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X-WR-CALDESC:仙台X-TECHレクチャーシリーズ2022 Vol.4 「まちテ
 ック」最前線！ 〜データ活用で広がる「まちづくり」
 の未来〜
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 ック」最前線！ 〜データ活用で広がる「まちづくり」
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SUMMARY:仙台X-TECHレクチャーシリーズ2022 Vol.4 「まちテッ
 ク」最前線！ 〜データ活用で広がる「まちづくり」の
 未来〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/88346
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n仙台X-
 TECHイノベーションプロジェクト2022-2023では、「仙台X-T
 ECHレクチャーシリーズ」と題して、全4回にわたって最
 新のAI利活用事例などを学ぶオンラインセミナーを開
 催しています。最終回となる第4回は、データ・AIをは
 じめとしたデジタルのチカラを活用して「まちづくり
 」、特に地域の商店街や商店街に属する各社の活性化
 に繋げているリアルな事例についてご紹介しつつ、「
 まちテック」（MACHI-TECH）という新たな概念について理
 解し、第一歩を進める機会にしてまいる予定です。\n
 最初にご紹介する松山市の事例では、AIカメラや独自
 の「まちペイ」事業を通して、金流、人流、商流につ
 いてのデータを取り（①）、それを分析して（②）、
 各事業者や行政が活用する（③）フローを回しながら
 、データを用いた「まちづくり」を推進しています。
 商店街同士はもちろん、地域の産・官・学・金・言を
 またいだ枠組みで、データを用いて地域の価値を最大
 化していく仕組みができ上がっていることが成功のポ
 イントになっていると考えられますが、今回はその仕
 組みづくりを主導する、株式会社まちづくり松山代表
 取締役の加戸慎太郎氏をお招きし、詳しいお話をおう
 かがいします。\n続いて、地元仙台市での現在進行形
 の取り組みについてもご紹介します。前年度の「仙台X
 -TECHイノベーションアワード2022」優秀賞にも輝いた『
 五方良しのサステナブルなまちづくりに向けて』を元
 に、商店街の人流データや個店の販売データなどを取
 り（①）、分析した結果（②）を共有しながら、それ
 を活用して（③）どんな未来を描けるのか、共に考え
 る機会を提供してまいります。\n最終的には、上記①
 〜③のプロセスの繰り返しを通して商店街全体の活性
 化や「まちづくり」につなげる「まちテック」につい
 て、特にデータをためていった先に、どんな未来が待
 っているのか？、理解を深めつつ取り組みを強化して
 いくきっかけにしてまいりたいと存じます。仙台・東
 北にとどまらず、データ・AIを活用した「まちづくり
 」に関心がある幅広い方々のご参加を、お待ちしてい
 ます！\n＜本イベントの開催概要＞主催：仙台市企画
 ・運営：仙台X-TECH推進事務局\n「SENDAI X-TECH Innovation Proj
 ect」サイトはこちら\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n
 内容\n\n\n\n\n18:30-18:35\nはじめに\n\n\n18:35-18:55\n\n基調講
 演①まちテック最前線！〜松山の事例紹介〜\n株式会
 社まちづくり松山　代表取締役社長　加戸 慎太郎\n\n\n
 \n18:55-19:10\n\n基調講演②まちテック最前線！〜仙台の
 事例紹介〜\n今野印刷株式会社　代表取締役社長　橋
 浦 隆一\n\n\n\n19:10-20:00\n\nトークセッション：データ活
 用で広がる「まちづくり」の未来\n株式会社まちづく
 り松山　代表取締役社長　加戸 慎太郎今野印刷株式会
 社　代表取締役社長　橋浦 隆一株式会社ミヤックス　
 代表取締役社長/AI inside株式会社 Vice President Strategic Cons
 ulting Unit　高橋 蔵人\n\n\n\n20:00-20:30\n名刺交換会（リア
 ル参加の方々のみ）\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分、
 内容が変更になる可能性がございます。\nオンライン
 参加方法\n\nZoomウェビナーでの配信を予定しています
 。\nイベント参加用URLについては、参加申込者のみに
 表示される当ページ上の「参加者へのお知らせ」エリ
 アをご確認ください。（イベント当日までに表示され
 ます）\n\n参加対象\n\n仙台・東北のAI・データ活用に関
 心がある企業・団体経営者、ビジネス人材\nAI初学者（
