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X-WR-CALDESC:【大規模カンファレンス】Accenture Technology EDGE 
 Day1 -変化の時代を生き抜くリーダーシップと最先端テ
 クノロジートレンド
X-WR-CALNAME:【大規模カンファレンス】Accenture Technology EDGE 
 Day1 -変化の時代を生き抜くリーダーシップと最先端テ
 クノロジートレンド
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SUMMARY:【大規模カンファレンス】Accenture Technology EDGE Day1 
 -変化の時代を生き抜くリーダーシップと最先端テクノ
 ロジートレンド
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88197
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nすべ
 てのビジネスがデジタル・ビジネスになり、ビジネス
 にデジタル・テクノロジーを活用することは当たり前
 の時代、ポスト・デジタル時代が到来しました。\n全
 ての企業は自社のビジネスのコアにテクノロジーを組
 み込んで自社を変革し、リーダーはテクノロジーを「
 武器」として使いこなすテクノロジー・リーダーに変
 化する必要があります。\n本カンファレンスでは、ア
 クセンチュアによる最新テクノロジートレンドの調査
 結果や実プロジェクトの事例を元に、未来を切り開く
 「武器」としてのテクノロジーと、それを支えるリー
 ダーシップとは何かについて考察を行います。\nDay1で
 は『メタバース』、『次世代分散アーキテクチャ』、
 『Web3＋ブロックチェーン』、『責任あるAI』、『プラ
 イバシー保護データマイニング（PPDM）』、『アート×
 テクノロジー』、『SFプロトタイピング』などをテー
 マに、幅広いトレンドを紐解いていきます。\nさらにTa
 bly株式会社CEO/『ソフトウェア・ファースト～あらゆる
 ビジネスを一変させる最強戦略～』の著者である及川
 卓也氏を迎え、 『変化の時代を生き抜くエンジニアに
 求められるリーダーシップ』について、講演とパネル
 ディスカッションを通して掘り下げます。\n▼お申込
 みはこちらhttps://client.eventhub.jp/form/fb4ed63e-4a5a-42a4-abfc-ec
 25e6cd1d04?isTicketSelected=true\n\n【Accenture Technology EDGE】とは
 \n「ポスト・デジタル時代、全ての企業がテクノロジ
 ー企業になる。」\n10年後の世界を想像することは難し
 いですが、デジタルネイティブ世代がメインストリー
 ムとなることは確定しています。\nでは、次のリーダ
 ーが注視すべき技術動向とは何か。10年後の技術世界
 を考えるための「エッジ」なテクノロジーを紹介し 「
 未来を動かすネクストジェネレーションの武器とは何
 か」について考える。それが『Technology EDGE』です。\n
 先端＝エッジの効いたテクノロジートレンドを調査・
 分析し、またアクセンチュアが取り組む最先端のテク
 ノロジーを紹介・考察する。 日本の10年後を動かして
 いく次世代の人々が、「武器」として使えるテクノロ
 ジーを明文化し、共有することが目的です。\n今回、
 アクセンチュア社内プロジェクトとして始まった、こ
 の『Technology EDGE』の取り組みを、 会社組織を越えて次
 世代の人々にも共有し、一緒に考えて行きたいと思い
 、このカンファレンスを企画しました。\n１歩、２歩
 先のテクノロジーの未来を描く、新たなカンファレン
 ス 『Accenture Technology EDGE』を開催いたします。\nイベン
 トの詳細につきましては、『Accenture Technology EDGE』特設
 サイトにてご確認ください。\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n時間\nTrack A\nTrack B\n\n\n12:00～13:00\n基調講演 Technology E
 dge\, Digital Infused\n\n\n\n13:00～14:00\n自律分散する次世代
 型ITアーキテクチャ\nメタバースで会いましょう\n\n\n14:
 00～15:00\n\n＜招待講演＞ビジネスとテクノロジーが融
 合する、変化の時代を生き抜くエンジニアに求められ
 る「リーダーシップ」とは\n\n\n\n\n15:00～16:00\n\n＜パネ
