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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88234
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nJapan.R 2022\nJa
 pan.R 2022を開催します！\n日本各地で統計処理ソフトウ
 ェアである R に関する勉強会が行われています。Japan.R
 は各地のコミュニティが一堂に会する年に1回のイベン
 トです。\n当日はzoomにて開催する予定です。日本全国
 、更には国外でも楽しんで頂ければと思います。\n公
 式Twitterアカウント@Japan_R_netにて最新情報を共有します
 。フォローをお願いします。\nまた、slack (r-wakalang)のja
 panrチャネルへもぜひ参加してください。\nslackへの登
 録はこちら： https://github.com/TokyoR/r-wakalang\n発表の募集\
 nショートセッション（5-10分以内の発表）を以下のGoogl
 eフォームにて募集しています！\n応募フォーム(Googleフ
 ォームが開きます)\n参加方法\nZoomウェビナーを用いて
 行います。最新版へのアップデートをお願いします。Z
 oomウェビナーのURLは当日connpassにてお知らせします。\n
 タイムテーブル\n14:00 - 14:30 入場 & スライドチェック\n
 発表者の方は事前の接続チェックなどスムーズな運営
 にご協力をお願いします。\n14:30 開会\nアジェンダ\n※
 順番や内容は当日変わる可能性があります。\nオープ
 ニング & 基調講演1（テーマ：アカデミックにおけるデ
 ータとRの活用）\n\n\n\n時間\n発表者\nタイトル\n資料\n\n
 \n\n\n14:30 - 14:40\nJapan.R運営チーム\nオープニング\n\n\n\n14
 :40 - 15:00\nkilometer00\nデータ科学のみかた\n\n\n\n15:00 - 15:1
 0\n質疑\n\n\n\n\n\nショートセッション1（15:10〜16:00）\n\n\
 n\n発表者\nタイトル\n資料\n\n\n\n\nnonki1974\nRStudio&RmdからV
 SCode＆Quartoに移行した話\n資料\n\n\neitsupi\nDev Container Feat
 uresで合体だ！！\n資料\n\n\nflorets1\n計画ツールとしてR
 を使う\n資料\n\n\nigjit\nゼロから作るDeep Learning in R\n資
 料\n\n\nyutannihilation\ntidyverseは与えるだけでよい。支配
 されるという特権をだ！\n資料\n\n\n全員\n休憩\n\n\n\n\n
 基調講演2（テーマ：企業におけるデータの活用）\n\n\n
 \n時間\n発表者\nタイトル\n資料\n\n\n\n\n16:10 - 16:30\n今 雄
 一（note株式会社 / CTO）\nデータ活用をするための組織\
 n資料\n\n\n16:30 - 16:40\n質疑\n\n\n\n\n\nコミュニティセッシ
 ョン（16:40〜17:10）\n\n\n\n時間\n発表者\nテーマ\n\n\n\n\n16
 :40-16:50\nスポンサーセッション（株式会社ディー・エ
 ヌ・エー）\n\n\n\n16:50-17:00\nTokyo.R 2022nd\n\n\n\n17:00-17:10\n
 サテライト企画について@doradora09\n\n\n\n17:10-17:20\n休憩\n
 \n\n\n\nショートセッション2（17:20〜18:20）\n\n\n\n発表者\
 nタイトル\n資料\n\n\n\n\nbob3bob3\nLT発表の勧め\n資料\n\n\n
 馬場美彦\nGeocomputation with R\n資料\n\n\n曲　新苗\nR言語・
 OSMデータとネットワーク\n資料\n\n\nbob3bob3\n「国と音楽
 」～spotifyrを用いて～\n\n\n\n長田　悠生\n「主成分分析
 のウェブアプリケーション化\n資料\n\n\nMed_KU\n当番をR 
 を使って決める\n資料\n\n\nせきぐち ٩( 'ω' )و /Ke-Sekiguch
 i\nこころのデータ化と活用\n資料\n\n\n\n懇親会\nオンラ
 イン\nCode of Conduct\n健全な運営のため、下記に関してご
 理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。\nス
 ポンサー\n配信環境　「株式会社ディー・エヌ・エー
 」様に配信環境をご提供頂いております。\nAnti-harassmen
 t Policy\nJapan.Rでは、全ての参加者がナレッジの共有に
 集中できるよう、ハラスメント行為を許容しません。\
 nハラスメント行為とは、性差、性同一性、性的指向、
 障がい、外見や身体的特徴、人権、宗教に対する攻撃
 的な言動および表現、公共の場での性的な画像や類す
 る表現、脅迫、ストーカ、不適切な接触、望まない写
 真撮影や録音・録画を含みます。\n全ての参加者は、Ja
 pan.R運営チームからハラスメント行為を止めるように
 求められた場合、直ちに従わなければなりません。従
 わない場合、運営チームは、適切と思われる範囲で警
 告・強制的な退席・コミュニティからの追放などの手
 段を行使します。会場内での言動だけでなく、Japan.Rの
 内容や状況についてブログやSNSなどで公開、コメント
 などいただく際にも、これらハラスメント行為がない
 ようご留意ください。\nハラスメント行為を見聞きし
 た・被害にあわれた方は、まずは下記の連絡先もしく
 は会場の運営スタッフまでご連絡ください。\n\n@Japan_R_
 net\nJapanRConf@gmail.com\n\nR Community Code of Conduct\nJapan.Rは、R 
 Consortiumが公開しているR Community Code of Conductを遵守して
 います。\n禁止事項\n会場内における無許可の商品の売
 買は固くお断りしております。
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