BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:自動運転シミュレータを使って最速のレーシ
 ングカーを開発しよう！
X-WR-CALNAME:自動運転シミュレータを使って最速のレーシ
 ングカーを開発しよう！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:882608@techplay.jp
SUMMARY:自動運転シミュレータを使って最速のレーシング
 カーを開発しよう！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221212T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221212T200000
DTSTAMP:20260412T200926Z
CREATED:20221122T011036Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88260
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nVirtualMotorspor
 t Lab (VML) は、デジタル空間上のモータースポーツを通
 して、新しい技術開発や人材育成を促進することを目
 指すプロジェクトです。本イベントでは、自動運転シ
 ステムの基礎を学びながら、実際にシミュレータを使
 って自動運転レーシングカー開発を体験していただき
 ます。制御アルゴリズムを開発して最速ラップに挑ん
 でみませんか !?\nサーキットは真円と楕円の２種類を
 用意してあります。サンプルコードがあり、その編集
 をしながらレーシングカー開発ができるため、プログ
 ラミング初心者であっても大丈夫です。\n\n開発体験の
 内容は以下を想定しています。平易な内容から始め、
 随時解説を加えながら進めます。\n- アクセルとステア
 リングのフィードフォワード制御- 走行軌道計算とフ
 ィードバック制御- 深層強化学習を用いたサーキット
 走行学習*\n* 深層強化学習の体験については開催時間
 の都合上、サーキットの学習が完了しません。そのた
 めアルゴリズム解説とシミュレータ上での強化学習開
 始までの体験となります。\n最終的にそれぞれが開発
 したレーシングカーでサーキット走行を行い、そのラ
 ップタイムで優勝者を決定します。\nぜひ、最速の自
 動運転レーシングカーの開発に挑戦してください !\n参
 加者の皆様には、参加証明NFTを発行させていただきま
 す。\n使用機材について▼使用機材について　本セミ
 ナーは貸出PC／持込PCのどちらでも受講いただけます。
 　どちらでのご参加を希望されるかをアンケートでお
 答えください。\n※持込PCの場合　事前に開発環境のセ
 ットアップをお願い致します。　手順は後日メールで
 お知らせ致します。※フリーメールをご利用の場合な
 ど、迷惑フォルダなどに　フィルタリングされるケー
 スがありますのでご注意下さい。\n持参PC必要スペック
 　OS  : Windows10/11　CPU : Core i-7　GPU : NVIDIA GTX 1650　RAM : 1
 6GB\n\n※本イベントは、他サイトでも参加受付をしてい
 ます。https://www.sansokan.jp/events/eve_detail.san?H_A_NO=39193\nイ
 ベント構成\n・自動運転システムの基礎・シミュレー
 タを活用したレーシングカー開発\n\n対象者\n・自動運
 転アルゴリズム開発に興味がある方。\nAIやプログラミ
 ング知識はなくとも開発体験は可能なので気軽にご参
 加ください。開発はPythonを使って行います。if/ for 構
 文などプログラミングの基本知識があれば理解が深ま
 ります。\n\nこのセミナーの到達目標\n- 自動運転シス
 テムの基礎を学ぶ- 自動運転シミュレータで簡単なレ
 ーシングカー開発を体験する\n\n講師\n\n山下 洋樹 氏Vir
 tual Motorsport Lab Inc. CEO\n国内モータースポーツ業界で働
 いた後、自動車メーカーにて自動運転開発に従事。2019
 年より欧州に渡航。ドイツF3チームではEuroFormula Open年
 間王者、Toyota Gazoo Racing Europe GmbHでは2021年の世界ラリ
 ー選手権タイトル獲得に貢献。レーシングカーのデー
 タ解析及び電装システム設計が専門。筑波大学大学院
 システム情報工学研究科修了\n\n主催・共催\n主催：Virt
 ual Motorsport Lab Inc.共催：ソフト産業プラザTEQS\n\nセミナ
 ー形式\nPC実習型（ハンズオン）\n※筆記用具をお持ち
 ください\n\n会場アクセス\n大阪市住之江区南港北2-1-10
 　アジア太平洋トレードセンター（ATC）内 ITM棟6階（
 ニュートラム南港ポートタウン線　トレードセンター
 前駅下車）https://teqs.jp/about_us/access.php/\n強風などの場
 合は地下鉄・ニュートラムの運行が遅れる場合があり
 ます。念のため時間に余裕をもってお越しください。\
 n\n免責事項\n1. セミナーやイベントの開催情報を掲載
 する際には、細心の注意を払っておりますが、情報の
 正確性、完全性、有用性、安全性、特定目的への適合
 性について、一切の責任を負いません。2. セミナーや
 イベントで講師、司会者、参加者、使用テキスト、資
 料等が提供する情報の正確性、完全性、有用性、安全
 性、特定目的への適合性について一切の責任を負いま
 せん。3. 講師や関係者の急病、天災地変、交通機関の
 事故やスト、電力供給停止、電話通信網の停止等の不
 可抗力によってセミナー・イベントが開催できなくな
 ったことにより生じる直接的または間接的な損失に対
 し、一切責任を負いません。4. 電子メール、インター
 ネット、PC機器、システム等の不具合により生じる直
 接的または間接的な損失に対し、一切責任を負いませ
 ん。5. セミナーやイベントにおいて受講者の受講内容
 の理解や技術の習得を保証するものではありません。6
 . 施設利用に関し、施設利用申込者をはじめ、施設を
 利用する全ての方に共通してソフト産業プラザ事業の
 催事など利用規約が適用されるものとします。
LOCATION:ソフト産業プラザTEQS　PCルーム 大阪市住之江区
 南港北2-1-10　アジア太平洋トレードセンター（ATC）内 
 ITM棟6階
URL:https://techplay.jp/event/882608?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
