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X-WR-CALDESC:【無料オンライン】技術消失時代と戦う 世代
 を越えた情報活用術とは
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 を越えた情報活用術とは
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SUMMARY:【無料オンライン】技術消失時代と戦う 世代を越
 えた情報活用術とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88239
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n技術消失時
 代と戦う 世代を越えた情報活用術とは\n概要\n第4次産
 業革命に伴う技術変化に対応し、新たな知識やスキル
 を獲得する。2020年にダボス会議でリスキリング革命が
 提唱され、日本でも岸田総理の「今後5年間で1兆円投
 入」という発言を受けて、改めて注目を集めている「
 リスキリング」。昨今は、人的資本の活用が経営アジ
 ェンダの上位になるなど、課題解決に取り組んでいる
 企業も増えています。\n新型コロナやロシア情勢など
 の社会変化や顧客ニーズの多様化によって、新たな価
 値創出や既存事業の安定化の重要性が増しており、従
 来とは異なる役割を担う研究者や技術者が増えていま
 す。パーソル研究所の調査ではリスキリングが多い職
 種として、「商品開発・研究」が挙げられており、新
 しい役割において、学び直しを推進していくことは「
 新価値の創出」において不可欠です。（出典：パーソ
 ル総合研究所「リスキリングとアンラーニングについ
 ての定量調査」https://rc.persol-group.co.jp/thinktank/data/unlearn
 ing.html）\nまた、あらゆる製造プロセスがデジタルの力
 で自動化・高度化していく反面、熟練技術者が持って
 いる定量化できていなかった知見やノウハウが組織内
 で継承されず、これまで強みにしていた”ものづくり
 ”における技術力が失われる「技術消失」も課題と言
 われています。一方で、Z世代に代表される今までの常
 識に囚われない価値を熟練技術者が理解できず、新た
 な価値創出の機会が失われ、若手技術者の離職や世代
 間の分断も課題となっています。\n今回のセミナーで
 は、製品開発や技術開発などに必要な「市場」「顧客
 」「技術」の情報を届けるAseriesの活用によって、ビジ
 ネス情報を介した組織内の繋がりの醸成から、熟練技
 術者の技術知見を若手へ、若手のこれまでにない着眼
 点を熟練技術者へ、双方に新しい学びの機会を提供し
 、新価値の創出と技術伝承を実現する情報活用術をご
 紹介いたします。\n参加対象\n\n研究開発組織内でのノ
 ウハウ継承・ノウハウ共有にお悩みの方\nベテランの
 知見やノウハウを活用し、新しい価値の創出を実現さ
 れたい方\n研究・開発の生産性向上を実現したい方\n\n
 開催概要\n日　　　時：2022年12月1日(木) 17:00-18:00場　
 　　所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\
 n\n田中 和生\nストックマーク株式会社　執行役員\n信
 州大学経営大学院に在籍しながら起業し、宇宙開発の
 裾野を広げる事業を推進。卒業後、株式会社日本能率
 協会コンサルティングにて、自動車、素材・化学、総
 合電機などの製造業を中心に、中期経営計画の策定お
 よび新規事業創造に10年間従事。その後、VALUENEX株式会
 社にて、事業開発責任者として他社とのコラボレーシ
 ョンによる同社の新規事業開拓、コンサルタントとし
 て新規事業立案や開発テーマ策定、日経BP等への記事
 提供や各種講演によるマーケティング活動を幅広く推
 進。2020年、ストックマークの自然言語処理技術の高さ
 に魅了され、Astrategyのセールス担当として入社し、プ
 ロダクトマーケティング、プロダクトオーナーを歴任
 し現在に至る。\nストックマークとは\nストックマーク
 は「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる
 」をミッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術を
 活用し、多くの企業様の事業創造活動を支援しており
 ます。\n自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サ
 イトの膨大なビジネスニュースを分類。業務に直結す
 る情報をAIが届けることで、組織の情報感度を高め、
 事業アイディアの着想と組織内での発展を促す「Anews
 」、AIが組織や業務に合わせて必要な情報を構造化し
 、示唆が得られる市場調査サービス「Astrategy」によっ
 て企業様の新たな価値創造をサポートしています。\n
 ■Anewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmar
 k.co.jp/product/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加
 をお断りする場合がございます。予めご了承ください
 ませ。\n\nこちらのサイトからもお申込みいただくこと
 ができます。\n
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