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X-WR-CALDESC:グローバルを跨ぐ事業創出におけるデータ収
 集・利活用の勘所と、支える分析基盤の構成とデータ
 マネジメントの取り組み
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SUMMARY:グローバルを跨ぐ事業創出におけるデータ収集・
 利活用の勘所と、支える分析基盤の構成とデータマネ
 ジメントの取り組み
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88268
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n二輪
 車をはじめ、マリン製品やロボットなど幅広い事業を
 手掛けるヤマハ発動機。年間でおよそ500万台のバイク
 や30万台のマリン製品などを、200以上の国や地域で販
 売しており、オンライン・オフライン共に日々大量の
 データが蓄積されています。そこで得たデータを活用
 し、新製品の開発やより高価値なサービス提供を目指
 しています。\n本勉強会ではデータ連携や利活用を通
 してどのようにビジネス創出につなげているのか、そ
 れを支えるデータ分析基盤の技術構成やデータマネジ
 メントについて掘り下げます。\n前半ではインドやア
 フリカ諸国へ展開するモビリティサービスのプロダク
 ト開発事例を基に、肝となるデータの収集と利活用の
 ポイントについてお話します。国を跨ぐプロダクト開
 発においては、カルチャーが異なるカウンターパート
 の巻き込みや、リモートで車両状態を把握しないとい
 けない難しさがつきまといます。\n走行距離やメンテ
 ナンス履歴といったオフラインデータと、車両利用歴
 といったオンラインデータの取得をどのように行って
 いるのか？その中からどのように価値あるデータを見
 出し、利活用しているのか？について登壇します。\n
 後半ではビジネスを支えるデータプラットフォームに
 ついて、Google Cloudを活用したシステムアーキテクチャ
 構成の紹介や、データ基盤の論理層、データストア間
 のアクセス権への対応などについて全貌をお話します
 。\nデータの連携や利活用において課題感を抱いてい
 る方はぜひご参加ください！\n※配信URLは、申込者に
 対し本ページ上にて当日までに表示されます\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニ
 ング\n\n\n19:05～19:45\n\n新興国におけるモビリティビジ
 ネスのためのプロダクトマネジメント\n小川 宏克\nヤ
 マハ発動機はASEAN地域、インド、アフリカ諸国などの
 新興国において、現地の子会社・協業会社と共にモビ
 リティサービスビジネスを展開しています。それらを
 運営するためのソフトウェアプロダクトの企画・開発
 業務、IoTデータのビジネス活用している事例を紹介し
 ます。\n\n\n\n19:45〜20:05\n\n新DX戦略を支えるデータ活用
 基盤の整備\n佐々木 誠\nヤマハ発動機は世界中の200を
 超える国や地域でそれぞれに事業を多軸展開していま
 す。そこから得られる多様で大量なデータをどのよう
 に活用し、ビジネスに生かしているのかについてお話
 します。\n\n\n\n20:05〜20:20\nQ＆A\n\n\n20:20〜20:25\nクロージ
 ング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n小川 宏克\nヤ
 マハ発動機株式会社NV･技術戦略統括部MSB部企画管理
 グループ主査\n2008年ヤマハ発動機入社。前職は大手自
 動車会社にて車両開発業務に約9年間従事。現職では、
 技術研究部門にて車両研究に3年間従事した後、アプリ
 開発、コネクテッド研究、データビジネス開発などを
 担当。2018年より新事業開発部門にてビジネスアプリケ
 ーション開発のPMを担当。現在は、モビリティサービ
 ス事業開発部門にてシステム開発などIT業務全般を統
 括する。\n\n\n\n\n\n佐々木 誠\nヤマハ発動機株式会社 デ
 ジタル戦略部データ分析グループデータエンジニア主
 務\n2021年ヤマハ発動機に入社。SEとして基幹業務シス
 テムなどの開発を経験した後、データ連携基盤の設計
 、構築および、データ連携処理の設計、開発、開発標
 準化支援に約8年間従事。現在は全社のDX推進を担うデ
 ジタル戦略部のデータエンジニアとして、データ分析
 の民主化を推進するデータ分析環境の整備とETL処理の
 設計、実装、データマネジメント施策の推進リーダを
 主に担当。\n\n\n\n参加対象\n\nデータエンジニア\nバッ
 クエンドエンジニア\nサーバーサイドエンジニア\nプロ
 ダクトマネージャー\n\n参加する際の注意事項\n\n配信
 映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく
 通信環境の良い状態で視聴ください\n\n
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