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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88316
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nIntroduction\n
 One Day\n\n2022/12/17(土) に開発者による開発者のためのServ
 erlessに関するテクノロジーカンファレンス\nServerlessDays
  Tokyo Virtualを開催します。\n\nOne Track\n\n私たちは開発者
 が実際のプロジェクトから得た経験や教訓を共有する
 実践的なセッションの力を信じ、重要視しています。\
 n\nOne Community\n\nServerlessDays Tokyo Virtualは世界中で行われ
 ているServerlessDays（以前はJeffConfと呼ばれていた）の  
 ひとつであり、世界中で発展しているServerlessに関連す
 るコミュニティをより発展させるためのイベントです
 。  \nそして、私たちはServerlessDaysの行動規範（Code of Co
 ndact）を遵守しています。\nスポンサーとしての参加を
 ご希望される場合、Twitter @serverlessjp  までご連絡くだ
 さい。\n\nVenue\n参加者への情報に配信URL記載\n配信のURL
 は当日昼をめどにイベントページへの掲載・メールで
 のご連絡をさしあげる予定です。\n本イベントページ
 に掲載されている Serverless Community(JP) YouTubeチャンネル
 で当日配信を開始しますので、\nチャンネルページを
 開いてお待ちください。\n最新情報は、下記より発信
 いたします。ご確認の程よろしくおねがいいたします
 。\n\nconnpassのイベントページ、およびconnpass経由のメ
 ール\nTwitterアカウント @serverlessjp およびハッシュタグ 
 #serverlesstokyo\n\n\nAgenda\nEverything will be SERVERLESS\n\n\n\nTimeli
 ne\nTitle\nSpeaker (敬称略)\n\n\n\n\n13:00-13:50\nサーバーレス
 化する世界\n吉田 真吾\n\n\n14:00-14:50\n 見せてやるよ、Ev
 entBridge の本気ってやつをな\n下川 賢介  原トリ  福井 
 厚 \n\n\n15:00-15:40\nフルマネージドサーバーレスコンテ
 ナーという選択肢。  Azure Container Apps の活用アイディ
 ア\n平林 拓将\n\n\n15:40-16:10\n ソフトウェアを守る OSS & G
 oogle Cloud のサービス\n 中丸 良\n\n\n16:20-16:50\n 中小企業
 開発事例から見るサーバーレス \n清家 史郎\n\n\n16:50-17:
 30\nサーバーレスアプリにおけるキャッシュ利用とアプ
 リ開発の大原則\n Khawaja Shams\n\n\n17:50-18:20\nAmazon CodeCataly
 st のサーバーレス Blueprint 探訪\n金森 政雄\n\n\n18:20-18:50
 \nサーバーレス環境をより改善してみた話\n菅 直也\n\n\
 n19:00-19:30\nサーバレスでVODとECをリニューアルして、さ
 らにくっつけてみました！\n三浦 一樹\n\n\n19:30~\nClosing 
 & Social \n吉田 真吾\n\n\n\n※タイムテーブルは予告なく
 変更になることがあります\nSpeakers\n吉田真吾 (サイダ
 ス / セクションナイン)\n\n\nCYDAS CTO / セクションナイン
 CEO\nクラウドネイティブなシステム構築・運用のかた
 わら、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sappo
 ro/Fukuoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本に
 おけるサーバーレスの普及を促進。\n\nKensuke Shimokawa (
 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社)\n\n\nServer
 less Specialist Solutions Architect として AWS Japanに勤務。\nServ
 erlessの大好きな特徴は、ビジネスロジックに集中でき
 るところ。\nビジネスオーナーにとってインフラの管
 理やサービスの冗長化などは、ビジネスのタイプに関
 わらず必ず必要になってくる事柄です。\nでもどのサ
 ービス、どのビジネスにでも必要ということは、逆に
 ビジネスの色はそこには乗って来ないということ。\n
 フルマネージドなサービスを使って関数までそぎ落と
 されたロジックレベルの管理だけでオリジナルのサー
 ビスを構築できるというServerlessの特徴は技術者だけで
 なく、ビジネスに多大な影響を与えています。\nこの
 ようなServerlessの嬉しい特徴をデベロッパーやビジネス
 オーナーと一緒に体験し、面白いビジネスの実現を支
 えるために日々活動しています。\n\n Atsushi Fukui (アマ
 ゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社)\n\n\n福井 厚(
 ふくい あつし)\nアマゾン ウェブ サービス ジャパン合
 同会社\nシニアソリューションアーキテクト\nDeveloperス
 ペシャリスト - DevAx\n2015年7月よりアマゾンウェブサー