 ルディスカッション＞ビジネスとテクノロジーが融合
 する、変化の時代を生き抜くエンジニアに求められる
 「リーダーシップ」とは\n\n\n\n\n16:00～17:00\n\n急増する
 デジタル証券発行とデジタルアセット取引ソリューシ
 ョン axia\n\n\nDXの足を引っ張り続けるレガシーシステム
 、その倒し方知ってる？\n\n\n\n17:00～18:00\n\nTechnology in A
 RT\n\n\nAIビジネスのディスラプターとしてのResponsible AI\
 n\n\n\n18:00～19:00\n\nSFプロトタイピング\n\n\nプライバシ
 ーのための秘密計算 PPDM\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配
 分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇概
 要\n※登壇者の役職は2022/12/01時点の情報です。\nTrack A\
 n\n\n\n【講演時間】12:00～13:00\n\n\n\n基調講演 Technology Edg
 e\, Digital Infused\n「ポスト・デジタル時代、全ての企業
 がテクノロジー企業になる。」デジタルネイティブ世
 代がメインストリームになる10年後の技術世界を考え
 るための「エッジ」なテクノロジーとは何か。本カン
 ファレンスを統括するディレクターから、Technology EDGE
 の全体像と、本カンファレンスを開催する思いについ
 て解説します。次世代の「武器」として使えるテクノ
 ロジーとは何か、ともに考える2日間にしましょう。\n\
 n\nテクノロジー コンサルティング本部インテリジェン
 トソフトウェアエンジニアリングサービス グループ 
 日本統括マネジング･ディレクター\n山根 圭輔\n\n\n\n
 【講演時間】13:00～14:00\n\n\n\n自律分散する次世代型IT
 アーキテクチャ\nすべての企業がテクノロジー企業に
 変化し、リーダーシップと組織が変化していくときに
 、それを支え、更に先導するITアーキテクチャはどの
 ように変化していくべきでしょうか。カギとなる考え
 方は、「変化や複雑性を、直接コントロールしようと
 試みる」ことではなく、「変化の方向性だけを誘導し
 、以て変化をコントロールする」という発想の転換に
 あります。本セッションでは、自律的な変化を可能に
 する「進化的アーキテクチャ」、柔軟な立ち上げ・拡
 張に対応する「分散型アーキテクチャ」、エコシステ
 ムと調和しながら安全性を担保する「免疫的アーキテ
 クチャ」といった概念について解説し、次世代のアー
 キテクトが持つべき考え方について解説します。\n\n\n
 テクノロジー コンサルティング本部インテリジェント
 ソフトウェアエンジニアリングサービス グループマネ
 ジャー\n高橋 悠輔\n\n\n\nテクノロジー コンサルティン
 グ本部インテリジェントソフトウェアエンジニアリン
 グサービス グループEmerging Technologyアソシエイト・デ
 ィレクター\n角山 恵介\n\n\n\n【講演時間】14:00～15:00\n\n
 \n\n＜招待講演＞ビジネスとテクノロジーが融合する、
 変化の時代を生き抜くエンジニアに求められる「リー
 ダーシップ」とは\nすべての企業がテクノロジー企業
 になる必要がある近未来において、多くの企業でエン
 ジニアに全社リーダーシップを求められる時が来ると
 考えます。そんな中、我々はどのように開発判断や事
 業判断、意思決定を行うべきか。そして、周りを巻き
 込んでいくべきか。それは、インパクトある成果を生
 み出すためには、他ならない我々一人一人がリーダー
 シップを発揮することに他なりません。 ビジネスとテ
 クノロジーが今までにないスピードで変化し、分かち
 がたく融合している世界を生き抜きくために、リーダ
 ーシップはどのように変化していくべきか？そのため
 の「武器」とは何か？\nTably株式会社代表の及川氏のご
 登壇いただき、登壇前半では、社会の変化や技術の変
 化から、企業がどんな変革を求められているか、後半
 では、そのような変革を進めるに際して、エンジニア
 が個人としてどのように振る舞えば良いかを語ってい
 ただきます。\n\n\nTably株式会社 代表取締役Technology Enabl
 er\n及川 卓也\n\n\n\n【講演時間】15:00～16:00\n\n\n\n＜パネ
 ルディスカッション＞ビジネスとテクノロジーが融合
 する、変化の時代を生き抜くエンジニアに求められる
 「リーダーシップ」とは\nすべての企業がテクノロジ
 ー企業になる必要がある近未来において、多くの企業
 でエンジニアに全社リーダーシップを求められる時が
