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X-WR-CALDESC:徹底討論：アカデミアと民間企業とがWin-Winと
 なる関係性を考える　～研究者の道はひとつではない
 　自分の目指すキャリア構築のために今、何処で何を
 すべきなのか～
X-WR-CALNAME:徹底討論：アカデミアと民間企業とがWin-Winと
 なる関係性を考える　～研究者の道はひとつではない
 　自分の目指すキャリア構築のために今、何処で何を
 すべきなのか～
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SUMMARY:徹底討論：アカデミアと民間企業とがWin-Winとなる
 関係性を考える　～研究者の道はひとつではない　自
 分の目指すキャリア構築のために今、何処で何をすべ
 きなのか～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88249
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n令和におけ
 るアカデミアと民間企業との関係を考える　～世界と
 の競争の中でWinWinとなるには今、何をすべきなのか～\
 n概要\n2023年1月11日（水）19:30よりオンラインイベント
 を開催致します。\n海外では積極的に行われている、
 アカデミアと民間企業との交流ですが、日本では活発
 になっているとは決して言えない状況が続いています
 。\n国立大学は法人化されて、独立採算制にまではな
 っていないとはいえ、特許出願や受託研究などといっ
 た活動に力を入れているにも関わらず、人の交流とい
 う意味では思ったように進んでいません。\nそこで今
 回は、実用フェーズに入り、大学発のベンチャー企業
 などを含め、数多くの企業がしのぎを削っているAIの
 分野にフォーカスし、アカデミアと民間企業の両社が
 どうしたらWin-Winとなる関係性を築けるのか、そして研
 究者として自分は今、何をすべきなのかについて徹底
 討論するセミナーを開催いたします。\nアカデミアか
 らは東京大学の山﨑俊彦氏（※）を、民間企業からは
 大手企業に就職した後、一度アカデミアに戻り、現在
 はデジタルクローン技術によるP.A.I.（パーソナル人工
 知能）などを手掛けるベンチャー企業で活躍されてい
 る株式会社オルツの西川仁様をお迎えいたします。\n
 討論会では、皆様から事前にいただいたご質問ついて
 討論させていただく予定です。また、参加希望者の方
 に討論会への参加をお願いさせていただく場合もござ
 います。\n無料のWebセミナーとなっておりますので積
 極的にご参加ください。\n※オンライン(Teamsでの開催
 を予定)※※途中入退出可能※\n★討論会では下記のよ
 うな内容をお話する予定です（変更の可能性あり）・
 企業とアカデミアと両者の経験を積むことのメリット
 ・教授の立場からみた共同研究のメリット、デメリッ
 ト・教授の立場から見た、Ph.D取得者が共同研究先に在
 籍しているメリット・民間企業からこんな人にアカデ
 ミアに戻ってほしい・アカデミアにいるこんな人に民
 間企業でチャレンジしてほしい・共同研究で苦労した
 こと、やってよかったと感じたこと・共同研究がもっ
 と活発になるためにはどうしたら良いか・大学側から
 見る、共同研究に対する本音（できればやりたくない
 ！！など）\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\
 n\n19:30\nオープニング\n\n\n19:35\n山﨑先生基調講演\n\n\n19
 :50\n西川氏講演\n\n\n20:05\n討論会\n\n\n20:45\n質疑応答\n\n\n
 \n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n〇山﨑 俊彦 教授\n東京大学
 大学院 情報理工学系研究科\n＜略歴＞\n現在、大学院
 情報理工学系研究科　電子情報学専攻　情報通信メデ
 ィア学講座　教授。\n2011～2013年まで米国・コーネル大
 学Visiting Scientist。「魅力」の予測・要因解析・増強を\
 n行う魅力工学に関する研究を精力的に行っているほか
 、大規模マルチメディアデータ処理、\n物体認識・機
 械学習、最適化、3次元映像処理などの研究を行ってい
 る。\n\n\n〇西川 仁 様\n株式会社オルツ\n＜略歴＞\n慶
 應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程修了
 。\n奈良先端科学技術大学院大学博士後期課程修了（
 優秀奨学生として短期修了）。\nIE Business School (with Beta
  Gamma Sigma Honor) 修了。博士（工学）、MBA。\n日本電信電
 話株式会社にて自然言語処理の基礎研究から商用開発
 、実用化まで一貫して従事。\n東京工業大学情報理工
 学院にて助教として人工知能の研究開発、教育、コン
 サルティング等を実施。\nデータコンサルティングベ
 ンチャーにて執行役員として新規事業開発、開発組織
 マネジメント、データ基盤構築、投資家コミュニケー
 ションに従事。その後現職。\n\n学会活動においてはNLP
 若手の会委員長、言語処理学会代議員、情報処理学会
 自然言語処理研究会幹事などを歴任。言語処理学会最
 優秀論文賞、言語処理学会年次大会優秀発表賞、情報
 処理学会特選論文など受賞多数。言語処理学会、人工
 知能学会会員。情報処理学会シニア会員。 Association for
  Computational Linguistics 会員。\n\n参加対象\n\nエンジニア\n
 研究者\nR&Dにかかわっていらっしゃる方\nアカデミアか
 民間企業か、キャリアの方向性を決めきれていない方\
 nアカデミアと民間企業の両方でキャリアを構築したい
 と考えている方\n研究職だけが自分のキャリア構築の
 方向ではないと考え始めた方\n開発と研究と、両方面
 でキャリアを構築していきたい方\n共同研究に参画す
 る予定のある方\n共同研究などを経験し、対岸の民間
 もしくはアカデミアについて興味を持った方\n自分の
 研究者としてのキャリア構築について模索中の方\n\n\n
 参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加はお断りしております
 。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただ
 くことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ます。\n
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