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X-WR-CALDESC:2023年の展望予測！ DX内製化の立ち上げ期～拡
 大期でぶつかる壁と乗り越え方 ～～開発組織拡大とDX
 推進を両輪で回すには！？～～
X-WR-CALNAME:2023年の展望予測！ DX内製化の立ち上げ期～拡
 大期でぶつかる壁と乗り越え方 ～～開発組織拡大とDX
 推進を両輪で回すには！？～～
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SUMMARY:2023年の展望予測！ DX内製化の立ち上げ期～拡大期
 でぶつかる壁と乗り越え方 ～～開発組織拡大とDX推進
 を両輪で回すには！？～～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88280
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2023年の展望
 予測！DX内製化の立ち上げ期～拡大期でぶつかる壁と
 乗り越え方～～開発組織拡大とDX推進を両輪で回すに
 は！？～～\n概要\n「DX白書2021」によると、日本国内に
 おけるシステム開発の内製化は19％、一方で米国では
 約60％の企業が社内システム・顧客向けサービスの双
 方を自社開発している、というデータがあります。「
 日本企業はDXが遅れている」で済ませてしまっては何
 も変わりません。ここには正しいやり方があるはずで
 す。実際に各種メディアでも数多くの企業でシステム
 開発の「内製化」の取り組みが報じられています。実
 際にどのように進めれば良いのでしょうか。内製化を
 進めるにあたっての勘所について、当セミナーでは、
 数々の有名企業と協業しながら内製化の立ち上げ期～
 拡大期を支援している、クリエーションライン株式会
 社の代表取締役社長である安田 忠弘 様をお招きして
 、各フェーズでのぶつかる壁と乗り越え方についてデ
 ィスカッションさせて頂きます。\nタイムスケジュー
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n17:00〜17:05\nオープニング・
 ゲスト紹介\n\n\n17:05〜17:45\n本編\n\n\n17:45〜17:50\nクリエ
 ーションライン紹介\n\n\n17:50〜17:55\nアイスリーデザイ
 ン紹介\n\n\n17:55〜18:00\nアンケート回答・質疑応答\n\n\n\
 n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性
 がございます。\n登壇者\n\n安田 忠弘\nクリエーション
 ライン株式会社 代表取締役\n2000年にソフトバンクグ
 ループへ入社した後、2006年に独立してクリエーション
 ラインを設立。「HRT+Joy」を企業理念として、アジャイ
 ル開発支援サービス事業、サブスクリプション事業を
 展開する。クラウド、OSS、アジャイル、DevOpsなどにつ
 いて多くの経験と知識を有する技術者230名を率いる。I
 T技術を活用した事業価値創造/向上に寄与するTechスペ
 シャリスト集団として、各業界でも有数の事業会社（
 株式会社デンソー、株式会社ヨドバシホールディング
 ス）と資本業務提携を行い事業を拡大中。\n\n\n\n芝 陽
 一郎\n株式会社アイスリーデザイン 代表取締役\n1972年
 生まれ。早稲田大学修士課程修了。野村総合研究所に
 て金融機関むけのシステムコンサルティング業務に従
 事後、ソフトバンクにて海外ベンチャーキャピタルと
 の折衝、投資案件のデューデリを担当。当時ソフトバ
 ンクグループ会社内の最年少役員。その後、一部上場
 企業を対象に投資事業ポートフォリオ再編、バイアウ
 トのアドバイザリー業務を提供、複数のIT企業の役員
 歴任。2006年、株式会社アイスリーデザイン(i3DESIGN)設
 立。学生時代からブランド品の並行輸入、インターネ
 ットの接続サービスを手がける等、ベンチャーから大
 手エスタブリッシュの両方の経歴を持ち、かつファイ
 ナンス実務と実業の両方をカバーする希少人材。国内
 以外でも、大学院時代にはロータリー財団の奨学生と
 してドイツBielefeld大学にて社会哲学を専攻し、アフリ
 カでの起業、ウクライナ拠点設立など海外経験も豊富
 。渡航国40カ国120都市。ソフトバンクOB会幹事。著書：
  『アフリカビジネス入門(東洋経済新報社)』\n\n参加対
 象\n\n\nDXや開発組織の内製化における「立ち上げ期」
 「拡大期」を牽引されている方\n\n\n事業会社において
 、DX（エンジニアリング組織）内製化を推進・検討さ
 れている方\n\n\n社会の変化、社内の変革に迅速に対応
 するために、システム開発は内製化が必要だと感じて
 いる方\n\n\n内製化する過程において、ベンダー企業と
 内製開発に移行するための支援や、伴走しながらスキ
 ル移転が必要と考えている方\n\n\n対象部署：DX推進部
 、情報システム部、経営企画部\n\n\n対象役職：CIO、CTO
 、CDO、執行役員、部長、その他マネジメントクラス\n\n
 \n参加費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘な
 ど、採用目的でのイベント参加はお断りしております
 。\nキャンセル待ち・補欠・落選の方はご参加いただ
 くことが出来ませんのでご了承ください。\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、
 次回以降の参加をお断りさせていただく場合がござい
 ます。\n
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