 来ると考えます。そんな中、我々はどのように開発判
 断や事業判断、意思決定を行うべきか。そして、周り
 を巻き込んでいくべきか。それは、インパクトある成
 果を生み出すためには、他ならない我々一人一人がリ
 ーダーシップを発揮することに他なりません。 ビジネ
 スとテクノロジーが今までにないスピードで変化し、
 分かちがたく融合している世界を生き抜きくために、
 リーダーシップはどのように変化していくべきか？そ
 のための「武器」とは何か？\nアクセンチュアにおけ
 る歴戦のアーキテクトとコンサルタントが、ゲストにT
 ably株式会社代表の及川氏を招いて語りつくします。\n
 ＜パネルディスカッションテーマ＞ 1.エンジニアはど
 のように開発判断や事業判断、意思決定を行うべきか2
 .エンジニアはどのように周りを巻き込んでいくべきか
  3.リーダーシップはどのように変化していくべきか？
 そのための「武器」とは何か？\n\n\nTably株式会社 代表
 取締役Technology Enabler\n及川 卓也\n\n\n\n\nビジネス コン
 サルティング本部テクノロジーストラテジー&アドバイ
 ザリーグループ 日本統括マネジング･ディレクター\n
 村上 隆文\n\n\n\nテクノロジー コンサルティング本部イ
 ンテリジェントソフトウェアエンジニアリングサービ
 ス グループ 日本統括マネジング･ディレクター\n山根
  圭輔\n\n\n\n【講演時間】16:00～17:00\n\n\n\n急増するデジ
 タル証券発行とデジタルアセット取引ソリューション 
 axia\n法整備の進展とブロックチェーン技術の浸透に伴
 い、国内のセキュリティトークン（デジタル証券）の
 発行規模・件数は2022年に入って急増しています。アク
 センチュアでは、セキュリティトークンを始めとした
 デジタルアセットの発行・取引・流通を可能とするソ
 リューションaxiaを開発しました。axiaは債権譲渡通知
 等に関する特例の実証計画認可を取得しており、リー
 ガルテックとしての側面を持っています。本カンファ
 レンスではaxiaの特徴についてビジネス及びテクノロジ
 ー観点で説明するとともに、将来の拡張や展望につい
 てもお話ししたいと思います。\n\n\nテクノロジー コン
 サルティング本部金融サービス グループマネジング･
 ディレクター\n吉田 美穂\n\n\n\nテクノロジー コンサル
 ティング本部インテリジェントソフトウェアエンジニ
 アリングサービス グループEmerging Technology シニア・マ
 ネジャー\n山田 昌嗣\n\n\n\n【講演時間】17:00～18:00\n\n\n\
 nTechnology in ART\nテクノロジーは、その対極とも思える
 感性的な領域に属する芸術をも変容させつつある。 芸
 術表現の諸形式は、テクノロジーによって新しい表現
 技法を獲得し、鑑賞者に対して全く新しい体験を提供
 する。パンデミックのさなかでもデジタル上に新たな
 場が見出され、芸術の公共性・批評性は20世紀以来の
 スタイルから激変しつつある。 他方で、NFTマーケット
 プレイスの台頭により、投資対象としての芸術・創作
 の裾野が拡大し、クリエイターとコレクターをめぐる
 市場環境が予測不可能な変化を迎えつつある。テクノ
 ロジーによるアートの変容をジャンルごとに素描しな
 がら、創作者とコレクターが平準化・多数化し、既存
 の価値体系が揺さぶられていく過程について、具体例
 を交えながら考察する。\n\n\nAccenture Songシニア・マネ
 ジャー\n佐藤 守\n\n\n\n\n\nAccenture Song\n三上 まろい\n\n\n\n
 \n\n\nテクノロジー コンサルティング本部\n佐藤 究\n\n\n
 \n【講演時間】18:00～19:00\n\n\n\nSFプロトタイピング\n“S
 Fプロトタイピング”という新たなイノベーション創出
 手法が、ビジネスリーダーたちのあいだで近年注目を
 集めています。それはSFを通してヴィジョンや新規事
 業を構想する方法論であり、未来の可能性を探索する
 試みです。 SFは空想ですが、人は空想を現実にする力
 を持っています。本セッションでは、空想と現実のあ
 いだをつなぐ SFプロトタイピングの概要や手法、事例
 、その効果的な活用方法等について体系的にご説明し
 ます。\n\n\nテクノロジー コンサルティング本部シニア
 ・マネジャーSF作家\n樋口 恭介\n\n\n\n\nTrack B\n\n\n\n【講
 演時間】13:00～14:00\n\n\n\nメタバースで会いましょう\n
 アクセンチュアでは、世界のテクノロジートレンドに
 関する調査レポート「Tech Vision」を、グローバル規模