 ビスジャパンでソリューションアーキテクトとして活
 動。\n現在はサーバーレススペシャリストからDeveloper
 スペシャリストにロールチェンジし、デベロッパー向
 けにAWSにおけるクラウドネイティブなアプリケーショ
 ンの開発及び既存システムのモダナイゼーションの支
 援に従事している。\nサーバーレスとオブジェクト指
 向プログラミングとアジャイル開発が大好き。\n\nKhawaj
 a S Shams (Moment)\n\n\nKhawaja started his career working on Mars Rovers
  at NASA. He was one of the earliest users of AWS and has been promoting 
 growth of cloud computing for 15 years. Khawaja has spoken at multiple AW
 S re:invent keynotes. At Amazon\, Khawaja owned DynamoDB. Subsequently\, 
 Khawaja was the VP of Engineering and Product Management at AWS Elemental
 \, where he owned 7 AWS Media Services\, responsible for streaming some o
 f the most visible events in the world\, including the Super Bowl and the
  world’s first Live 4K Stream from Space. He was awarded the prestigiou
 s NASA Early Career Medal for his contributions to the Mars Rovers. \nNAS
 Aで火星探査機の開発からキャリアをスタート。\nAWS初
 期からのユーザーの一人であり、15年にわたりクラウ
 ドコンピューティングの成長を推進。AWS re:inventのキー
 ノートで複数講演をしている。\nAmazonではDynamoDBを担当
 。その後、AWS Elementalのエンジニアリングおよびプロダ
 クトマネジメント担当副社長として、7つのAWS Media Servi
 cesを担当し、スーパーボウルや世界初の宇宙からの4K
 ライブストリームなど、世界で最も注目されているイ
 ベントのストリーミング配信を担当。\nマーズ・ロー
 バーズへの貢献により、名誉あるNASA Early Career Medalを
 授与。\n\nTakumasa Hirabayashi (旭化成アミダス株式会社)\n\n
 \nMicrosoft MVP for Microsoft Azure（2019.11～）、LINE API Expert（2
 020.3～）\nAzure Functions を中心とした Azure サーバーレス
 を使った開発が好きなエンジニア。\nAzure サーバーレ
 スと LINE APIとの組み合わせによって\n便利でおもしろ
 いことができないか、日々模索しながらコミュニティ
 で活動しています。\n本職は人材派遣会社のテクニカ
 ルトレーナー兼開発者。\nさまざまなIT技術の研修やハ
 ンズオンの企画・講師を務める傍ら、\nクラウドを活
 用したシステムの開発や技術支援を担当しています。\
 n\nRyo Nakamaru (グーグル・クラウド・ジャパン)\n\n\nGoogle 
 Cloud カスタマーエンジニアとして、コンテナや DevOps 
 を中心に、お客様の技術支援をしています。\n\nTori Hara
  (株式会社カミナシ)\n\n\n大学を卒業後、ERPパッケージ
 ベンダーのR&Dチームにてソフトウェアエンジニアとし
 て設計・開発に従事。クラウドを前提としたSI+MSP企業
 で設計・開発・運用業務を経験し、2018年Amazon Web Service
 s入社。AWSコンテナサービスを中心とした技術領域にお
 ける顧客への技術支援や普及活動をリードし、プロダ
 クトチームの一員としてサービスの改良に務めた。2022
 年4月 カミナシ入社、2022年7月よりCTOに就任。\n\nShiro Se
 ike (株式会社Fusic)\n\n\nServerlessconf Tokyo 2018に参加して衝
 撃を受けて、Serverlessの世界にハマる\n翌年ServerlessDays T
 okyo 2019のスタッフをしながら、\nServerlessDays Fukuoka 2019 
 のco-chairを務めるなどどっぷりServerlessにはまり込んで
 いく\nその後もAWS Dev Day JapanやJAWS DAYSでもServerlessにフ
 ォーカスした登壇をおこなう\n\nNaoya Suga (コロニー株式
 会社)\n\n\nサービス開発に日々奮闘中なエンジニア。Lam
 bdaという名前の猫を飼っています。\n\nKazuki Miura (北海
 道テレビ HTB)\n\n\n開発チームのキャプテン。\nサーバレ
 スのおかげでエンジニアになれた。\n「VPCの内側には
 手を出さない」という誓約と制約でがんばってます\n\n
 Masao Kanamori (アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会
 社)\n\n\nB to C のスマートフォン向けサービスを多数提
 供する会社にて認証と決済の基盤の開発を経験後、ク
 ラウドを活用した受託開発に従事。2018 年にアマゾン 
 ウェブ サービス ジャパン 合同会社 にPartner Solutions Arc
