャンペーンはビジネス職（営業・マ
 ーケター等）の方は対象外とさせていただきます。\n
 ※条件達成者に後日、書籍発送手続きフォームが送付
 されますので忘れずにお手続きお願いします。\n※キ
 ャンペーンに関する個別のお問い合わせはこちらから
 お願いします。\n⌛ タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\nオープニング（5分）\nForkwell 運
 営\n\n\n19:35\n基調講演（50分）「『UXデザイン宣言』 人
 にうれしいプロダクトをみんなでつくろう」\n千葉工
 業大学 教授安藤 昌也 氏\n\n\n20:25\n主催LT（5分）\nForkwel
 l 運営\n\n\n20:30\n休憩（5分）\n\n\n\n20:35\n視聴者Q&Aパネル
 トーク（30分）\n安藤 昌也 氏羽山 祥樹 氏\n\n\n21:05\nク
 ロージング（5分）\nForkwell 運営\n\n\n21:15\n終了\n\n\n\n\n
 ※ プログラムは変更となる可能性があります。随時こ
 ちらで更新いたします。\n🎤 登壇者情報\n🗣️ 基調
 講演「『UXデザイン宣言』 人にうれしいプロダクトを
 みんなでつくろう」\n　安藤 昌也 氏（@masaya21）千葉工
 業大学 先進工学部　知能メディア工学科教授ユーザー
 エクスペリエンス及びUXデザイン、人間中心設計の教
 育・研究に従事するとともに、企業とのUXデザインに
 関するプロジェクトを多数手がける。主著である『UX
 デザインの教科書』は、多くの企業・大学等で採用さ
 れ2016年の発刊以来、教科書分野では異例のロングセラ
 ーとなっている。現在は、心理学・社会学の理論を応
 用した学際的な研究アプローチにより、UXの評価手法
 の研究・開発に注力するとともに、人工知能の普及す
 る新時代の人間中心設計のあり方を模索する新しい研
 究分野の立ち上げにも力を入れている。\n🗣️ 視聴者
 Q&Aパネルトークセッション\nモデレーター\n　羽山 祥
 樹 氏（@storywriter）日本ウェブデザイン株式会社代表取
 締役CEOHCD-Net認定 人間中心設計専門家。使いやすいプ
 ロダクトを作る専門家。担当したウェブサイトが、雑
 誌のユーザビリティランキングで国内トップクラスの
 評価を受ける。2016年よりAIシステムのUXデザインを担
 当。専門はユーザーエクスペリエンス、情報アーキテ
 クチャ、アクセシビリティ。ライター。IBM Watson。IBM Ch
 ampion。\n翻訳書に『メンタルモデル──ユーザーへの
 共感から生まれるUX デザイン戦略』『モバイルフロン
 ティア──よりよいモバイルUXを生み出すためのデザ
 インガイド』（いずれも丸善出版）、著書に『現場で
 使える! Watson開発入門──Watson API、Watson StudioによるAI
 開発手法』（翔泳社）がある。\n📺 参加方法\n今回の
 オンライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信
 いたします。当日 19:30〜 配信がスタートしますので、
 下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予
 定枠のリマインダー設定をお願いします:man-bowing: \n🎥
 Forkwell 公式 IT エンジニアのキャリアと学び\n\n\nまたラ
 イブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を予定してお
 ります。当日の開催時間にライブ参加できない方も、c
 onnpass 参加申込みの上、ご視聴くださいませ。\n🤝 主
 催・協力\n主催：Forkwell（株式会社grooves）\n\n\n\n\n「つ
 くり手と、未来を拓く。」というビジョンの元、「自
 分を知り、成長する」きっかけを提供する無料ポート
 フォリオサービスをはじめ、ITエンジニアに特化した
 求人・転職支援サービス、役立つ情報や場の提供など
 を通じて、ITエンジニアのキャリアに新しい選択肢を
 提示することで、人生の可能性を拡げるお手伝いをし
 ています。https://bit.ly/fw_connpass\n\n\n\n ⚠️注意事項\n\n
 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nForkw
 ell の宣伝をさせていただく時間がございます。予めご
 了承ください。\nエンジニアの方を対象としたイベン
 トのため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業
 に属する方の当イベント内でのリクルーティング活動
 につきましてご遠慮いただいております。\nイベント
 の風景を、Forkwell メディア上の記事（イベントレポー
 ト）に掲載することがございます。掲載を希望されな
 い方は、当日イベントページ問い合わせフォームより
 、掲載希望されない旨をお伝えください。\nブログやSN
 S等で当イベントに関する発信を行う際は、公序良俗に
 反する内容のないよう、ご協力をお願いします。\n当
 イベントはオンライン開催のため、双方の通信状況に
 より音声や映像に乱れがある場合がございます。\n配
 信トラブル時のアナウンスはTwitterよりイベントハッシ
 ュタグをつけて行います。\n\nまた、ご参加者の方々が
 最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加にふさ
 わしくないと判断させて頂いた方については、イベン
 ト中であろうとご退席をお願いすることがございます
 。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘が目的
 と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適切だと
 判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめご了承
 くださいませ。\n
LOCATION:YouTube Live オンライン
URL:https://techplay.jp/event/881870?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
