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X-WR-CALDESC:TOYOTA Developers Night  TOYOTA presents.  ハードウェア
 の強みを活かすソフトウェア・ファーストなクルマづ
 くり ～プラットフォーム化で拡張していくクルマの新
 時代～
X-WR-CALNAME:TOYOTA Developers Night  TOYOTA presents.  ハードウェア
 の強みを活かすソフトウェア・ファーストなクルマづ
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SUMMARY:TOYOTA Developers Night  TOYOTA presents.  ハードウェアの強
 みを活かすソフトウェア・ファーストなクルマづくり 
 ～プラットフォーム化で拡張していくクルマの新時代
 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88199
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「ク
 ルマはただの移動手段でしかない！」「クルマの進化
 はモデルチェンジのことでしょう？」そんなことはな
 く、今まさにクルマの新時代が幕を開けています。\n
 例えば、スマートフォンは、機種に依らず使いたいア
 プリを自由にインストールできます。スマホは「ハー
 ド」「OS」「アプリ」で構成されていますが、従来型
 の携帯電話との大きな違いは、拡張性のある基盤(プラ
 ットフォーム)が搭載されていることです。このプラッ
 トフォーム化によりOSやアプリをアップデートすれば
 常に最新バージョンで快適に利用できるようになりま
 した。実は、クルマづくりの現場でもプラットフォー
 ム化が進んでいます。\n具体的には、次世代車載OS「Are
 ne」をプラットフォームとしハードとソフトを分離す
 ることで、ソフトウェア開発の自由度を向上させ、個
 々のニーズに最適化したカスタマイズが可能になるの
 です。\n一方で、用途や種類がスマホ以上に多岐にわ
 たるクルマの世界では、クルマならではの課題もつき
 まといます。\n\nプラットフォーム化する中でセキュリ
 ティや機能安全性をいかに担保するか\nできるだけ工
 数をかけず開発スピードをあげるために何をすればい
 いのか\n開発効率化と車両バリエーション対応の両立
 を実現するために必要な仕組みは何か\n「移動手段＋α
 」の価値をユーザーに届ける機能をどのように実装す
 るか　etc\n\nさらに、「高齢化に伴い、アクセル/ブレ
 ーキ踏み間違いによる急加速を抑制できないか？」な
 ど、クルマ販売後の機能拡張要望を見据え、電子制御
 領域にあたる車両全体の配線設計・回路設計も必要に
 なってきています。\nこのような課題を解消していく
 道筋を実際の取り組み事例として、クルマづくりの最
 前線に立つトヨタ自動車のエンジニアがハードの強み
 を活かすソフトウェア開発の「今」をお伝えします。\
 nソフトウェアエンジニアの皆さん、クルマづくりの最
 前線と開発現場のリアルを覗いてみませんか？\n【登
 壇内容(一部)】・今後のクルマ開発が目指す世界観(SU
 、HWアップグレード)・上記を目指す上での電子制御分
 野としての取り組みについて　-拡張性の高い電子プラ
 ットフォーム　-SUを可能とするソフト構造(Arene導入)　
 -SUを支える技術開発(通信・セキュリティ)　-標準化に
 よる効率化と車両バリエーション対応　-メータ標準化
 開発の事例　-開発LT短縮(ソフト内製化、開発プロセス
 )\n※配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日まで
 に表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:45\n\nハー
 ドウェアの強みを活かすソフトウェア・ファーストな
 クルマづくり\n桑原 清二岡田 洋\nお客様のニーズに合
 わせた次世代車両OS Areneの開発手法や、ハードウェア
 とソフトウェアのI/F整合方法、標準化の考え方などを
 実際の事例を踏まえながらご紹介します。\n\n\n\n19:45～
 20:00\nQ&A\n\n\n20:00～20:10\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者\n\n\n\n\n桑原 清二\nトヨタ自動車株式会社 制
 御電子プラットフォーム開発部　室長\n2000年トヨタ自
 動車株式会社に入社。その後、パワトレ制御開発・シ
 ステム開発に従事。2020年よりSDA開発に従事。\n\n\n\n\n\n
 岡田 洋\nトヨタ自動車株式会社 コクピット電子システ
 ム開発部　室長\n2000年トヨタ自動車株式会社に入社。
 その後、燃料電池車、ハイブリッド車など、幅広くパ
 ワトレ系ソフト開発を担当。2022年よりメーターソフト
 開発に従事。\n\n\n\n参加対象\n\nソフトウェア開発に知
 見を有するエンジニアの方\n電気・電子・情報系の知
 見がありソフトウェア開発に興味をお持ちの方\n\n※ハ
 ードウェアの開発経験がない方も大歓迎です！\n参加
 にあたっての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細
 ページより申込のキャンセルをお願い致します。\n配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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