BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:データサイエンティストの強力な味方 Snowpark f
 or Python と一緒に沖縄を可視化してみた【Okinawa Developers
  Kaigi】
X-WR-CALNAME:データサイエンティストの強力な味方 Snowpark f
 or Python と一緒に沖縄を可視化してみた【Okinawa Developers
  Kaigi】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:882631@techplay.jp
SUMMARY:データサイエンティストの強力な味方 Snowpark for Py
 thon と一緒に沖縄を可視化してみた【Okinawa Developers Kaig
 i】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20221215T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20221215T203000
DTSTAMP:20260410T111231Z
CREATED:20221122T050725Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88263
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今回
 はデータサイエンティストにとって手軽にデータ分析
 ができる手段のひとつとして、『Snowpark for Python』を使
 用したデータ分析と分析結果の可視化に関する勉強会
 を開催します！\nSnowflakeの開発フレームワークSnowparkは
 、Snowflake上でデータ操作が完結できる点が特徴で、デ
 ータの外出し作業などの手間をかけずにデータ分析が
 できます。また、SQLのみならずJavaやScalaなど、ユーザ
 ーが使い慣れたプログラミング言語を使用してデータ
 操作ができる点も魅力のひとつです。\nさらに、直近11
 月にSnowpark for Pythonが一般公開され、我々データサイエ
 ンティストが使い慣れているPythonでSnowflake上のデータ
 操作ができるようになりました。より手軽かつ効率的
 にデータ分析ができることに注目が集まっています。\
 n本勉強会では、このSnowpark for Pythonを活用し、沖縄を
 代表するデータ系企業ちゅらデータさんにデータの観
 点から≪沖縄の再発見≫を試みてもらいます！\n第三
 者が提供するデータ(サードパーティデータ)にアクセ
 スできるSnowflake Data Marketplaceから沖縄の統計オープン
 データを抽出し、Snowpark for Pythonとデータサイエンス領
 域のフレームワークStreamlitを使って可視化に挑戦。\n
 具体的には、Prepper Open Data Bankの Japanese Street Dataを統計
 オープンデータとして活用し、沖縄各地域ごとの市場
 ニーズ・特性の分析、需要予測などを分析していきま
 す。統計オープンデータは、コンビニの店舗出店計画
 の検討や、子供の数から保育環境を検討するなど、私
 たちの身近な場面で活用されています。オープンデー
 タとして誰でも活用できるので、本イベント終了後に
 ご自身で気になる地域の魅力を分析してみるのも面白
 いかもしれません。\nSnowflakeユーザーの方はもちろん
 、Snowflakeに聞き馴染みのない方も、手軽にデータ分析
 ができる手段を知っていただける他、「数字で見る沖
 縄」をデータサイエンティストが実演する過程も楽し
 んで頂ける内容です！\n※本イベントでは、このほか
 沖縄を代表する企業のデータサイエンティスト・エン
 ジニアによるLT会等も予定しています。お楽しみに！\n
 沖縄の最新のIT事情やキャリア情報が分かる『沖縄IThub
 』のURLは【こちら】\n※配信URLは、申込者に対し本ペ
 ージ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示さ
 れます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:0
 0〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:45\n\nデータサイエン
 ティストの強力な味方Snowpark for Python と一緒に沖縄を
 可視化する\nちゅらデータ株式会社　真嘉比 愛\n\n\n\n19
 :45〜20:00\n\nクラスメソッド×沖縄データエンジニアの
 お仕事とよく使っている技術\nクラスメソッド株式会
 社　三上 裕貴\n沖縄（那覇）の他にも国内外に合計13
 の地方拠点を構えるクラスメソッドのワークスタイル
 と、データエンジニアリング案件の業務内容や案件で
 よく利用している技術についてご紹介します。\n\n\n\n20
 :00〜20:15\n\n"現場で使える"画像処理・機械学習のスス
 メ\nLiLz株式会社　藤井 岳　　　　　　　西銘 大喜\n\nL
 iLz Gaugeは"現場で使える"プロダクトととして、日本全
 国の様々な設備に導入されています。AIの技術は日々
 進化していますが、その技術を"現場で使える"プロダ
 クトに落とし込むには様々な工夫が必要となります。L
 TではLiLz Gaugeの開発を通した、技術をプロダクトへ落
 とし込む工夫を紹介します。\n\n\n\n\n20:15~20:25\nQ&A\n\n\n20
 :25～20:30\nクロージング\n\n\n\n※当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n\
 n\n\n真嘉比 愛\nTwitter\nちゅらデータ株式会社　代表取
 締役\n大学で自然言語処理を専攻。卒業後、広告事業
 のデータ分析などを経験し2016年にDATUM STUDIO株式会社に
 入社。 地元沖縄に最高の働く場所を作るべく、2017年
 に子会社としてちゅらデータ株式会社を創業。 社長業
 の傍らデータサイエンティストとしても活躍し、100社
 を超えるAI構築のコンサルティング・開発に従事。 そ
 の活躍が認められ、2023年3月開催の言語処理学会では
 ローカルオーガナイザー副委員長を務める。\n\n\n\n\n\n
 三上 裕貴\nTwitter\nクラスメソッド株式会社データアナ
 リティクス事業本部データエンジニア\n組み込み系エ
 ンジニア、Webエンジニアを経て、2016年にクラスメソッ
 ド株式会社入社。データアナリティクス事業本部にて
 、クラウド（AWS、Google Cloud、Snowflake）環境上のデータ
 分析基盤構築支援業務に従事。現在、Google Cloud案件チ
 ームのマネージャー兼データエンジニアとして、デー
 タパイプライン開発やデータ分析基盤コンサルティン
 グを実施。Google Cloud Partner Top Engineer 2023受賞。\n\n\n\n\n\
 n藤井 岳\nTwitter\nLiLz株式会社カスタマーサクセスマネ
 ージャー\nSIer\, AI Startupにてプロジェクトマネージャー
 を経験後、LiLz Gaugeのプロダクトとしての完成度の高さ
 に惹かれLiLz株式会社へ入社するため、沖縄移住を決意
 。 カスタマーサクセスマネージャーとして累計100社以
 上にLiLz Gaugeの導入を支援。 社外活動として、AIプロダ
 クト品質保証コンソーシアム（QA4AI）に参画し、AIの品
 質保証ガイドライン作成を行い、その成果がSEKE2020に
 採択。\n\n\n\n\n\n西銘 大喜\nTwitter\nLiLz株式会社エンジニ
 ア\n琉球大学で情報工学、機械学習を専攻。現在はLilz
 株式会社にてエンジニアとしてLilzGaugeの開発に従事し
 ている。\n\n\n\n参加対象\n\nデータサイエンティストの
 方\nデータの力を活用した沖縄/地方の魅力発見に興味
 がある方\n\n参加にあたっての注意事項\n\n参加を辞退
 する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願
 い致します。\n配信映像や音声は各自の通信環境に依
 存します。なるべく通信環境の良い状態で視聴くださ
 い。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/882631?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