 での調査研究を行って毎年公開しています。2022年版の
 レポートでは、メタバースがビジネスや企業の姿形を
 大きく変える現象にフォーカスし、「メタバースの遍
 在化」がビジネスの再創造を促すと予測しました。「
 メタバースの偏在化」が進むことによって、テクノロ
 ジーが融合し、人々が仮想と現実を行き交い、企業と
 顧客の接点が広がっていきます。本講演では、メタバ
 ースが偏在化した先の未来像について、4つのテクノロ
 ジートピックを通じて解説します。日々皆さんが使用
 しているテクノロジーがどこに向かい、そしてどのよ
 うなテクノロジーがホットな領域になっていくか、未
 来を見据えたい人にオススメの講演です。\n\n\nAccenture 
 Songマネジング・ディレクター\n田中 俊輔\n\n\n\n【講演
 時間】16:00～17:00\n\n\n\nDXの足を引っ張り続けるレガシ
 ーシステム、その倒し方知ってる？\nいまだに日本の
 基幹システムの半数を占めると言われているレガシー
 システム。お金もかかり自由度も低いこのシステムを
 いかにつくりかえていくか、クロージングしていくか
 は、日本企業の抱える大きなビジネス課題となってい
 る。レガシーゆえにそれを開発する人もレガシー化し
 、世代交代が待ったなしのなかその手立てがなかなか
 打てていない企業が多い。この日本の抱えるレガシー
 システム問題をアクセンチュアがどのように向き合い
 、そしてどのように解決しているか、まさにレガシー
 システムの倒し方の秘技の一部を公開！\n\n\nテクノロ
 ジー コンサルティング本部インテリジェントソフトウ
 ェアエンジニアリングサービス グループレガシーモダ
 ナイゼーション・オプティマイゼーション 日本統括マ
 ネジング･ディレクター\n西尾 友善\n\n\n\n【講演時間
 】17:00～18:00\n\n\n\nAIビジネスのディスラプターとして
 のResponsible AI\n企業や組織でのAI導入が進み、成長のた
 めのAI活用は必須と言えるほどの状態になりつつある
 。AIの開発や利用も今までになく容易になりつつある
 昨今の状況を踏まえると、今後のAIビジネスの差別化
 のためには「AIを利活用」するだけでは不十分であり
 、公平性・透明性について信頼できるAIの構築を戦略
 の初期段階から組み込んでおくResponsible by Designが必要
 になる。本講演では、これからのディスラプターとし
 てのResponsible AI（責任あるAI）について概説し、その可
 能性について述べる。\n\n\nビジネス コンサルティング
 本部AIグループシニア・マネジャー\n鈴木 博和\n\n\n\n【
 講演時間】18:00～19:00\n\n\n\nプライバシーのための秘密
 計算 PPDM\nデータ利活用は強力なアルゴリズム、安価で
 膨大なクラウドリソースの出現でその加速度を増して
 います。一方、政治的・文化的な背景から各国のプラ
 イバシーデータ保護規制は強化の一途をたどっていま
 す。このアクセルとブレーキの緊張状態は常に両者の
 間でせめぎあい、企業や組織そして市民のデータ利活
 用に関するマインドを混乱に導いています。こういっ
 た背景の中、近年注目されているのがプライバシー保
 護データマイニング（PPDM）技術です。PETs、PEC、プラ
 イバシーテックなどともいわれるこれらの技術は、ア
 クセルとブレーキを両立できる技術であり、日本を含
 む世界各国で積極的な投資が行われています。このセ
 ッションでは、このブレイクスルーを実現するPPDMの考
 え方、技術について解説します。\n\n\nテクノロジー コ
 ンサルティング本部セキュリティ グループマネジング
 ･ディレクター\n藤井 大翼\n\n\n\nテクノロジー コンサ
 ルティング本部セキュリティ グループアソシエイト･
 ディレクター\n坂本 大憲\n\n\n\n\n参加対象\n\nエンジニ
 ア\nプロダクトマネジャー\nデータサイエンティスト\nI
 Tコンサルなどのデジタル人材\n\n参加方法\n\n本イベン
 トは[EventHub]を使用して実施いたします。本ページ上の
 「参加申込ページへ」のボタンからお申し込みをお願
 い致します。\n参加申し込み後にメールが届きますの
 で、そちらのメールより当日ログインをお願い致しま
 す。※こちらのメールはイベント当日まで保存をして
 いただくようお願い致します。\n\n参加にあたっての注
 意事項\n\nスマートフォンや一般的なPC環境にて接続頂
 けますが、配信映像や音声は各自の通信環境に依存し
 ます。なるべく通信環境の良い状態で視聴ください。\
 n\n
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