 hitect として入社。現在は Developer Acceleration (DevAx ) チー
 ムのSolutions Architect として、開発者の方のAWS を活用し
 た開発の支援や、開発者体験の向上のための活動を行
 なっている。\n\nOrganizer & Co-Chairs\n吉田真吾 (サイダス /
  セクションナイン)\n\n\nCYDAS CTO / セクションナインCEO\n
 クラウドネイティブなシステム構築・運用のかたわら
 、ServerlessConf TokyoやServerless Meetup Japan(Tokyo/Osaka/Sapporo/Fuk
 uoka)の運営、また各種記事執筆を通じて、日本におけ
 るサーバーレスの普及を促進。\n\nMichael H.Oshita @ijin (ク
 ラウドソース、コロニー、セクションナインなど)\n\n\n
 数社で技術支援などをおこなっている。\n\nServerlessDays 
 Tokyo / Fukuoka 2019が開催されました。\nServerlessDays Tokyo 201
 9 の詳細\nhttps://tokyo.serverlessdays.io\n\nカンファレンス参
 加者：310名\nhttps://yoshidashingo.hatenablog.com/entry/2019/10/26/19
 1417\n\nServerlessDays Fukuoka 2019 の詳細\nhttps://fukuoka.serverless
 days.io/\n\nカンファレンス参加者：125名\nhttps://blog.seike46
 0.com/2019/12/17/ServerlessDaysFukuoka2019/\n\nServerless Community(JP) 
 にジョインしよう！\nコミュニティメンバー募集\n\n\n
 サーバーレスの活用について情報交換ができるグルー
 プを作りました。サーバーレスアーキテクチャを活用
 する知見などの情報交換にご活用ください。\nServerless 
 Community(JP) facebook\nServerless Community(JP) slack\n\n\nアンチハ
 ラスメントポリシーについて\n当コミュニティではす
 べての参加者(スピーカー、スタッフ、参加者、その他
 サポートしてくれるすべての関係者)は以下の規範に同
 意する必要があります。われわれはかかわるすべての
 人に安全な環境が提供されるように参加者全員がこれ
 に協力することを期待します。\nアンチハラスメント
 ポリシー(短縮版)\n性別、性の同一性や表現、年齢、性
 的指向、身体障害、体型、体格、人種、または宗教(ま
 たは逆に信仰を持たないこと)にかかわらず、誰に対し
 ても嫌がらせのない参加体験を提供することに努めま
 す。参加者への嫌がらせはいかなる行為も容認しませ
 ん。性的な表現や画像などは、講演、ワークショップ
 、パーティー、TwitterやFacebookおよびその他すべてのオ
 ンラインメディアを含む、あらゆる場において不適切
 とみなします。これらの規則に違反した参加者は、た
 とえ有料イベントであっても開催者の裁量で返金する
 ことなく、これらの場所から追放され今後の参加の一
 切を断る可能性があります。\nアンチハラスメントポ
 リシー(完全版)\n「嫌がらせ」には、性別、年齢、性的
 指向、身体障害、体格、人種、宗教に関する不快な発
 言や、性的な画像の使用、意図的な脅迫、ストーキン
 グ行為、望まない写真撮影や録音・録画、議論の中断
 を招く不快な発言、不適切な身体的接触、歓迎すべき
 でない性的関心を引く行為が含まれます。\n嫌がらせ
 行為を中止するように求められた参加者は、直ちに遵
 守することが求められます。\n参加者が嫌がらせ行為
 に関与している場合、主催者は、違反者への警告や(た
 とえ有料イベントであっても)返金なしでの即時退場な
 ど、適切と思われる行動を取ることができます。\nあ
 なたが嫌がらせを受けている、あるいは他の誰かが嫌
 がらせを受けていたり、その懸念がある場合には、す
 ぐにスタッフに連絡してください。\nスタッフは、参
 加者が会場のセキュリティまたは警察機関に連絡して
 護衛を提供したり、またはその他の方法でイベントの
 開催中に当該参加者の安全が担保されることを支援し
 ます。つまりわれわれはあなたの参加を心から歓迎し
 ています。\nわれわれは、すべての参加者が勉強会、
 カンファレンス、ワークショップといったイベントの
 会場やイベント関連のミートアップにおいてこれらの
 規則に従うことを期待します。\n個人情報保護につい
 て\n勉強会の会場へ入館申請を行うため、参加者の本
 名やメールアドレスの情報を頂く場合があります。\n
 そのため、connpassの事前アンケートで頂いた個人情報
 を以下に定める内容にて取り扱います。\n個人情報の
 利用目的について\nご提供いただいた個人情報は、以
 下に定める目的にのみ利用いたします。\n\nコミュニテ
 ィ開催会場の入館申請手続き\n勉強会の申し込み者の
 入館時のご本人確認\n\n個人情報の取扱\n取得した個人
 情報は、connpassでの入力により取得を行います。当サ
 イト上での個人情報の取得にあたっては、提供時にお
 ける確認などのクリックによって本人の同意を得たも
 のとします。\n当コミュニティでは、次のいずれかに
 該当する場合を除き、個人情報を第三者に開示・提供
 いたしません。\n\n会場入館の目的に沿って会場提供者
 （社）に入館申請を行う場合\n本人の同意がある場合\n
 本人の生命の保護などのために必要な場合であって、
 緊急を要するなど、ご本人の同意を得ることが困難で
 ある場合\n
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