BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:対談 Autify × Launchable with SHIFT ~DevOpsとQAを考え
 る~
X-WR-CALNAME:対談 Autify × Launchable with SHIFT ~DevOpsとQAを考え
 る~
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:882081@techplay.jp
SUMMARY:対談 Autify × Launchable with SHIFT ~DevOpsとQAを考える~
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221215T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221215T130000
DTSTAMP:20260410T153619Z
CREATED:20221117T144237Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88208
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■どんなイ
 ベント？\n昨今のDevOpsではプロダクトの品質とデリバ
 リの速度\nいわゆる『質とスピード』はトレードオフ
 ではないことが徐々に明らかになってきました。\n※ 
 質とスピード（2022春版、質疑応答用資料付き）\nでは
 どうやって質とスピードの両方を上げればよいでしょ
 うか？\nその答えを追求しているサービスがあります
 。\n一つは自動テストの運用コスト最小化を目指すAutif
 y社\nもう一つは自動テストのテストケース数を圧縮・
 最適化することでTTFF※の最小化を目指すLaunchable社。\n
 ※ time to first failure(最初の失敗テスト発生までの時間
 ）\n本イベントでは、両社のCEOである近澤 良さんと川
 口 耕介さんを招いて、DevOpsと自動テストについてお話
 を伺います。\nお相手は株式会社SHIFTのQAリード上野 彩
 子さん\nAgile Japan EXPO 代表理事でもある同氏からDevOpsの
 現場で起こっている変化について\n忌憚のないディス
 カッションをしていただく予定です。\n■こんな人向
 きです\n\n自動テストに取り組むQA・エンジニア\nDevOps
 基盤構築に取り組むQA・エンジニア\n質とスピードのト
 レードオフに苦しむDevOpsエンジニア\n\n■登壇者\n近澤 
 良 さん(Autify CEO)\n\n\nソフトウェアエンジニアとして日
 本、シンガポール、サンフランシスコにて10年以上ソ
 フトウェア開発に従事\nDeNAにてOSSゲームワークや、全
 米No.1となったソーシャルゲームの開発を行う\nシンガ
 ポールのVikiにてプロダクトエンジニアとして製品開発
 をリード\nサンフランシスコで現地スタートアップに
 初期メンバーとして参画\n2016年Autify\, Incを米国にて創
 業。\n2019年1月米国トップアクセラレーターAlchemist Accel
 eratorを日本人として初めて卒業\n\n川口 耕介さん（Launc
 hable CEO)\n\n\nSun Microsystems在籍中にCIツールの草分けJenkin
 sを開発\n米CloudBeesにてCTOとしてJenkinsや関連サービス・
 製品の発展・普及を推進\nSHIFTの技術顧問に就任（2019
 年）\nAIを使って自動テストの効果を改善するサービス
 Launchableを米国で立ち上げ(2020年)\n同サービスの日本法
 人Launchable Japanを立ち上げ(2020年)\nブログ「川口耕介の
 ブログ」\n米カルフォルニア在住\n\n上野 彩子 さん(株
 式会社SHIFT)\n\nサービス&テクノロジー本部  技術統括部
  DevOps推進部 アジャイル推進1グループ長 グループ長補
 佐\nQAリードとしてQAチームの立ち上げから育成、プロ
 セス改善に従事。\n社内やコミュニティでテストやQAの
 価値、アジャイルの価値を伝える活動をしている。\n\n
 一般社団法人 Agile Japan EXPO 代表理事  \nJaSST Tokyo実行委
 員長  \nAgile Japan 実行委員  \n博士（東北大学 情報科学
 ）  \n\n■開催概要\n\n日時: 2022/12/15(木) 12:00 - 13:00\n形式
 : オンライン・ウェビナー／ディスカッション\n\n■タ
 イムテーブル\n\n\n\n内容\n時間\n\n\n\n\nオープニング\n12:
 00\n\n\nディスカッション\n\n\n\n終了\n12:55\n\n\n\n※ 時間
 は目安です\n株式会社SHIFT スクラムマスター募集中\n\n\
 n■個人情報保護方針について\n当社は、ご入力いただ
 いた個人情報を、以下の目的でSHIFTグループ企業で利
 用することがあります。\n\n本セミナーの運営\nお問合
 せへの対応\nSHIFTが主催する他イベント・セミナーのご
 案内\n採用情報のご案内\n\n個人情報の取り扱いについ
 てはこちらをご参照いただき、同意の上お申し込みく
 ださい。\n株式会社SHIFTプライバシーポリシーはこちら
 \nhttps://www.shiftinc.jp/privacy/\n■EVOLVE行動規範\nハラスメ
 ントをしない\nSHIFT EVOLVEではハラスメントを許容しま
 せん。\nハラスメントには、性別、性的指向、障がい
 の有無、外見的特徴、ニューロ・ダイバーシティ、人
 種、宗教、国籍、年齢、その他の保護対象事項に関す
 る嫌がらせ行為、及びイベントの妨害や侮辱的な言動
 を促す行動や言動等が含まれますが、これに限定され
 るものではありません。このようなハラスメント行為
 を止めるように言われた参加者は、直ちに従ってくだ
 さい。従わない場合はイベントコミュニティからの追
 放処分させていただくことをご了承ください。\nハラ
 スメントを容認しない\nSHIFT EVOLVEではハラスメント抑
 止への協力を求めます。\nあなたがハラスメントと感
 じたり、不適切な行為を見聞きした場合は、すぐに運
 営スタッフにお声がけください。\n誰かを不快な気分
 にさせている当人は、そのことに気づいていない可能
 性があります。まわりで気づいた人が運営スタッフに
 知らせてくれることを、イベントに参加するすべての
 方に期待します。\n面と向かって伝えにくいなどの事
 情がある場合は、こちらのメールアドレス宛にご連絡
 ください。\nshift_evolve@shiftinc.jp\nリスペクトを忘れずに
 \nSHIFT EVOLVEはエンジニアのコミュニティを通して技術
 研鑽することを強く願っています。\nイベントに参加
 される方は、自分ではない誰かが発信している内容、
 成果物、意見を尊重する姿勢を大切にしてください。\
 n機密情報に注意する\nSHIFT EVOLVEは公開イベントです。
 自社の機密情報や秘匿情報が外部に露見することがな
 いようにしてください。\nイベントで発表される方は
 事前に発表資料のレビューを受けるなどをして、不必
 要な機密事項に関する記載を削除してください。\nイ
 ベントにおいて機密情報と思われる資料および口頭の
 情報が共有された場合の責任は負いかねますので、く
 れぐれも情報の取り扱いにはご注意ください。\n■注
 意事項\n\n登壇順や開始時刻が予告なく変更する場合が
 ございます。あらかじめご了承ください。\n登壇者・
 参加者へのハラスメントは固くお断りいたします。\nSN
 S等で発信される場合は、公序良俗に反する内容となら
 ないよう、ご配慮をお願いいたします。\n通信状況に
 よって音声・映像が乱れる場合がございます。\n配信
 時のトラブル・リカバリ状況はtwitterアカウントにてお
 知らせいたします\n
LOCATION:online オンライン
URL:https://techplay.jp/event/882081?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
