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X-WR-CALDESC:クラウド時代のエンジニアが知っておくべき
 、顧客のビジネス課題を解決するクラウド間のシステ
 ム連携/アーキテクチャ設計のステップ
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SUMMARY:クラウド時代のエンジニアが知っておくべき、顧
 客のビジネス課題を解決するクラウド間のシステム連
 携/アーキテクチャ設計のステップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88261
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\nオン
 ラインでも実店舗と変わらない情報提供を可能にする
 チャットボット\n好みに合った商品を提案するレコメ
 ンド機能\n迅速かつ正確に対応できるコールセンター
 システム\n\nなどなど、今の時代もっとも重要だと言わ
 れている良質な顧客体験の提供を実現するためにはSoE 
 (Systems of Engagement)とSoR (Systems of Records)のシステム連携
 が欠かせません。\n今回の勉強会では、複雑化する顧
 客ニーズへの対応や顧客接点のDX(デジタルトランスフ
 ォーメーション)を実現するために、システムを複数の
 クラウドサービスへ連携し開発するアプローチを提示
 します。\n複数クラウドの連携となると、\n\nアーキテ
 クチャが複雑化してしまう\nセキュリティの確保が心
 配になる\n運用が複雑になってしまう\n\nなどのやりづ
 らさやお悩みを抱いている方も多いのではないでしょ
 うか？\n実はそのようなお悩みを解決するポイントは
 、連携する際の"アーキテクチャ設計の進め方"にあり
 ます。\nISIDではSalesforceを基軸に、AWSなど他のクラウド
 やオンプレミスにあるシステムと連携・統合させて 顧
 客対応やマーケティングのためのシステムを構築して
 います。\n\nシステム連携によって実現する機能のビジ
 ネス的な価値\nクラウド間のシステム連携を伴うアー
 キテクチャ設計の考え方\n設計の具体的なステップ、
 進め方、設計パターン\n実際にプロジェクト遂行する
 時に陥りがちな落とし穴とその乗り越え方\n\nなど、ア
 ーキテクチャの設計ポイントを実例とケーススタディ
 を用いながらお話していきます。\n※配信URLは、申込
 者に対し本ページ上にて当日までに表示されます。\n
 タイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオ
 ープニング\n\n\n19:05〜20:05\n\n顧客のビジネス課題を解
 決したいエンジニア向けに語る、マルチクラウドアー
 キテクチャ設計のポイント\n堀越 悠久史\n顧客接点のDX
 を実現するために、「マルチクラウド」でシステム連
 携を実現するアプローチを提示します。 その際のアー
 キテクチャ設計の進め方について、題材をSalesforceとし
 て、そのポイントを語っていきます。 システム連携は
 Salesforce以外のクラウド全般にも通じるので、応用の効
 く形で話していこうと思います。\n\n\n\n20:05〜20:15\nQ&A\n
 \n\n20:15〜20:20\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間
 配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇
 者\n\n\n\n\n堀越 悠久史\n電通国際情報サービスXイノベ
 ーション本部 デジタルエンゲージメントセンターシニ
 アアーキテクト\n2007年 電通国際情報サービス(ISID)入社
 。現在、テックリードの立場で、SalesforceやAWSを活用し
 た、コンタクトセンター、Webポータル、CRMなどの導入
 プロジェクトを幅広く推進・支援。 情報処理技術者試
 験(ITストラテジスト、システムアーキテクト、プロジ
 ェクトマネージャ)、情報処理安全確保支援士、Salesforc
 e 認定アプリケーションアーキテクト・認定Integrationア
 ーキテクト、AWS Solution Architect Associate ほか。\n\n\n\n\n\n
 鶴田 拓己\n電通国際情報サービスXイノベーション本部
  デジタルエンゲージメントセンター\n2019年に電通国際
 情報サービス入社。 Salesforce案件に従事し、主にExperien
 ce Cloudを利用した受付サイト系の案件を担当。 現在もS
 alesforce アプリケーションアーキテクトとして受付サイ
 ト系の案件に従事。\n\n\n\n参加対象\n\n顧客の課題を本
 質的に解決したいという想いがある方\nクラウドを活
 用している、これから活用したいと考えている方\nク
 ラウド、マルチクラウドについて勉強したい方\nシス
 テム間の連携の設計について学びたい方\n\n参加にあた
 っての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像
 や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信
 環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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