 エンジニア、非エンジニア問わず）\n\n登壇者\n\n\n\n\n
 加戸 慎太郎\n株式会社まちづくり松山代表取締役社長\
 n1982年愛媛県松山市生まれ。慶應義塾大学経済学部を
 卒業後、2005年よりゴールドマン・サックスにてバック
 オフィス、ミドルオフィスの経験を経て、金融商品開
 発部、法人営業部に所属し、全国を飛び回るソリュー
 ション営業として活躍。 2009年、家業である株式会社
 とかげやの代表取締役社長に就任、地域密着型の消費
 者ビジネスを展開。2014年、株式会社まちづくり松山の
 社長に就任、「民主導の自立したまちづくり（おもい
 でづくり）」を推進し、プロデューサー、エリアマネ
 ジメント、インテグレーターとしての役割を果たして
 いる。 2018年～2021年、地域決済サービス「まちペイ」
 、観光消費創出アプリ「Sweet Matsuyama」、来街者捕捉カ
 メラ、観光地商店街と地元商店街が協同して実施する
 一括免税システム、インバウンド対応再開も視野に入
 れた観光インフォメーションセンターの設立など、地
 元運営のインフラを通じて行うデータマーケティング
 システムを構築。デジタルを取り入れることにより地
 域の新たな姿を模索するためのビジョンを描き、社会
 や産業構造のトランスフォーメーションへの取り組み
 を始めている。 全国商店街振興組合連合会副理事長、
 愛媛県商店街振興組合連合会理事長、全国商店街振興
 組合連合会青年部長、一般社団法人お城下松山理事長
 、地元スポーツチーム取締役なども務める。\n\n\n\n\n\n
 橋浦 隆一\n今野印刷株式会社代表取締役社長\n仙台市
 生まれ。東北大学経済学部卒業後、第一生命保険に入
 社。日本経済研究センター、第一生命経済研究所でエ
 コノミストを務めたのち、1999年に今野印刷株式会社に
 入社、翌年2000年に代表取締役社長に就任。2013年より
 株式会社文洋社代表取締役、2016年より株式会社プロジ
 ェクト地域活性代表取締役会長も兼務。 現在、仙台経
 済同友会副代表幹事、東北経済連合会副会長なども務
 める。「仙台X-TECHイノベーションアワード2022」にて優
 秀賞を受賞。\n\n\n\n\n\n高橋 蔵人\n株式会社ミヤックス
 　代表取締役社長AI inside株式会社 Vice President Strategic Co
 nsulting Unit東北大学データ駆動科学・ AI 教育研究セン
 ター 特任准教授（客員）\n外資系コンサルティング会
 社にて、内部統制や全社的リスク管理体制の構築・評
 価支援、マネーロンダリング管理体制構築支援、企業
 不正リスク評価などのコンサルティング業務に携わる
 。金融機関、ヘルスケア企業、総合商社等、多様な業
 種の業務・財務プロセスの内部監査にも従事。その後
 、70年続く伝統企業の取締役 経営企画事業部長として
 、戦略策定と実行に従事した後、aiforce solutionsの立ち
 上げに参画。現在はAI insideに所属しAI活用のコンサル
 ティングや大学や企業のAI「活用」人材育成の教育講
 師を務め、2000名以上のAI活用人材を育成。\n\n\n\nファ
 シリテーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代
 表取締役CEO東北大学特任准教授（客員）\n野村證券に
 て国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年より米
 国ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同
 社代表取締役として、高等教育機関向け教育支援シス
 テム事業のグローバル化を推進。2014年よりインパクト
 ジャパンにて、東北での起業家育成・支援プロジェク
 トを主導、仙台市にイノベーションセンターを設立。2
 016年、同センターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人
 材の育成を、主にオンライン教材とシステム提供を通
 して推進中。東北大学特任准教授、一般社団法人AIビ
 ジネス推進コンソーシアム理事など兼務。2006年ハーバ
 ード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-
 TECH INNOVATION PROJECT」とは\n仙台市をフィールドに、AIを
 はじめとする先端IT技術とさまざまな産業との掛け合
 わせ（X-TECH）による新事業の創出や、それをリードす
 るAI人材の育成・交流により、テクノロジーの力でイ
 ノベーションを生み出し、次々とAIビジネスが生まれ
 る「AI-Ready都市・仙台」の実現を目指すプロジェクト
 です。\n
LOCATION:INTILAQ東北イノベーションセンター（オンライン
 でも同時配信） 仙台市若林区卸町2-9-1
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