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X-WR-CALDESC:【まつもとゆきひろと語る】第一回 プロダク
 トマネジメントトーク
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 トマネジメントトーク
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SUMMARY:【まつもとゆきひろと語る】第一回 プロダクトマ
 ネジメントトーク
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88192
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n弊社技術顧問の「まつもとゆきひろ氏」と、CloudCIR
 CUS「BowNow開発チーム」によるオンラインMeetupイベント
 です。\nCloudCIRCUS Tech Community③では、「プロダクトマネ
 ジメント」についてクラウドサーカス技術顧問のまつ
 もとゆきひろさんをお招きして、エンジニア/プロジェ
 クトマネージャー/プロダクトマネージャーのそれぞれ
 の視点から意見交換をするトークセッションを実施し
 ます！\n・まつもとさんの話が聞きたい人 (チャットに
 て質問可能です！)\n ・プロダクト開発やプロダクトマ
 ネジメントに関心がある人\n ・これからソフトウェア
 エンジニアとしてキャリアを積んでいこうと考えてい
 る人\n ・技術的ナレッジのキャッチアップをより効率
 的にしたい人\n\n\n一つでも当てはまる人は是非ご参加
 ください！\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\
 n\n18:00 - 18:05\n自己紹介\n\n\n18:05 - 18:10\nイベント紹介\n\n
 \n18:10 - 18:50\nトークセッション\n\n\n18:50 - 19:00\nクロー
 ジング\n\n\n\nトーク予定の内容\n\nプロダクトのROIをど
 のように定義するか\nプロダクトマネージャーはどこ
 まで開発要件を固めるべきか\nデータと直感のどちら
 を信頼するか、意思決定の境界線はどこか\nその他プ
 ロダクトマネジメントに関するトピックについて\n\n※
 トーク内容は変更する可能性があります。\nイベント
 会場・開催日時\n\n開催日時：2022年11月30日（水） 18:00
 〜19:00予定\n場所：YouTube Liveにて配信予定（申込者にURL
 を発行）\n参加費：無料\n\n登壇者紹介\nまつもと ゆき
 ひろ/Matz (@yukihiro_matz)\nクラウドサーカス株式会社 技術
 顧問\n1965年大阪府生まれ。90年、筑波大学卒業後、新
 卒でシステム開発会社、日本タイムシェアに入社し、
 同社在籍中の93年、プログラミング言語Rubyの開発に着
 手。94年、同じくシステム開発企業トヨタケーラムに
 転職し、翌95年にRubyを発表。\nプログラミングコミュ
 ニティでRubyが着実に支持を集める中、97年にネットワ
 ーク応用通信研究所 主任研究員（現在はフェロー）に
 就任し、絶えることなくRubyの開発を続け、2012年には
 国産プログラミング言語初のISO/IEC規格としてRubyが承
 認される。\n一般財団法人Rubyアソシエーション理事長
 のほか多くの企業の技術顧問を務め、2022年よりクラウ
 ドサーカス株式会社の技術顧問に就任。\nインタビュ
 ー「まつもとゆきひろの履歴書｜仕事中にこっそり作
 ったRubyが世界を驚かせるまで」より一部抜粋\nプレス
 リリース「“Rubyの父” まつもとゆきひろ氏が、クラ
 ウドサーカスの技術顧問に就任！」\nクラウドサーカ
 ス 株式会社\n渋谷 宥仁 (@dj_hirrot) * ファシリテーター\n
 BowNow エンジニア\nRuby on Rails の開発が長いですが、週
 末に Go と Flutter で簡単なアプリを作ったりしてます。
 \n私は '94 生まれなので、 Ruby とは大体同い年です。\n
 ソフトウェアアーキテクチャやスモールプロダクト開
 発に関心があります。\n先日、日本最大級のハッカソ
 ンイベント 「Digital Hack Day 2022」 に参加し 特別賞(curios
 ity賞)を受賞しました。\n一緒にハッカソンに出てくれ
 る人募集中です。\nインタビュー「挑戦を続ける至高
 のエンジニア思考」\n多田 努来真 (@1901drama)\nCOCOAR・LESS
 AR プロダクトマネージャー\n開発や事業企画などの経
 験を経て、2020年より現職。\nAR×プロモーションツール
 「COCOAR」「LESSAR」のプロダクトマネージャーとしてAR
 サービス全般の事業計画策定と進行管理、一部開発デ
 ィレクションを担当。\n個人ではエンジニア/クリエイ
 ターとして活動しており、ARをはじめとした多数の開
 発/制作コンテストで受賞。\n馬場 太朗\nBowNow プロジェ
 クトマネージャー\n独立系SIerにて開発・プロジェクト
 マネジメントを経験し、2022年にクラウドサーカスに入
 社。\nBowNowのプロジェクトマネージャーとして開発プ
 ロジェクトの進行管理に従事。\nまた、BowNow開発チー
 ムにおける内製化推進のための採用活動及び、開発メ
 ンバーの監督職としての目標管理にも従事。\nマネジ
 メントスキルよりも家事スキル（特に掃除系）の成長
 が目覚ましい３児の父。\n関連プロダクト\nBowNow / マー
 ケティング自動化\n\n\nBowNow(バウナウ)は、無料から使
 える MA (マーケティングオートメーション) ツールです
 。\n複雑な設定を必要とせず、ユーザーの行動を可視
 化し、「アツい見込み顧客」に対してアプローチする
 ことができます。\nまた、開発のメイン言語としてRuby
 を採用しています。\nCOCOAR / AR×プロモーション\n\n  App 
 Store/Google Play\nCOCOAR(ココアル)は、AR×プロモーションを
 実現するツールです。\nARコンテンツの「作成」「配信
 」と「体験ユーザーの評価/分析」を行うことができ、
 ユーザーはその場やイベント会場で 画像や空間(VPS)を
 読み込むことで、3D、スタンプラリー、くじ引き ...な
 どの多様なARコンテンツとイベントを体験できます。\n
 2022年9月末時点で、導入社数5100社以上/コンテンツ数100
 \,000以上/アプリダウンロード数380万以上/月間平均体験
 回数40万回以上 と多くのユーザーにご利用頂いており
 ます。\nLESSAR / AR×プロモーション\n\nLESSAR(レッサー)は
 、Webシーンに適したARプロモショーンツールです。\n3D
 モデルや動画を含むWebAR対応ページを簡単に制作でき
 、体験したユーザーの行動や属性分析まで行えます。
 また、平面や画像マーカーだけではなく顔や身体とい
 った様々な検出対象を設定可能です。\n2022年9月末時点
 で、導入社数5800社以上/コンテンツ数20\,000以上/月間平
 均体験回数80万回以上 と多くのユーザーにご利用頂い
 ております。\n注意事項\nイベントの内容は予告なく変
 更される場合がございますので、予めご容赦ください
 。
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